埼玉県 嵐山町
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お礼の品について
| 容量 | サイズ:7cm×高さ8cm 燃焼時間:34時間(灯す環境により誤差あり) |
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| 事業者 | お花craft fleur 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6042145 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 2027年3月31日まで |
| 発送期日 | 2026年10月1日~2027年4月17日 |
| 配送 |
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埼玉県嵐山町より自家栽培ラベンダーの「ソイキャンドル」をお届けします。
【自家栽培ラベンダーと精油へのこだわり】
東京ドーム約1個分の広さを誇る、嵐山町の「千年の苑ラベンダー園」。
その広大な園内にある個人区画で、丁寧に育てたラベンダーを使用したソイキャンドルです。
収穫したラベンダーは、自ら蒸留し、抽出した精油のみで香りづけを行っています。
精油の香りはやさしく控えめで、濃厚な香りが苦手な方にもおすすめです。
【暮らしに溶け込む、洗練されたナチュラルデザイン】
キャンドルには、ラベンダーとドライフラワーを封じ込め、植物の存在を感じられる立体加工仕上げにしました。
大豆由来の植物性の蝋ならではの、穏やかな灯りが、くつろぎの時間や就寝前のリラックスタイムに寄り添います。
火を灯さない時でも、お部屋を彩るナチュラルなインテリアとして空間に優しく馴染みます。
【ソイキャンドルとは】
その名の通り大豆(ソイ)から抽出した植物性油(ワックス)を原料として作るキャンドルです。
石油(パラフィン)系キャンドルにような消火時の人工的なニオイはなく、燃焼時に煙やすすが少ないのも安心できるポイント。
融点が低いため、火を灯すとすぐにアロマの成分が広がりやすいというメリットもあります。
※ボタニカルキャンドルは2重構造になっており、芯を中心とした内側のロウに香りがついております。
灯すとラベンダーの香りがふんわりと香ります。
※香りをより楽しみたい場合
一度灯していただくとロウは溜まりができます。
一旦火を消してからお手持ちの精油などを数滴垂らして、再度火をつけていただくと香りを都度楽しむ事ができます。
ご自宅でのリラックスタイムにはもちろん、大切な方への心のこもった贈り物としても喜ばれる品です。
※写真はイメージです。同じようなデザインでのお届けになります。
※安全に灯していただくために、お取り扱い説明書を同封いたしますので、ご一読ください。
※キャンドルは二重構造で作られており、火を灯す部分の内側だけが溶けていき、その部分に香りを練り込んでありますので灯すと香ります。
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア |
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- 自治体での管理番号
- 57550293
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。
【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。
●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:00~17:30
土日祝日・12/30~1/3休み
<メールでのお問合せ>
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425
※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
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嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。
【嵐山渓谷】
武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。
ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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