ハンサムママ「つまみ細工 コサージュ」白×ピンク【1746120】
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・つまみ細工コサージュ・白×ピンク 横約9cm×縦約7cm[1個] 製造地:東京都 西東京市 ■原材料・成分 花びら:キュプラ(天然素材)100% |
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| 事業者 | アトリエはつはんな 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6037540 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | お申込みから5~6週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
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江戸時代から伝わる伝統工芸「つまみ細工」の技法で花びら一枚一枚丁寧に製作したコサージュです。繊細な美しさが、卒業式や入学式などの特別な日を華やかに彩ります。七五三のお祝いや贈り物にも喜ばれます。伝統技法とオリジナルデザインが織りなす、他にはない魅力をお楽しみください。
■生産者の声
一枚一枚の布を丁寧につまみ、花へと仕立てる伝統工芸「つまみ細工」。その繊細な美しさを、もっと身近に楽しんでいただきたいという想いで制作しています。
3人の子育てをしながら時計デザイナーとして培ったデザイン経験を活かし、洋装にも和装にも調和する上品で華やかなコサージュに仕上げました。
卒業式や入学式、結婚式などの特別な日だけでなく、普段のおしゃれにもお使いいただけます。大量生産では表現できない、手仕事ならではの温もりと美しさをぜひお楽しみください。
著書『つまみ細工の花あしらい』も出版し、伝統技法の魅力を伝え続けています。
また、本作品は西東京市の女性起業支援事業「ハンサムママプロジェクト」から生まれた作品です。地域に根ざした活動を通じて、伝統工芸「つまみ細工」の魅力を広く伝えるため、ふるさと納税返礼品としてお届けしています。
■注意事項/その他
つまみ細工ならではの繊細な美しさを保つため、水濡れや強い衝撃を避けてご使用ください。ひとつひとつ手仕事で仕立てておりますので、やさしくお取り扱いいただくことで、末永くご愛用いただけます。
・花部分には、天然素材由来のキュプラ生地を使用しています。
・コサージュとして洋服に、クリップを使ってバッグや髪飾りとしてもお楽しみいただけます。
・ひとつひとつ手作業で制作しているため、花の表情や色合いにわずかな個体差があります。手仕事ならではの風合いとしてお楽しみください。
・ラッピングをしてお届けいたします。包装紙やリボンの色・デザインはお任せとなります。
・掲載写真はイメージです。お使いのモニター環境により、実際の色合いと異なって見える場合がございます。
<ご注意事項>
・ご指定希望日の受付はできません。
・繁忙期(お中元・お歳暮時期など)は大変込みあい、お届けが多少遅くなる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・ご都合により返礼品のお受取りができなかった場合、またはお受取りまでに時間がかかった場合の再送はいたしかねます。
・天候や自然災害、交通状況などの影響により、配達が遅れる場合もございます。
・発送作業に入りますと住所の変更はいたしかねます。お早めにご連絡下さいませ。
・発送後の転送をご希望の場合、直接配送業者へご連絡ください。
※送り状記載のお届け先から転送先までの着払い送料が必要となります。
つまみ細工コサージュ
洋装にも合うように高級感の有るキュプラ生地で作ったコサージュです。1つ1つ心を込めて手作りしています。入学式・卒業式やパーティーなどのスーツやドレスの洋服にも使えます。七五三のプレゼントにもどうぞ。
今までのコサージュと少し違うものをお探しの方にピッタリです。
伝統的なつまみ細工の手法で作っているため、ぬれると形崩れしやすくなります。ぬらさないようにお使いください。
コサージュ全体もデリケートな素材でできています。強い力を加えたり、尖ったものにひっけない様にご注意ください。
丁寧に扱っていただけると長く使用していただけます。
制作者のご紹介
アトリエはつはんな 榎本初江 様
3人の子育てをしながら時計デザイナーとして働いていた経験を活かし、使いやすい、わくわくする小物を制作しています。
「ハンサムママ」プロジェクトとは
西東京市では平成28年度より、地域に根ざした産業を育て、まちの活力を伸ばすために、女性の多様な働き方を支援する体制づくりを推進する事業を開始しました。年間をとおして、ステップごとの伴走型サポートを行う事業は、本市独自の取組みです。
詳細は下記ホームページをご覧ください。
| カテゴリ |
民芸品・工芸品
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ファッション > アクセサリー > その他アクセサリー |
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- 自治体での管理番号
- 46248
西東京市について
西東京市は、平成13年1月21日に田無市と保谷市が合併し、21世紀最初に誕生した市です。江戸時代に青梅街道の宿場町として栄え、北多摩の商業の中心地として発展した田無市と、同じく江戸時代に武蔵野の新田開発、後に東京近郊農村として発展した保谷市の2つのまちが合併し、多摩地域5番目の人口規模を有する市として発展してきています。
市内には世界最大級のドームと世界記録を有するプラネタリウムを擁する多摩六都科学館や、平成27年3月に国史跡に指定された南関東最大級の規模を誇る縄文遺跡である下野谷遺跡があるなど、新旧の魅力を合わせ持つ活気のあるまちです。
令和6年3月に策定した、市の羅針盤ともいうべき「西東京市第3次総合計画・後期基本計画」では、基本理念を「ともにつなぐ やさしさといこいの西東京」として掲げ、これまで大切にしてきた「やさしさ」や「ふれあい」といった想いを継承しつつ、「住んでよかった」「住み続けたい」と実感できる新しいまちづくりを市民の皆様とともに進めております。
東京都 西東京市