埼玉県 嵐山町
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埼玉クエスト 3ヶ月フリーパス 引換券 子供用 有効期限1年 スノボ スキー オフトレ エアーマットランディングシステム スノーボード セッション券 アクティビティ 体験 スポーツ 送料無料 埼玉県 嵐山町
お礼の品について
| 容量 | 引換券がお手元に届きましたら、施設受付にてパス(セッション券)を発行いたします。 |
|---|---|
| 事業者 | ポーザーズプロダクションズ有限会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5653394 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
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埼玉県・嵐山町で体験!
四季を通じて安全にジャンプ練習ができます♪
◆エアーマットランディングシステムを採用◆
埼玉県にあるスキー・スノーボードジャンプ練習施設「埼玉クエスト」
エアーマットランディングシステムを採用し、四季を通じて安全にジャンプ練習が可能です。
初心者から上級者まで、レベルに応じた環境で安心して技術を磨けます。
◆スキーやスノーボードを一年中楽しめる◆
「埼玉クエスト」は、スキーやスノーボードを一年中楽しめる屋外施設です。
特別仕様の人工芝を使用しており、雪上と同じような滑走感を再現。
夏でも快適に練習できるため、シーズン前の準備やオフトレーニングにもぴったりです。
◆埼玉クエストのこだわりのポイント◆
・エアーマット着地で転倒時も安心
・雪のような滑り心地を再現する特製芝生
・ベテランスタッフによるサポート♪
◆ご利用方法・ご注意◆
・事前の手続きは不要です。引換券を持って受付にお越しください。
・フリーパスは「埼玉クエスト」施設内でのみご利用可能です。
・ブーツのレンタルは行っておりません。お忘れないようご持参ください。
・初めての方は来場時に無料レッスンを受講できます。
・利用開始日から3ヶ月間、何度でも滑走可能♪(埼玉クエストのみでのご利用となります。)
★季節を問わずジャンプの練習ができる「埼玉クエスト」
エアマットと特製芝生により、安全かつリアルな滑走感を体験できます。
初心者も経験者も安心して楽しめる、スキー・スノーボード愛好者のための練習施設です。
※画像はイメージです。
※レンタルは別途費用がかかります。
※ブーツレンタルはございませんので、各自ご用意ください。
| カテゴリ |
イベントやチケット等
>
体験チケット
>
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- 自治体での管理番号
- 57550257
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。
【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。
●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:00~17:30
土日祝日・12/30~1/3休み
<メールでのお問合せ>
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425
※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
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嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。
【嵐山渓谷】
武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。
ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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