粘り、つや、うまみ、香りのバランスが良くお弁当やおにぎりにもおすすめ! 【先行予約】【令和8年産】 【新米】【令和8年10月中旬~下旬順次発送】ひとめぼれ(精米)5kg 10kg (5kg×2袋) 【選べる容量】 宮城県 東松島市 ヒトメボレ 米 精米 白米 お米 おこめ オンラインワンストップ 自治体マイページ D/E
お礼の品について
| 容量 | 【選べる容量!】5kgと10kgをお選びいただけます。 【商品内容】ひとめぼれ(精米) 【内容量】5kg×1袋、10kg (5kg×2袋) 【保存方法】常温 【保管時のご注意】 虫やカビの発生を防ぐため、温度・湿度の低い暗い風通しの良い涼しい場所での保存をお願いします。 また、到着後はお早めにお召し上がりください。 【お届け状態】常温 |
|---|---|
| 消費期限 | 1年間 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | ㈱パスカファーム立沼 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7195839 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申し込みを受け付けております。 |
| 発送期日 |
2026年10月中旬~下旬順次発送予定 ※生育状況により、発送期日が前後する場合がございます。 【注意事項】 ・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。 ・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。 ・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
【選べる容量!】5kgと10kgをお選びいただけます。
令和8年産【ひとめぼれ(精米)】をお届けします。
主に宮城県で生産しているお米です。
田んぼの適切な水管理や、土管理を丁寧に行い収穫しました。
東日本大震災の津波被害により、田んぼは壊滅的な塩害被害を受けましたが現在は震災前と変わらず収穫できるようになりました。
返礼品コード:h042028sku
こだわりポイントをご紹介
田んぼの適切な水管理や、土管理を丁寧に行い収穫しました。
東日本大震災の津波被害により、田んぼは壊滅的な塩害被害を受けましたが、現在は震災前と変わらず収穫できるようになりました。
わたしたちが作っています
【㈱パスカファーム立沼】
会社名の【パスカ】はキリストの復活祭で食するものという意味があります。震災からの復活・営業再開(食の生産)の思いを込め名付けました。
こんなところで作っています
東松島市は美味しいお米の条件「水、大地、気候、地形」すべてを満たした米作りに最適な場所です。
わたしたちが歩んできた道
東日本大震災の津波被害により当地区は壊滅的な被害を受けました。
震災復旧・復興に伴い株式会社パスカファーム立沼を2013年12月24日に設立致しました。
わたしたちの想い
【農業を笑顔に、農業で笑顔に】をコンセプトに生産から加工、そして販売まで行ってまいります!!
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いただいた寄附金は「ふるさと東松島」創生のため有効に活用させていただいており、福祉、子育て、産業振興、防災、自然・環境保全に関する事業を実施しています。
今後とも、東松島市への変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。
| カテゴリ |
米・パン
>
米
>
ひとめぼれ
|
|---|
- 自治体での管理番号
- h042028sku
- 地場産品類型
1号
東松島市について
東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。
市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。
2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。
被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。
宮城県 東松島市
