岩手県 紫波町
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限定醸造の日本酒とNFTアートをセットにした返礼品♪ 【紫波酒造】限定醸造の日本酒セット(プレミアム)日本酒をモチーフとしたNFTアート (BX017)
お礼の品について
| 容量 | 1800ml 2本、または、720ml 4本 ※限定醸造のため、内容が変更になる可能性がございます。 【配送形態】 常温 ※生酒のみ冷蔵で発送いたします。 |
|---|---|
| 消費期限 | 出荷後1年 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | SOKO LIFE TECHNOLOGY株式会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6454541 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年扱い |
| 発送期日 |
商品が準備でき次第、順次発送いたします。 ※受付状況や在庫状況により、発送までに予定よりもお時間がかかる場合があります。 |
| 配送 |
|
【限定醸造の日本酒とNFTアートをセットにした返礼品!!】
「南部杜氏発祥の里」として知られる岩手県紫波町にある酒蔵「紫波酒造店」と提携し、同社が手がける日本酒と日本酒をモチーフとしたNFTアートをご提供。
【紫波酒造店】
創業は明治36年12月。
初代廣田喜平治がこの地で当時評判だった造り酒屋を譲り受け、戦後以降「廣田酒造店」として今日まで酒造りを続けています。
そして令和4年10月、企業力のさらなる向上のため、個人事業主から法人となり「株式会社紫波酒造店」に社名を変更いたしました。
地域・地元のお祭りや祝い事を始め、多くの酒席に花を添える一献として「廣く多くの人々に喜ばれる酒」として生まれた『廣喜』は、今でも当蔵を代表する銘柄として親しまれています。
紫波酒造では、昔ながらの造り方に新しい造りを入れるなど、常に新しい創意工夫をして新しい日本酒造りに挑戦し続けています。
機械では生み出せない、人の手によって生み出されたお酒を、是非ご賞味ください。
【NFTアート提供の流れ】
入金確認後、提供元の事業者より連絡がございますので、アナウンスに従いお手続きをお願いいたします。
【提供元】
SOKO LIFE TECHNOLOGY 株式会社
| カテゴリ |
地域のお礼の品
>
NFTアート
>
お酒 > 日本酒 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- BX017
自治体からの情報
<ワンストップオンライン申請で町づくりを応援してください!>
当町では環境保護(ペーパーレス化)の観点および、
皆様からいただいた貴重な寄附金をより良い町づくりに活用するため、
事務コストの削減に取り組んでいます。
手続きも簡単ですので、ぜひオンライン申請でのお手続きにご協力をお願いいたします!
■オンラインワンストップ申請をご希望の方へ
「オンラインワンストップ申請」が便利です。
書類の郵送は不要で、スマートフォンから即時完了します。
※マイナポータルアプリのダウンロードが必要です。
※マイナンバーカードをお持ちでない方や、有効期限が切れている場合も「全部アップロード申請」にて申請が可能になりました。
(1) 自治体マイページ(https://mypg.jp/auth/login/)へログイン
(2) オンラインワンストップ特例申請画面にて、マイナンバーカードを読み取り必要事項を入力し登録。Web申請のみで完了!
※オンラインワンストップ申請期限日:寄附をした【翌年1月10日】
▼自治体マイページに関するお問合せはこちら
https://mypg.jp/contact/
■ 書類での申請をご希望の方
ワンストップ特例申請書がお手元に届きましたら、必要事項を記入し、添付書類(個人番号確認書類、本人確認書類)を同封の上、ご返送ください。
お急ぎの方は、以下よりダウンロードしてご送付ください。
申請書ダウンロード:https://www.soumu.go.jp/main_content/000397109.pdf
【送付先】
〒028-3392
岩手県紫波郡紫波町紫波中央駅前二丁目3番地1
紫波町役場 企画総務部 企画課 ふるさと納税係 宛
※2026年1月10日を過ぎて到着した場合や、書類不備等の場合は、申請の受付ができず、確定申告をしていただく必要がございますのでご注意ください。
★12月15日から一部決済手段が利用できなくなります★
銀行振込・郵便振替は2025年12月15日~2026年1月9日まで使用できなくなります。
クレジットカード決済をおすすめいたします。
★ふるさと納税に関わる総務大臣の指定について★
紫波町は、ふるさと納税の対象団体として総務大臣から指定を受けているため、本町に寄附した場合、税制上の特例控除を受けることができます。
★一時所得について★
寄附者へのお礼として特産品を送る場合がありますが、これは一時所得に該当します。
これは、ふるさと納税(寄附)が収入(特産品)を得るための支出として扱われず、寄附金控除の対象とされていることに伴うものであり、一時所得は、年間50万円を超える場合に、超えた額について課税対象となります。
なお、懸賞や福引きの賞金品、生命保険の一時金や損害保険の満期払戻金なども、一時所得に該当しますのでご注意ください。
一時所得について、詳しくは国税庁のホームページをご参照ください。
※総務省 ふるさと納税ポータルサイトより引用
★2023年6月1日より、返礼品発送後の配送先変更は料金が発生いたします★
紫波町ふるさと納税にて、返礼品配送を委託しているヤマト運輸では、2023年6月1日(木)受付分から、荷物の送り状に記載された住所以外にお届け先を変更(転送)する場合、送り状記載のお届け先から変更後のお届け先までの運賃(定価・着払い)の収受が開始されます。
また、運賃のお支払いに関しましては、お届け先様での着払いのみ可能となります。
ご寄附完了前に、今一度返礼品配送先をご確認いただき、お間違い等ないようよろしくお願いいたします。
紫波町について
紫波町は昭和30年(1955年)に1町8カ村が合併し誕生しました。
岩手県のほぼ中央、盛岡市と花巻市の中間に位置し、北上川が中央を流れ、東は北上高地、西は奥羽山脈までの総面積238.98平方キロメートルの町です。
国道4号など6本の幹線が町を南北に走り、インターチェンジや3つの駅があるなど、交通の便に恵まれています。
町は、大きく分けて中央部、東部、西部の各地域に区分されます。
町の中央部は、国道4号沿いの住宅地を除くと、平地に農地が広がり、全国有数の生産量を誇るもち米、生産量県内1位のソバや麦、そして各種野菜が作られています。
東部ではリンゴやブドウ、西部では西洋梨などのフルーツ栽培も盛んです。
岩手県 紫波町