群馬県 高崎市
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【ゴミの臭いに臭止符を】 【26006】10L冷凍ゴミ箱 ココニル Coconir(CCN-FB10(WH))
お礼の品について
| 容量 | 本体寸法(約):幅250 x 奥行515 x 高さ515 mm(キャスター部含む) 本体重量(約):8Kg 庫内寸法(約):幅158 x 奥行336 x 高さ202 mm 定格内容積:10L |
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| 事業者 | CRAICEOL合同会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7030384 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
| 配送 |
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毎日の暮らしの中で、どうしても気になる“生ゴミのニオイ問題”をもっと手軽に解決したい。その想いから、シリーズ最小となる10Lサイズの冷凍ゴミ箱を開発しました。マイナス12℃でしっかり凍結し、嫌なニオイの発生源から断ち切ることで、キッチンの空気も気分もすっきり。省スペースに置けるサイズ感と取り回しの良さにもこだわり、誰にとっても使いやすい“新しいニオイ対策”として仕上げています。
〇生ゴミを凍らせてニオイをシャットアウト
庫内をマイナス12℃で保つことで、生ゴミの腐敗・雑菌の繁殖を抑え、嫌なニオイをグッと抑制。液だれや虫の発生も防ぎ、暑い季節や暖房の効いた室内でも安心して使えます。
〇シリーズ最小10L、省スペースでもしっかり入る
本体サイズは幅250×奥行515×高さ515mmとコンパクト。キッチンの隙間やカウンター横など、置き場所を選ばずに設置できるのが魅力です。庫内サイズは幅158×奥行336×高さ202mmと、小型ながら必要十分な容量。
〇便利なビニール袋固定枠付き
付属の「袋掛け枠」で、一般的なゴミ袋(手提げ型を含む)をしっかり固定。袋がズレたり破れたりしにくく、日々のゴミ捨てもスムーズです。
〇気になる生活臭にも活躍
生ゴミだけでなく、赤ちゃんのおむつ、ペットシーツ、高齢者ケア用品など、ニオイが気になるあらゆる場面で活用できます。凍結によってニオイの発生源を抑えるので、室内の衛生環境も快適に。
〇電気代も控えめ
10Lタイプの消費電力は45W、年間消費電力量は110kWh。1日あたりの電気代も約7円ほどで、家計に優しい仕様です。
*注意事項
誤った取り扱いにより電気製品の故障や事故、使用者のケガなどのリスクがあります。
必ず取扱説明書を読み、正しい方法でご使用ください。
| カテゴリ |
電化製品
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キッチン家電
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自治体からの情報
【注意事項】
■送り状等には「高崎市」または「高崎市ふるさと納税」を表記します。
高崎市長(高崎市)からのお礼の品となりますので、ふるさと納税と分からないような配送はできません。
■お礼の品の受取日は指定できません。
長期不在の期間がある場合は「申込みに関する備考欄」にご入力ください。(記入例)○月○日から□月□日まで不在
■熨斗(のし)対応及びお礼の品の発送日・到着日の連絡はできません。
■お礼の品は、予告なく受付を停止または終了する場合があります。
■寄附金受領証明書及びワンストップ特例申請書はお礼の品とは別に発送しております。
2月~11月は週1回、12月は週2回の頻度で発送。1月の寄付は2月中旬より発送。
※なお、高崎市では、環境保全の観点より紙の削減に努めております。その一環として、過去にオンランワンストップをご利用された方には、ワンストップをご希望されたとしても圧着はがきにて寄付金受領証明書のみをお送りしておりますので、ご承知おきください。
■郵送で提出されたワンストップ特例申請書の受付は、2月~11月は翌月、12月は週2回の頻度で行います。
1月の受付は、前年12月までの寄附分は4日から10日までの毎日、今年1月からの寄附分は翌月に行います。
高崎市について
高崎市は、東京から約100km、群馬県の中西部に位置し、南東から北西へと細長い形を成しており、南東部は関東平野の一部を形成する平坦地形である一方、北西部はゆるやかな丘陵地形や自然豊かな山々に囲まれた山間地形を有している。
明治33 年に市制を施行後、昭和2年の塚沢・片岡村をはじめ同40年の群南村まで周辺14か町村と合併し、市域と人口が増加していった。
平成13年には特例市に移行、平成18年1月に倉渕村・箕郷町・群馬町・新町、同10月に榛名町、平成21年6月に吉井町と合併し、人口約37万5千人の群馬県最大の都市となり、平成23年には中核市に移行した。
中山道の街道筋でもある当地には、古くから市がたち『お江戸見たけりゃ高崎田町』と言われるほど賑わい、商業、また交通の要衝として栄えてきた。
現在においても上越・北陸新幹線をはじめ、高崎線ほか4本のJR 線や私鉄、高速自動車道3路線、国道5路線が集中する全国有数の内陸交通の拠点性を有し、経済、運輸、交通の面においてその真価を発揮している。
平成23年3月には北関東自動車道が全線開通、平成26年2月に高崎玉村スマートインターが開設するなど、首都圏と北陸、太平洋と日本海を結ぶ都市として、本市の拠点性は飛躍的に向上し、広域的な都市機能と集客力を一層高めるものと期待されている。
文化面では、戦後「ここに泉あり」で有名になった群馬交響楽団を有し、これは昭和20年秋にスタートした高崎市民オーケストラが母体となっている。
音楽の街の殿堂、群馬音楽センターは、昭和36年に竣工された。現在、群馬音楽センターの歴史と精神を継承・進化させた高崎芸術劇場が、新しい高崎の都市文化を創造する劇場として建設された。
群馬県 高崎市