チョイス限定 \2026年ファーストリリース/八雲町初のワインを皆様にお届けします! 【チョイス限定】八雲ワイン 2025年 Anchor 1本 750ml| 国産 ワイン ライトボディー ヤマ・ソービニオン 酒 お酒 アルコール 飲料 八雲町 ぶどう ブドウ ワイナリー ワイン wine わいん 葡萄酒 アルコール 贈答 ギフト プレゼント
お礼の品について
| 容量 | 750ml/本 |
|---|---|
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | Marine Blue Vineyard 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7087904 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 2026年7月1日~11月30日 |
| 発送期日 | 2026年7月上旬~12月中旬頃に順次発送予定 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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透明感のある美しいラズベリーレッドの色調。
ヤマソービニオンらしさが光る、非常にスタイリッシュで軽快な飲み口の赤ワインです。
フレッシュな摘みたてカシスやブルーベリーの果実味に、ほんのりと寄り添う樽由来の甘いバニラ香。
アフターに抜けるユーカリやミントなどのハーブの清涼感が味わい全体をスマートに引き締めています。
「赤ワインの渋みや重さが苦手」という方にも自信をもってお勧めできる、親しみやすさと上品さを兼ね備えた一本です。
酸がワインの骨格を形どり、飲み疲れない赤ワインを実現。
タンニンや渋みが少ないライトボディーなつくり、赤ワインでありながら海産物など食材の味を邪魔せず、そっと寄り添う。
八雲町の基幹産業である酪農、漁業から創出されるチーズや海産物などの特産品と相性がよく、八雲町の気候を反映させたワイン。
口に含み少し舌で転がすことで、華やかな香り、滑らかな舌触りをより楽しめます。
キリっとした酸が油を断ち切ってくれるので、油料理にも相性が良いです。
香りとスッキリとした味わいを楽しんでいただけたら幸いです。
※澱(おり)が沈殿している場合がありますが、ワインの品質には問題がございません。
※20歳未満の飲酒は法律により禁止されています。20歳未満の方のお申込みはご遠慮ください。
【原材料名】
北海道八雲町産ぶどう(100%使用)
【保存方法】
冷蔵
【製造/加工の内容】
八雲町のヤマ・ソービニオン品種100%を使用。
1/3の液量をアメリカンオークで、残りをステンレスバレルで7か月間熟成。
瓶詰時にブレンドした。
マセラシオン・カルボニック法(MC)を採用し、果実味を引き立たせたつくりとした。
野生酵母による発酵、乳酸発酵を終えた。
【製造者】
有限会社グリーンテーブル
北海道三笠市川内841-78
★八雲町初のワイン★2026年7月ファーストリリース!
2018年より試験栽培を開始した八雲町のワイン事業。
8年の時を経て、ついにファーストリリースの夢が叶いました!
八雲町産ブドウ「ヤマ・ソービニオン」を100%使用した、スッキリ飲みやすいタイプの赤ワイン。
爽やかな酸味が特徴的で渋みが少ないので、サーモンやホタテなどの魚介類にも選り好みせず合わせることができる、まさに「八雲町らしい」ワインとなりました!
2024年のワインと同様、カシスやベリー系の香りや飲みやすい作りとなっておりますが、今年は木樽由来のバニラなどの甘い香りなどが加わり、香りに複雑味が増しました。
温度帯で変わりゆく香りや舌触りを楽しんでいただければ幸いです。
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こだわりポイントをご紹介
Marine Blue Vineyardは、
北海道八雲町の豊かな自然のもと、町からの栽培委託を受け、圃場の管理運営を行っています。
八雲町で初めてとなるワインの国内販売を実現し、この地に果樹栽培という新たな産業を根づかせることを目指しています。
ワインという特産品を通じて観光資源を創出し、地域の未来をつくる。
それが私たちの取り組みです。
わたしたちがご案内します
八雲町から始まる、ワインの物語
Marine Blue Vineyardは、八雲町の豊かな自然のもと、町からの栽培委託を受け、圃場の管理運営を行っています。
八雲町で初めてとなるワインの国内販売を実現し、この地に果樹栽培という新たな産業を根づかせることを目指しています。
ワインという特産品を通じて観光資源を創出し、地域の未来をつくる。それが私たちの取り組みです。
こんなところで作っています
はじまりの醸造
可能性を拓く、挑戦のワインづくり
初の本格醸造となった2024ヴィンテージでは、フレッシュさと深みを両立させる製法でヤマ・ソービニオンの品種特性を表現しました。今後は樽熟成による奥行きのあるワインや、酸を活かしたスパークリングなど、多彩なスタイルへの挑戦を続けていきます。八雲のワインの物語は、ここから広がります。
わたしたちが歩んできた道
八雲テロワール
この土地だから生まれるワイン
2018年から始まった試験栽培を通じて、八雲町の気候と土壌に適した品種「ヤマ・ソービニオン」を選定。2024年には前年比18.5倍の収穫量を達成し、この地でのブドウ栽培の確かな手応えを得ました。北海道・八雲の風土が育む、ここにしかないワインを追求しています。
わたしたちの想い
地域とともに
ワインが繋ぐ、まちの未来
ワインづくりを通じて、八雲町に果樹栽培という新たな産業を創出します。
イベント出店や講演活動、児童・大学生との農育プログラム、圃場見学・体験の受け入れなど、地域に根ざした活動を展開。
ワインという特産品が観光資源となり、まちの活性化につながることを目指しています。
ぜひ八雲ワインと一緒に♪
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お礼の品感想
画像付きの感想
ただの記念ワインではない完成度
八雲町で初めての一般販売のワインということで、記念の意味も込めて購入しました。
正直、第一号のワインということで、応援の気持ちが中心でしたが、実際に飲んでみて、そのクオリティの高さに驚きました。人を笑顔に、楽しくさせるようなワインです。
フレッシュな果実味があり、ベリーの印象が素直に広がります。若々しさはありながらも硬すぎず、全体はとてもきれいにまとまっていて、後味には八雲町の海風や森、ハーブを思わせるような爽やかさが残りました。
北海道ワインの中でも、これまであまり出会ったことのない個性を感じる一本です。ワイン好きの方はもちろん、普段あまりワインを飲まない方にもおすすめしやすいと思います。
Marine Blue Vineyardの第一作として、本当に素晴らしい仕上がりでした。今後の品種の広がりや、これからの進化がとても楽しみです。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- 自治体の取り組みに共感したから
- 生産者・事業者を応援したいから
- おいしい
- 応援したい
- ステキ
- 大満足
- リピートしたい
S.Hさん|男性|30代
投稿日:2026年7月8日 23:53
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
| カテゴリ |
お酒
>
ワイン
>
赤ワイン
お酒 > ワイン > その他ワイン |
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- 自治体での管理番号
- 193634-40040442
- 地場産品類型
2号
- 地場産品に該当する理由
当該地方団体の区域内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたものであること。
八雲町について
八雲町は、平成17年10月1日に太平洋に面する旧八雲町と、日本海に面する旧熊石町が合併し、太平洋と日本海2つの海に面する日本で唯一の町となりました。
人口17,252人(平成27年10月・国勢調査)、面積956.08㎢、北海道の南部、渡島半島のほぼ中央に位置し、恵まれた自然環境の中で農業、漁業が盛んに行われています。
漁業の他にも、広大な土地では酪農も盛んで、肉牛や新鮮な生乳を使った乳製品は、道内はもちろん、道外からも人気が高い。
ふるさと納税をしていただいた八雲町外在住の個人の方に、心ばかりのお礼として「まちの特産品」をお贈りしており、肉牛の詰め合わせをはじめ、チーズや海の幸を使った特産品をご用意しております。
特産品により、八雲町の新たな魅力を知っていただければ幸いです。
北海道 八雲町

