埼玉県 嵐山町
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お礼の品について
| 容量 | 国産牛めしの具10個 1Pあたり135g |
|---|---|
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 株式会社松屋フーズ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5046244 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
|
【配送不可:離島】
濃厚な国産牛肉ならではの甘みと旨み、
ジューシーで柔らかな食感が特徴の牛肉です。
レンジで温めて白ごはんに乗せるだけでお店のような牛丼が完成!
洗い物を増やさず、忙しいときでもパパッと手軽に味わうことができます!
<こんなシーンにオススメ>
・夜遅くまで頑張る受験生のお夜食に!
・小さなお子様がいてお店に行けない!
・忙しくて料理をする時間がない!
・できるだけ火を使わないで料理がしたい!
・独自のアレンジ牛めしが食べたい!
<オススメのアレンジ方法>
・牛皿にしてお酒のお供に
・野菜と混ぜてヘルシーな牛肉サラダに
・カレーと合わせてカレギュウに
<調理方法>
【レンジ】500W:3分20秒 / 600W:3分
【湯煎】凍ったままの本品を沸騰した湯に入れ5分
★1袋の大きさ
縦17cm×横13cm×厚み1cm
冷凍庫の容量が少ない場合でも楽に収納することができ
ストックにも最適!
安心の国産牛肉で作った松屋の牛めしを
ぜひご家庭でお楽しみください!
※画像はイメージです。
※商品は、全て冷凍食品です。-18℃以下で保存してください。
※賞味期限は、製造日から1年です。
※離島へはお届け不可となります。
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。予めご了承ください。
| カテゴリ |
加工品等
>
惣菜・レトルト
>
冷凍
|
|---|
- 自治体での管理番号
- 57550114
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。
【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。
●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:00~17:30
土日祝日・12/30~1/3休み
<メールでのお問合せ>
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425
※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
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嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。
【嵐山渓谷】
武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。
ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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