お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          魚のまち「大分県佐伯市」からお届けします!

          大分県佐伯市の目の前に広がる豊後水道は瀬戸内海からの潮と黒潮の急流がぶつかりあう絶好の漁場。激しい水流にもまれた魚は身がしまり、たっぷり脂がのった、最高の状態で水揚げされます。佐伯市の魅力にふれていただくため、厳選に厳選を重ねた魚介類を全国の皆さまへ直送します。

          佐伯市の水産業の生産量は約4万1,000トン(平成25年)と県内トップを誇ります。アジやサバ、イワシ、マダイ、イサキ、マグロなど、水揚げされる種類の多さが海の豊かさを物語っています。天然の好漁場であるだけでなくブリやカンパチ、ヒラメなどの養殖業も盛ん。各地にある漁港は1年中四季折々の魚種が水揚げされ、そこに暮らす市民の生活を支えてきました。
          こうした新鮮な海の恵みを、ぜひ全国の皆さまにも! エビ、貝、牡蠣、朝獲れ鮮魚のほか、加工品などもご紹介します。

          豊後水道で水揚げされたピチピチの魚介類

          お試し返礼品のご紹介!(5,000円から寄附できる返礼品)

          佐伯市で養殖された本マグロのご紹介!

          漁師直送!萬漁丸の豊後水道天然車えび活〆(3~7尾×2パック)

          17,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          漁師歴30年、萬漁丸がお届けする天然車えびをお届けします。潮流の早い豊後水道の荒海で育った天然の車えびで漁獲後、活〆をして真空冷凍パックにしてお届けをします。品質には自信があります。塩焼きでもエビフライでもおいしく食べられます。

          大好きな海に囲まれて家族と暮らしながら漁を生業にしています。

          豊後水道のとらふぐ!

          豊後水道の海の幸を日本全国へ

          好漁場として名高い豊後水道で水揚げされる、最高品質の鮮魚のブランド「愛海(あみ)の恵み」。プロの目利きが厳選し、最良の状態でお届けするため全国でも評判です。多彩な種類にもご注目ください。

          佐伯の豊かな藻場(もば)から育つ貝類等

          昔から佐伯市沿岸はクロメやホンダワラ等の海藻が豊富なことが知られています。磯には「藻場」が多数形成されており、海藻を食べて生活する貝類にとっては絶好のすみかとなっています。

          ☆海の直売所☆天然活トコブシ!獲れたての物をお届け! ハーフ

          10,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          身は美味で、あわび同様、磯の香りが良い!甘露煮や、塩茹でして、かぼす醤油で食べる。網焼き、バターで蒸し焼きもおススメです。熱を通しても硬くなりにくいです。獲れたて新鮮な物をお届けします。

          海の幸の加工品もおすすめです!

          漁村女性グループめばる力作! ごまだし・鯛みそセット

          10,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          水揚げ後すぐの新鮮なあじやエソをすりつぶし、ごまとすり合わせて醤油などで味を整えたごまだしは、和洋さまざまな料理へのアレンジが広がります。天然鯛の鯛味噌も深い味わいです。

          まだまだあります!さいき自慢の逸品!

          酒蔵のあまざけ900ml×6本

          17,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          添加物や砂糖を加えていない自然な甘さはお子様のおやつにも安心。栄養価の高さも注目される健康ドリンクをご賞味ください。

          お酒もいかがですか?

          スッキリ!かぼすハイボール

          12,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          大分県産のかぼす(ストレート果汁)使用。かぼすのスッキリした酸味と香りを活かしました。
          果汁率8%、アルコール8%の本格 辛口ハイボールです。糖質0、プリン体0です。

          おつまみにいかがでしょうか?

          「ユネスコエコパークを活用したまちづくり」に取り組んでいます。

          佐伯市は、2017年6月14日「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」に登録されました。登録時点では、日本国内で9箇所目になります(世界669箇所)。ユネスコエコパークとは、生態系の保全と持続可能な調和(自然と人間社会の共生)を目的に1976年からユネスコが開始した事業です。これからは、世界的な認証地域として、自然を保全する学術的な研究・調査活動はもちろんのこと、ツーリズムの展開やアウトドアイベントの開催、郷土芸能文化の保存・継承、有機的農産物の開発などに取り組んでいきます。ユネスコエコパークを活用したまちづくりを推進し、地域の振興・活性化に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただきます。