肌触り抜群!NEO能登上布使用、ファッション布マスク マスク NEO能登上布使用「プレミアム1枚+おまかせ1枚 Mサイズ 2枚 セット」 [能登繊維振興協会 石川県 中能登町 nk17bno790005] ますく 布マスク ネオのとじょうふ 麻 ひんやり 蒸れにくい
お礼の品について
| 容量 | Mサイズ2枚(標準サイズ) 縦130mm×横210mm 約13g ■原材料 麻・ポリエステル |
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| 事業者 | 能登繊維振興協会(能登テキスタイル・ラボ) 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7063018 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
決済確認から1週間〜1か月程度 ※申込が集中した場合は、プラス1〜2か月お待たせすることがございます。 |
| 配送 |
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■ひんやり麻マスク
繊維の未来を考える「テクシる」が独自に開発した中能登町産の生地「NEO能登上布」を使用した、夏のシーンでも活用できるファッションマスクです。
口元が蒸れにくいため、通年でご活用いただけます。
麻とポリエステルの複合生地であるNEO能登上布は、麻のひんやり感じを保ちつつ、やさしく滑らかな肌触りです。
また、生地そのものの素材感を生かしたシックなデザインも特徴。
洗練された大人のファッションアイテムとしてお楽しみいただけます。
シワになりにくい生地であるため洗濯機でも洗えます。
(ネット推奨)。
手もみ洗いすることにより、さらに長くご愛用いただけます。
2020年には、日本在住の外国人が選ぶおもてなしセレクションにも選ばれました。
NEO能登上布は、"織物のまち"中能登町に約2000年前から伝わる麻100%織物"能登上布"の「伝統」と、化合繊織物工業の地場産業として昭和初期から長く培われてきた中能登の職人の「技術」との掛け合わせにより、実現した生地が「NEO能登上布(ネオのとじょうふ)」です。
■能登繊維振興協会とは?
私たちのふるさと「能登」は美しい自然や伝統文化の宝庫であり、現在も続く繊維産地を形成する根幹として、能登上布はその代表格と言えます。
地域の繊維事業者有志で結成された「テクシる」では、長く愛されてきた能登上布そして先人より受けつがれてきた伝統やものづくりの精神を尊び、その価値観を共有し後世に継承していくことを目指しています。
現状に留まることなく、世界に向けて新たな織物開発に挑戦し続け、創造し、感動をもたらす織物を提供し続ける、夢と輝きを持ったグループを目指します。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
・簡易包装でお受取人様の郵便受けに配達いたします。
・配達日時の指定や返礼品発送後のお届け先の変更のご要望はお受けできません。
・宛名ラベルのご依頼主欄には、返礼品の発送手配をおこなう「結デザイン有限会社」と記載され、当自治体の返礼品と分かる記載があります。
・寄附者様とお受取人様が異なる場合、宛名ラベルのご依頼主欄には寄附者様のお名前は記載されません。
・配送中および配達後のトラブル(紛失・破損・盗難など)や、その他お受取人様都合で配達できなかった場合、返品・交換・再送のご要望はお受けできません。
・万が一発送困難な場合は、翌シーズンの発送、もしくは当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
・返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
・返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
・お受け取り後3日以上経過したものについては、返品・交換などの対応はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。
| カテゴリ |
ファッション
>
小物
>
その他小物
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品 > |
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- 自治体での管理番号
- nk17bno790005
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
中能登町内において返礼品等の製造、加工その他の工程の全ての部分を行うことにより相応の付加価値が生じているものであるため。(告示第5条第3号に該当)
自治体からの情報
2000年の歴史ある伝統織物「能登上布」
「能登上布」の伝統技は、能登上布振興協議会によって今も受け継がれており、ここでは、作業工程の見学や機織り体験も行うことができます。
また、ここで織られた反物から数多くの商品が作られ、そして販売され、町の産業の振興に貢献しています。
昭和35年に石川県の無形文化財に指定されています。
中能登町について
中能登町は能登半島の中ほどに位置し、平成17年3月1日に(旧)鳥屋町・鹿島町・鹿西町の3町が合併し誕生しました。中能登町は邑知地溝帯を中心に平野部が広がり、東側が石動山、西側は眉丈山をそれぞれ中心とし、日本の原風景とも言える田園地帯と、それを取り巻く丘陵地の緑、潤いある河川などの身近な自然環境、旧街道沿いの集落や、神社・寺院群、それらを舞台とした祭りなどの伝統文化を地域の重要な資産とした素晴らしい「中能登町(なかのとまち)」です。平成26年には「どぶろく特区」となり、3つの神社で江戸時代からどぶろく醸造が受け継がれています。この健康や美容効果もある、どぶろくや甘酒を使った商品開発も行われ地域活性化につなげています。
石川県 中能登町