親王飾り・夕桜 /親王飾り 夕桜 雛人形 ひな人形 正絹大島紬 さび朱 コードレス雪洞 溜塗 桜橘 間口75cm 奥行42cm 高さ34cm お手入れセット オルゴール付き木製名前札 No.524
お礼の品について
| 容量 | 間口75cm奥行42cm高さ34cm ※お申込時の決済手段は、『オンライン決済限定』となります。 <その他の払込方法をご選択いただいても受付が出来ませんので何卒ご了承ください> ※お届け日につきましては、事前に返礼品提供事業者より寄付者様へご連絡をお入れさせて頂きます。 |
|---|---|
| 事業者 | 森田人形製作 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6468688 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 発送期日 | 通年 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
お殿様には正絹大島紬を、お姫様には、さび朱の着物生地を使用して鴻巣の職人が制作しました。
雪洞はコードレス。お道具は、つやの美しい溜塗。繊細なつくりの桜橘をコーディネートしました。
お手入れセット、オルゴール付き木製名前札お付けします。
※雪洞の柄が2026年2月13日より変更になりました。
こだわりポイントをご紹介
埼玉県のほぼ中央に位置する鴻巣市は、江戸時代には中山道の宿場町として栄え、長い歴史と文化を育んできました。現在も「人形のまち」として知られるほか、日本有数の花き産地として「花のまち」としても親しまれています。東京から約50kmという立地を活かし、埼玉県央地域の中心都市として発展を続けています。
わたしたちがご案内します
鴻巣市には、古くから受け継がれてきた人形づくりの文化や、花を育てる豊かな環境があります。地域の事業者や生産者は、それぞれの分野で培ってきた技術や経験を活かし、さまざまな魅力ある品づくりに取り組んでいます。返礼品を通して、鴻巣市の魅力を感じていただければ幸いです。
こんなところで作っています
鴻巣市は埼玉県のほぼ中央に位置し、肥沃な土地と比較的温暖な気候に恵まれ、農業や花き栽培が盛んな地域です。豊かな自然環境の中で育まれる地域の恵みと、生産者のこだわりが、多彩な返礼品づくりを支えています。一つひとつの品に、鴻巣市ならではの魅力が詰まっています。
わたしたちが歩んできた道
中山道の宿場町として発展してきた鴻巣市では、人形づくりをはじめとする伝統産業や地域文化が大切に受け継がれてきました。先人たちが築いてきた技術や知恵、地域への誇りは、現在のものづくりやまちづくりにも息づいています。返礼品には、そうした歴史と想いが込められています。
わたしたちの想い
皆さまからいただく応援の声やご感想は、市や事業者にとって大きな励みとなっています。返礼品との出会いが、皆さまの日々の暮らしに小さな幸せをお届けするきっかけとなれば嬉しく思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまからいただいた寄附は、子どもたちの成長を支える取組をはじめ、環境にやさしいまちづくりなど、さまざまな事業に活用されています。一つ一つの寄附が地域の活力となり、鴻巣市の未来を支える力となっています。
| カテゴリ |
民芸品・工芸品
>
人形
>
|
|---|
- 地場産品類型
3号
自治体からの情報
必ずご確認ください
寄附申込のキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。
また、寄附者の都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。
あらかじめご了承ください。
■返礼品について
・配送は生産者から直送でお届けいたします。
※返礼品のお届けには、約1~2ヶ月程度かかることがございます。
■受領書
・約2週間~1か月程度で発送いたします。
・返礼品とは別に郵便で発送いたします。
■ワンストップ特例申請書
「ふるさと納税ワンストップ特例制度」をご利用いただく場合、当自治体へ「ワンストップ特例申請書」を直接郵送・ご持参いただく必要があります。
自治体マイページからオンラインで申請ができます。
マイナンバーカードのコピーなど不要ですのでぜひご利用ください。 オンラインワンストップがご利用できない場合は、当自治体に申請書を郵送する方法もあります。
自治体マイページはこちら
https://mypg.jp/
申請書のダウンロードはこちら
https://www.furusato-tax.jp/about/onestop
【ワンストップ特例申請書送付先】
〒365-8601 埼玉県鴻巣市中央1-1
鴻巣市役所 市長政策室総合政策課 宛て
鴻巣市について
鴻巣市は埼玉県のほぼ中央に位置し、南西部を秩父山地を源流とする荒川が流れ、関東ローム層や荒川沖積層からなる肥沃な土地で、気候にも恵まれ、花卉や果樹などの栽培に適しています。
「こうのす」の名の由来は、かつてこの地に无邪志国(むさしのくに)の国府が置かれたことから「国府の州」が「こうのす」と転じ、後に「鴻(こうのとり)伝説」から「鴻巣」の字を当てるようになったと伝えられています。
昭和29年に1町5村(鴻巣町、箕田村、田間宮村、馬室村、笠原村、常光村)が合併して県内17番目の市として誕生した本市は、江戸時代には中山道の宿場町として栄え、380年余の伝統を誇る「ひな人形のまち」として、また近年では「花のまち」としても全国にその名が知られています。平成17年10月1日に、吹上町、川里町と合併し、新鴻巣市が誕生しました。
現在では首都圏50キロメートル圏内という地理的条件に恵まれ、県央部の中核都市として発展を続けています。
埼玉県 鴻巣市