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南相馬の小さな作業所「えんどう豆」のオリジナル製品です。 【トートバッグ セット】「はたらくぼく」刺しゅうトートバック&ランチトート&さをり織りコースター2枚 | オリジナル トートバック ランチトート コースター 福島 南相馬
お礼の品について
| 容量 | ●「はたらくぼく」刺しゅうトートバック(生成り) ※サイズ W36×H37×D11 ●「はたらくぼく」刺しゅうランチトート(黒) ※サイズ W36×H22×D14cm ●さをり織りコースター2枚セット ※サイズ 約12×12センチ |
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| 消費期限 | なし |
| 事業者 | 特定非営利活動法人さぽーとセンターぴあ自立研修所えんどう豆 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5173552 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申込みを受け付けしております。 |
| 発送期日 | 入金確認後、準備ができ次第随時発送します。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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南相馬の小さな作業所「えんどう豆」のオリジナル製品セット。
えんどう豆の仲間が描いた絵が刺繍になったトートバッグ。
そして、仲間たちが一本一本好きな糸を選んで織った手織りのコースターです。
●「はたらくぼく」刺しゅうトートバック(生成り)
●「はたらくぼく」刺しゅうランチトート(黒)
(※絵のテーマは「hataraku boku」です。)
●さをり織りコースター2枚セット
【原材料・成分名】
●「はたらくぼく」刺しゅうトートバック(生成り)
※綿100% キャンパス地
●「はたらくぼく」刺しゅうランチトート(黒)
※綿100% キャンパス地
●さをり織りコースター2枚セット
※織りの色や風合いはおまかせください。
※裏には厚地の芯が貼ってあります。
【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着用日のご指定はお受けできません。
※原料の仕入れから手織り作業、検品梱包等製品に至る加工を市内で行っています。
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こだわりポイントをご紹介
福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。
わたしたちがご案内します
数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。
こんなところで作っています
海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。
わたしたちが歩んできた道
南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。
わたしたちの想い
2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
| カテゴリ |
ファッション
>
カバン
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トートバッグ
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- 自治体での管理番号
- bk001-aa
- 地場産品類型
3号
南相馬市について
南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。(令和6年度から開催日程が7月から5月に変更となりました。)
南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、災害公営住宅の入居が開始され、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。
福島県 南相馬市