青森県 鶴田町
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[№5554-0397]TSURUTA LABOコワーキングスペース年間パスポート
お礼の品について
| 容量 | 青森県鶴田町の廃校(旧水元中央小学校)をリノベーションした、鶴田町地域活性化支援センター「TSURUTA LABO」内の共有コワーキングスペースを、発行から1年間いつでもご利用いただける年間パスポートです。 有効期間: 年間パスポートの発行日から1年間(ご利用開始希望月より1年間) 利用時間: 9:00 ~ 18:00 (休:年末年始) 駐車場: 無料駐車場完備 基本設備: 高速Wi-Fi、各席電源(AC・USBポート) 外部ディスプレイ貸出 コピー機(有料/現金のみ) 利用特典:会議室利用無料(※要事前予約/WEB会議や商談に利用可) セルフドリンクサービス(有料/現金のみ) 入退室管理: スマートロック採用(スムーズに入退室可能) |
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| 消費期限 | 有効期限:発行から1年間 |
| 事業者 | 一般社団法人もったいない研究所 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7017868 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 配送 |
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スマートロックによるスムーズな入退室で、1年間いつでも快適にご利用いただけます。懐かしい校舎の雰囲気をそのままに、ビジネス環境が融合した快適な空間を提供します。フリードリンクサービスを提供していますので、長時間の作業もリフレッシュしながら集中できます。オンラインミーティングやお打合せに最適な会議室も、事前予約制で無料にてご利用いただけます。
※画像はイメージです
※当施設のご利用には会員登録が必要です
※本券はご本人のみ有効です
※紛失・盗難による再発行はできません
※混雑時は席の確保を保証いたしかねます
※施設ルールに従ってご利用ください。詳しくは当ホームページをご覧ください
| カテゴリ |
イベントやチケット等
>
入場券・優待券
>
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- 自治体での管理番号
- 55540397
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
■個人情報の取り扱いについて
お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
また、お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する委託会社に通知します。
■お礼の品について
鶴田町内在住者の方につきましては、お礼の品は発送されません。あらかじめご了承ください。
お申込みいただける寄附回数に制限はございません。何度寄附をいただいても、その都度寄附金額に応じたお礼の品を贈呈します。
■寄附金受領証明書について
寄附金受領証明書は「申込者情報」の氏名・住所で発行します。
尚、寄附金受領証明書の再発行は対応できかねますのでご注意ください。
■一時所得について
お礼の品の合計が50万円を超えた場合、または他の一時所得の金額との合計が50万円を超えている場合は、ふるさと納税のお礼の品は一時所得として課税されます。
お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:00~17:30
土日祝日・12/30~1/3休み
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=023841
※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
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鶴田町について
鶴田町は、津軽平野のほぼ中央に位置し、南西に秀峰岩木山を望み、町の中央を岩木川が流れる郷愁を誘う田園風景が広がっています。この恵まれた自然環境を活かし、稲作とりんご栽培を中心とした農業を主産業に歩んできました。昭和40年代から転作作物として導入されたブドウ「スチューベン」が作付面積、生産量ともに日本一を誇るほどになり、町を代表する特産品となっています。
また、アメリカ合衆国オレゴン州フッドリバー市や鹿児島県さつま町との交流事業を推進しており、次代を担う人材の育成に努めています。
ほかにも、米文化の継承を通して正しい食習慣の普及と健康増進を図るため、平成16年に全国に先駆けて「朝ごはん条例」を制定し、町が一丸となって健康長寿のまちづくりに取り組んでいます。
当町では、特色ある地域資源を活かし、「健康で共に助け合う住みよいまちづくり」を目指しています。
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