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IHジャー炊飯器 5.5合 RC-IKB50-B ブラック
お礼の品について
| 容量 | ●商品サイズ(cm):幅26.8×奥行33.2×高さ22.3 ●商品重量(kg):4.4 ●電源:AC100V(50/60Hz共用) ●定格消費電力(炊飯時):1130W ●炊飯容量(最大):・・白米/無洗米/早炊き/エコ:1.0L(5.5合) ・炊込み/玄米/雑穀米:0.54L(3合) ・おかゆ:0.27L(1.5合) ●区分名※:B ●蒸発水量※:35.7g ●年間消費電力量※:88.7KWh/年 ●1回あたりの炊飯時消費電力量※:164.6Wh ●1時間あたりの保温時消費電力量※:19.9Wh ●1時間あたりのタイマー予約時消費電力量※:0.52Wh ●1時間あたりの待機時消費電力量※:0.49Wh ●電源コードの長さ:約1m ※家庭用品品質表示法にもとづく「電気ジャー炊飯器」の省エネ法関連表示です。蒸発水量は、1回あたりの 炊飯時に炊飯器の外に放出した水の質量で、省エネ法の目標基準値を算出するために用いる数値です。 白米の省エネメニューで計測。 ●保証期間:お届けより1年 |
|---|---|
| 消費期限 | ●保証期間:お届けより1年 |
| 事業者 | アイリスオーヤマ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7013040 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 入金確認後、約2週間~1カ月で発送。 ただし、季節家電、申込み多数やアイリスオーヤマ長期休業(年末年始、GW、お盆)の時期は、在庫状況により上記より時間を頂く場合がございます。 |
| 配送 |
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配送不可:離島 シンプルで使いやすさにこだわったIHジャー炊飯器です。見やすい文字サイズ、ボタンの大きさ、ボタンの数などあらゆる面で使いやすさを追求した炊飯器になっています。おこのみに合わせて無洗米・白米のごはんの食感(ふつう/やわらか/かため)を調節できます。炊飯メニューは(白米、無洗米、早炊き、炊込み、おかゆ、玄米、雑穀米、エコ)です。底(1130W)+蓋ヒーター(30W)で釜全体を加熱します。タイマーを使って炊き上がり時刻を予約することができます。熱伝導性と蓄熱性のバランスがとれたこだわりの3mm厚の極厚火釜で、釜全体を一気に加熱して炊き上げます。
【注意】画像に記載の注意事項と合わせてお申し込み前に必ずご一読ください。
※画像はイメージです。
※在庫状況により、型番が異なる商品をお届けする場合がございます。
※お届け日時指定とお届け先変更は不可です。
※転居等でお届け先変更される場合は転送料を負担いただく場合がございます。
※再送希望の場合、送料を負担いただく場合がございます。
※長期欠品等が発生した場合、メールにてご案内をいたします。必ずご連絡のつきやすいアドレスをご登録ください。
※配送に関するお問い合わせは、ふるさと納税コールセンター(0120-426-371)へご連絡ください。
事業者:アイリスオーヤマ株式会社
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| カテゴリ |
電化製品
>
キッチン家電
>
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- 自治体での管理番号
- AA3451
自治体からの情報
■アイリスオーヤマ製品について■
※「組み立て不要」の記載がないものは、お客様組み立てとなっております。(工具は入っておりません)
※メーカー保証は、アイリスオーヤマの規定に準じます。(詳細はアイリスオーヤマ公式HP内「お客様サポート・お問合せ」で検索ください)
※ふるさと納税では領収証がございませんので、寄附受領証明書を保管ください。
※保証期間の開始日は、返礼品のお届け日から対象といたします。
※保証適用外品もありますことご承知おきください。
※未開封・未使用であっても、メーカー保証の期間は変わりません
保証期間内に故障や不具合が生じた場合は、保証規定にしたがって修理や交換等の方法でご対応となりますので、アイリスオーヤマ公式HP内「お客様サポート・お問合せ」或いは同梱されている保証書に記載の連絡先までお問い合わせください。
角田市について
自然豊かな田園風景、悠久の歴史と宇宙への夢(JAXA)が調和共存するまち
宮城県の南部に位置し、阿武隈川の恵みのもとに発展した角田市は、平安時代に建築された宮城県最古の木造建築であり重要文化財の高蔵寺阿弥陀堂と、最新の技術である宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究開発拠点があり、悠久の歴史と最新技術のコントラストが魅力のまちです。市内でロケットエンジンの開発を行っていることから、市の真ん中に位置する台山公園にはH2ロケット実物大模型があり、その横にあるスペースタワー展望台からは市全体を展望することができます。
古くからは米、野菜、果樹、畜産等の農業が盛んであり、平成31年4月には産直販売の拠点である「道の駅かくだ」がオープンしました。
現在は日本有数の工業メーカーも進出しており、農業との調和・共存も図られています。こうした歴史と最新技術、農業と工業が共存するまちであり、「こめ」「まめ」「うめ」「ひめ」「ゆめ」の「かくだの5つの‟め”」をキャッチフレーズにブランド化を進めています。
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