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杉並区からのご案内

2022/12/01(木) 00:00 【令和4年】年末年始のワンストップ申請書の郵送について 令和4年12月16日(金)までの申込には、杉並区からワンストップ特例申請書の郵送を行っております。
12月17日(土)以降の申込で、ワンストップ特例申請をされる場合は、申請書をダウンロードしてください。
2022/12/01(木) 00:00 【令和4年】郵便振替での寄附申込について 郵便振替での寄附申込は令和4年12月16日(金)まで選択可能です。
12月17日(土)以降、郵便振替での寄附をご希望の場合は、下記までご連絡ください。
払込用紙をご郵送いたします。

【連絡先】
杉並区役所 区民生活部管理課 ふるさと納税担当 
電話番号03-3312-2111 内線2292
2022/04/01(金) 00:00 杉並区からのご案内 ふるさと納税の新メニューとして、「動物との豊かな共生社会をめざす寄附金」を新設しました。
2022/03/01(火) 00:00 寄附のお申込みについて 令和4年3月下旬、区のふるさと納税システムメンテナンスのため、以下のスケジュールで寄附の受付を一時休止します。
【休止期間】
3月11日~3月31日 「郵便振替」による寄附
3月22日~3月31日 すべての寄附

※ 寄附をご希望の方は、下記までご連絡ください。
【連絡先】 杉並区役所区民生活部管理課 ふるさと納税担当  電話 03-3312-2111 内線2292
「振込用紙」をご郵送いたします。

ご面倒をおかけいたしますが、ご理解ご協力の程、お願い申し上げます。
2021/11/22(月) 14:43 令和3年の「郵便振替」の申込みについて 令和3年12月20日以降、「郵便振替」にて寄附をご希望の方は恐れ入りますが、下記までご連絡下さい。

【連絡先】
杉並区役所 区民生活部管理課 ふるさと納税担当 
電話番号03-3312-2111 内線2292まで、ご連絡ください。
「払込み用紙」をご郵送いたします。
2021/11/19(金) 17:44 令和3年のワンストップ特例申請書に関するご案内 令和3年12月19日までの寄附につきましては、「ワンストップ特例申請書」を送付いたします。
以後は、寄附者様ご自身にてご案内先よりダウンロードをしていただけますよう、お願い申し上げます。
2020/05/01(金) 00:00 杉並区からのご案内 ふるさと納税の新メニューとして、「新型コロナウイルス感染症対策寄附金」を新設しました。
2020/04/08(水) 17:33 杉並区からのご案内 「お礼の品」の発送につきまして、通常1ヶ月前後のお届けを予定しておりますが、生産状況、配送状況等の遅延により、お届けまでに2~3ヶ月程度のお時間を頂戴する場合がございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご協力ください。
2019/12/19(木) 17:02 平成30年の使い道実績報告(施設へのプレゼント) 平成30年中にいただいたプレゼントの使い道については、区公式ホームページでご覧ください。
2018/04/06(金) 16:33 自治体からのお知らせ ▶▶杉並区在住の方はこちらよりお申し込みください◀◀
 ※杉並区民の方はお礼の品はご選択いただけません。
  (施設へのプレゼント寄附のみお申込いただけます)

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選べる使い道

  • 動物との豊かな共生社会をめざす寄附金【お礼の品はありません】

    【返礼品】
    ※ 寄附の全額を本事業に活用させていただくため、お礼の品はご選択いただけません。(児童養護施設等へのプレゼントを含む)
    ▼寄附をお申込みの方は、お礼の品の選択画面ではなく下記アドレスからお願いいたします▼
    https://www.furusato-tax.jp/city/donation/13115/2
     
     動物には「癒やしの力」があり、私たちは動物と関わることで、豊かで潤いのある生活を送ることができます。区では、人と動物が共により良い生活を送るための取組を多くの方々の共感と支援を得て進めるため、「動物との豊かな共生社会をめざす寄附金」を創設しました。
     いただいた寄附金は、区営ドッグラン(令和5年度開設予定)の整備や運営、飼い主のマナー向上のためのプレート配布や飼い主のいない猫を増やさないための不妊・去勢手術の助成、災害時のペットの救護対策事業等に活用します。

  • 新型コロナウイルス感染症対策寄附金【お礼の品はありません】

    区では、新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態宣言以降、感染拡大を防止するための様々な対策を講じています。その特徴的なものとして、国や都に先駆けて区内の基幹病院に「発熱外来」を設け、地域の開業医が患者の診療に専念できる環境を整えることで、地域医療の崩壊を食い止めるとともに、区民の皆様の健康を守る対策などがあります。
    区民等の方々から、区の取り組みや今後の対策に役立ててほしいとの自主的な寄附の申し出があることから、この度「新型コロナウイルス感染症対策寄附金」を新設しました。
     いただいた寄附金は、区の新型コロナウイルス感染症対策(入院病床拡充・発熱外来の設置に伴う区内医療機関への支援(注1)、マスク・手指消毒剤等の購入経費等)に活用してまいります。
     なお、この寄附にはお礼の品をお送りすることはいたしませんので、ご了承ください。

    (注1)
     *発熱外来の設置に伴う区内医療機関への支援とは?
     ○入院・外来体制強化補助事業
    区内基幹病院が新型コロナウイルス感染症患者の受け入れによって他の診療・入院の受け入れ縮小を余儀なくされることについての減収や病床の増設、「発熱外来」の拡充による支出の増加など「コロナに立ち向かえば向かうほど経営難になる」という状況を解消するための区内基幹病院への助成。
     ○医師確保支援事業
    「発熱外来」の医師を確保するため、「発熱外来」で従事する医師が勤務する診療所へ1所に対し、年末年始の休日夜間診療費と同額の支援。

  • 「荻外荘」復原・整備(仮称「荻外荘公園」整備)(昭和の歴史を後世に語り継ぐために)【お礼の品はありません】

    「荻外荘」の復原・整備(仮称「荻外荘公園」整備)
    杉並区は国の史跡の復原という、ほぼ前例のない取組に挑戦しています。
    荻外荘公園完成後は、さまざまなイベントの開催を通じて、その魅力を広く皆さまにお知らせするとともに、訪れる方々をおもてなしできる公園として整備・活用してまいります。

    【返礼品】
    ※寄附の全額を「荻外荘」の復原・整備に利用させて頂くため、お礼の品をお選びいただけません(児童養護施設等へのプレゼントを含む)
    ▼寄附をお申込みの方は、お礼の品の選択画面ではなく下記アドレスからお願いいたします▼
      https://www.furusato-tax.jp/city/donation/13115/2

    【荻外荘(てきがいそう)って何?】
     荻外荘は、昭和戦前期に内閣総理大臣を三度務めた近衞文麿の別邸で、近衞内閣当時、「荻窪会談」「荻外荘会談」という重要な政治会談や組閣の舞台となった場所であることから平成28年3月に国の史跡に指定されました。

    【荻外荘の復原・整備は建築史上も大きな価値があります。】
     荻外荘は建築家伊東忠太の設計によるもので、彼の建築物の多くには愛嬌のある怪獣の装飾が施されています。荻外荘も応接間の床に、龍の文様の敷瓦が敷かれていました。この敷瓦も復原します。

    【寄附いただいた方の「ご芳名」を園内に掲示し顕彰いたします。~その他の特典~】
    1万円以上の寄附者は「荻外荘倶楽部」の会員とし、会報誌「荻外荘倶楽部通信」をお届けし、復原・整備の進捗状況や、荻外荘の限定見学会等をお知らせします。さらに
    ・寄附額5万円以上で【荻外荘倶楽部】会員の特典のほかに
     応接間の床に復元する無地の敷瓦(無地)1枚を「あなたのタイル」と認定します。(認定証贈呈)
    ・寄附額10万円以上で【 荻外荘倶楽部】会員の特典のほかに
     応接間の床に復元する龍の文様敷瓦1枚を「あなたのタイル」と認定します(認定証贈呈)

  • 日本フィルハーモニー交響楽団の被災地支援活動の応援【お礼の品はありません】

    【返礼品】
    ※ 寄附の全額を日本フィル被災地支援に活用させていただくため、お礼の品はご選択いただけません。(児童養護施設等へのプレゼントを含む)

    ▼▼寄附をご希望の方は、お礼の品の選択画面ではなく下記アドレスからお申込みをお願いいたします。▼▼
      https://www.furusato-tax.jp/city/donation/13115/2

    杉並区は被災地支援を続ける日本フィルハーモニー交響楽団を応援します。
    杉並区に拠点を置く公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団(以下「日本フィル」という)は、東日本大震災直後から、杉並区の交流自治体である福島県南相馬市をはじめ、被災地各地において、音楽を通じた被災地支援活動「被災地に音楽を」を現在に至るまで継続して行っています。
    ※皆さまからいただいたご寄附は日本フィル被災地支援活動で使用する体験用の楽器等の購入に活用されています。

  • 次世代育成基金(次代を担う子どもたちの夢を育てる)

    この基金は、自然・文化・芸術・スポーツなどさまざまな分野における国内外での体験・交流を通じて、次代を担う子どもたちが将来の夢に向かって視野を広げ、健やかに成長できるように支援するものです。区は子どもたちの健やかな成長を願い、この事業を充実・継続していきたいと考えています。皆様のご理解と支援をお願いします。

    寄附の活用例
    ・小学生(高学年)が、名寄市や小千谷市など交流自治体の生活や文化などに触れ、自主性、社会性を育くむ交流事業 。
    ・中学生を対象にした小笠原村やオーストラリア・ウィロビー市での1~2週間の滞在、台湾台北市と、南相馬市や名寄市などとの中学生同士の野球交流を通じて、異なる生活習慣や文化などに触れる体験。
    ・東京オリンピック・パラリンピックを目前に控え、トップアスリートやスポーツ社会で活躍する人材から、小・中学生が直接指導を受けることで、子どもたちの才能を伸ばし、次世代のトップアスリートを目指す事業。

  • 社会福祉基金(まちの福祉向上のために)

    杉並区社会福祉基金

     高齢者、障害者、児童に関する社会福祉充実のため、福祉施設の建設助成や社会福祉資源の拡充、
    社会福祉活動の支援に活用されます。

    【寄附の活用実績】
     ・福祉施設の建設助成、改修費など
      ⇒特別養護老人ホーム、障害者グループホーム、
       母子支援施設の建設助成
      ⇒保育室の整備、保育園の耐震改修など

     ・地域包括支援センター運営費、ボランティアの育成事業費、福祉車両の運行費など

  • NPO支援基金(杉並を変える 暮らしを変える)

    私たちの街のあちこちに、小さなSOSがあります。医療、福祉、環境、教育、まちづくりなど、さまざまな分野で小さな声を拾い上げ、手を差し伸べ、人と人とをつなぐのがNPOの活動です。だれかのためにがんばるNPOを、寄附という形で応援しませんか。
    いただいた寄附金は「杉並区NPO支援基金」に積み立てられ、NPO団体への助成金として活用します。

    【寄附の活用例】
    ・子どもたちを見守り、育てる
      ⇒地域で見守る子どもの居場所づくり、杉並の昔話を伝承する紙芝居の制作講座

    ・高齢者の健やかな毎日を支える
      ⇒気軽に集える地域の場づくり、アートカードを使った健康づくり

    ・だれもが安心して暮らせるまちに
      ⇒失語症者の意思疎通支援方法を学ぶ要点筆記の講座、障害をともに考える講座・交流イベント

    すぎなみ地域コム NPO支援基金 「寄附活用事業」
    https://member.sugi-chiiki.com/kikin/kihukatsuyojigyo/

  • みどりの基金(~まもろう そだてよう みどりを みらいへ~)

    【杉並のみらいのための貯金箱】
    まちの歴史とともにはぐくまれてきた杉並の原風景を代表する屋敷林や農地は、この30年あまりで半減するなど減少の一途をたどっています。
    杉並区では河川や公園などのみどりの保全に加え、屋敷林や農地など、杉並らしい歴史風土を今に伝える貴重なみどりを保全して、後世に引き継ぐ取り組みを進めてまいります。

    【寄附の活用例】
    ・緑化活動助成
      ⇒生け垣の設置や屋上・壁面緑化に係る工事費の一部助成
    ・民有の樹木保全(保護樹林)助成
      ⇒保護樹林の維持管理費用の補助金の一部
    ・保護樹木など損害賠償金の補助金の一部
    ・区を代表する公園などの整備

  • 区長におまかせ

    使い道は、区長におまかせいただきます。
    ※新型コロナウイルス感染症対策寄附金と同様、当面の間は区の新型コロナウイルス感染症対策に活用します。