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有田町がおすすめする、父の日特集

 

※下記の品は、6月5日までの決済で父の日までの発送が可能です。  ラッピング希望の場合は、申込み時に備考欄に記入ください。

中村 清吾

川崎 精一

九州大学卒業後、祖父である中村清六に師事。
2013年よりJR九州豪華観光列車「ななつ星」の社内専用食器を製作。
有田で最も有望な若手陶芸作家の一人。

有田窯業大学校卒業。
1999年、佐賀県有田町に精華窯を開窯。
「陰刻」という技法を用い、美しい白磁・青白磁の表面に植物たちを繊細に表現している。
開窯以降、様々な工芸展で受賞。

中村清吾

【作陶歴】
1998年 九州大学卒業後、祖父中村清六に師事
2002年 佐賀県美術協会展 美協賞(一席)受賞
    日本伝統工芸展 入選
2003年 九州山口陶磁展 受賞
2005年 日本工芸会正会員認定
2006年 佐賀県美術展 佐賀県都知事賞(一席)受賞
2007年 西日本陶芸選抜30人展出品
2008年 日本工芸会 新作陶芸展 日本工芸会賞受賞
2009年 九州国立博物館 工芸のいま 伝統と創造展 出品
    菊池ビエンナーレ 入選
2010年 佐賀銀行文化財団新人賞
    日本橋三越本店にて個展開催
2012年 西部伝統工芸展 受賞
2013年 九州山口陶磁展 文部化学大臣賞(一席)
    日本伝統工芸展 東京都知事賞
    東京国立近代美術館 工芸からKOGEIへ 出品
    豪華列車ななつ星 列車専用食器製作
2014年 茨木県陶芸美術館 現代陶芸「現象」 出品

 
川崎 精一

【作陶歴】
1997年 佐賀県立有田窯業大学卒業
1998年 佐賀美術協会展 奨励賞2回
1999年 佐賀県立有田窯業大学校嘱託員退職
    精華窯 開窯
2000年 日本伝統工芸展 初入選(以降8回入選)
2001年 日本工芸会西部工芸展 初入選(以降10回入選)
2002年 九州山口陶磁展 2部3位入選
2004年 ドイツ有田陶芸展ベルリン・マイセン巡回展出品
2005年 一水会展 一水会賞
2009年 九州国立博物館「工芸のいま 伝統と創造」出展
2012年 日本工芸会西部工芸展 奨励賞

 
 

中村さんからのコメント

磁土の特性、ロクロの遠心力、そして人の発想と感覚の中で生まれてくる様な作品を自覚し、
日々技術を高めながら製作しております。

有史以来、陶芸の歴史の中で現代に通じ、時の経過に耐えられる作品を目標に頑張っております。

 
 
 

容量

φ6.8㎝×9㎝
木箱付

容量

φ8.8㎝×3.7㎝
木箱付

ろくろ成形により、一品一品に心をこめて造りました。
手になじみやすく、やわらかな口当たりがお茶をおいしく引き立てます。

ろくろ成形で丸みをおびた品で手になじみやすく、心をこめて造りました。
一品ものです。
手になじみやすく、やわらかな口当たりがお酒をより一層おいしく引き立てます。

川崎さんからのコメント

日本人だからこその奥ゆかしさ、可憐さ、儚さ等、自分が見てきた情景に色彩が無い風景を垣間見えたときがありました。
物の本質は色ではなく姿形がありなした光と影の中で妖艶なさまを醸しているものかもとその時に見た情景が私自身の感情に入ってきた事が私の作風にあるものです。

目指す思考、日本の四季折々の情緒が垣間見えるように色彩の表現ではなく彫りという技法を用い、光と影によりその趣が匂わせるような作品を制作しています。

磁器の白さのコントラストに限られた焼物の厚みの中で植物の陰影や生命感などを彫りの技法で表現しました。

磁器の白さのコントラストに限られた焼物の厚みの中で植物の陰影や生命感などを彫りの技法で表現しました。

磁器の白さのコントラストに限られた焼物の厚みの中で植物の陰影や生命感などを彫りの技法で表現しました。

磁器の白さのコントラストに限られた焼物の厚みの中で植物の陰影や生命感などを彫りの技法で表現しました。

磁器の白さのコントラストに限られた焼物の厚みの中で植物の陰影や生命感などを彫りの技法で表現しました。

 

中尾 純

「人間国宝」・井上萬二先生のロクロ技術を継承し、白磁と青白磁の美を追求する有田を代表する作家です。

 
中尾 純

【作陶歴】
1999年 佐賀県立有田窯業大学校卒業
    「人間宝庫」井上萬二先生に7年8カ月師事
2009年 第56回日本伝統工芸展 初入選
2010年 第57回日本伝統工芸展 入選
2011年 九州・山口陶磁展 西日本新聞社賞受賞
    西部伝統工芸展奨励賞受賞
    第58回日本伝統工芸展 入選
2012年 西部伝統工芸展奨励賞受賞
    第59回日本伝統工芸展 入選
    日本工芸会正会員認定
2013年 第60回日本伝統工芸展 入選
    西部伝統工芸展沖縄タイムズ社賞受賞
2014年 第61回日本伝統工芸展 入選
2015年 第62回日本伝統工芸展 入選
    西部伝統工芸展朝日新聞社大賞受賞

 

中尾さんからのコメント

有田焼の400年受け継がれてきた歴史と伝統をふまえながら、現在、そして、その先の表現を目指して作陶しております。

 

徳利はやわらかいうちに指で押して形を作っており、とても持ちやすいです。
傾いているように見えて水平に作られたぐい呑は、鑑賞も楽しんで頂ける作品です。

 

容量

徳利1点(径8.4cm 高11.4cm)
ぐい呑1点 (径8cm 高3.5cm)

容量

徳利1点(径8cm 高11.5cm)
ぐい呑1点 (径6.3cm 高6cm)

ろくろ成形後、やわらかいうちに指で押して形を作っている為、とても手に馴染む徳利とぐい呑のセットです。
青白磁の色合いも楽しんでいただけます。

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