2026/01/20 (火) 15:20

【北海道芽室町ふるさと納税】ふるさとレストラン🍴シェフツアー2025【後編】

弊社CountryCrossingの地域活性化の取組のひとつ「ふるさとレストラン」事業にて連携協定を結んでいる北海道 芽室町にて今年もシェフツアーを5月・6月の計2回開催いたしました。
本日はシェフツアーレポート、後編をお届け!前編は下記よりぜひご覧ください。

< 目 次 >
|シェフツアーとは?
|北海道 芽室町ってどんな場所?

|【加工品・発酵】土地の恵みを活かす技術と工夫
🧀TOYOチーズファクトリー|職人技と発酵が生む、熟成チーズ「age®」
🍇ファーム・ミリオン|寒冷地で挑む、芽室発ワインぶどうの可能性
🍷めむろワイナリー|地域で醸す、芽室産ワインの挑戦と展望

|【流通・発信】つながる、届ける、新しい芽室のかたち
🏪めむろまちの駅|地域の味を届ける、芽室の食のハブ
🌽なまら十勝野|19農家を束ねる、次世代型共同出荷の仕組み

|【交流とおもてなし】心に残る、芽室時間
🍽️KAGURA|試食を通じて芽室食材に触れる、入口としてのランチ体験
🍝レストランHiro|地元食材を味わう、特別なフレンチランチ
✨️新嵐山スカイパーク展望台|十勝平野を見渡すサプライズ

⭐️まとめ|食でつながる、地域との持続可能な関係構築に向けて

シェフツアーとは?

「シェフツアー」は、CHEFMEE所属の一流トップシェフが日本各地の生産地を訪れ、食材の背景や生産者の想いにリアルに触れることを目的とした視察型のプログラムです。
生産者のこだわりに直に耳を傾け、食材に触れ、土地の風土を五感で体感することで、料理人は“食材をどう活かすか”だけでなく、“なぜそれを選ぶのか”という視座を得る。
一方、生産者にとっても、シェフとの対話を通じて自分たちの価値を再認識し、商品改善や販路開拓のヒントを得る機会となっています。
私たちCountry Crossingでは、このツアーを「ふるさとレストラン」事業の一環として位置づけ、地域と料理人が共創する新たな食の循環を生み出すことを目指しています。
“料理のはじまり”が畑や牧場にあることを、料理人も、そして地域も再発見する。
そんな循環をつくる「対話と体感の場」が、私たちの考えるシェフツアーです。

北海道 芽室町ってどんな場所?

北海道芽室町は、美しい自然と農業文化が調和する魅力的な町です。帯広市から車で約30分の距離に位置し、広大な畑と美しい自然が広がるこの町は、じゃがいも・スイートコーン・小麦・豆・畜産など、豊富な農畜産物が育つ“食の宝庫”として知られています。豊かな自然と美味しい食、そして温かい人々のおもてなしが魅力の芽室町。北海道旅行の際には、ぜひ足を運んでみてくださいね!

【加工品・発酵】土地の恵みを活かす技術と工夫

🧀TOYOチーズファクトリー|職人技と発酵が生む、熟成チーズ「age®」

上質なチーズを届けるために、十勝の自然環境と職人技の融合を追求するTOYOチーズファクトリーを訪問しました。開発に約10年を費やした「age®(エイジ)」シリーズは、すべて職人の手仕事で製造され、数か月かけて丁寧に熟成。工場内の衛生環境から設備まで徹底管理されており、製造現場の見学とチーズの試食を通じて、そのこだわりの深さを体感できる内容でした。試食では、36ヶ月熟成のハードタイプをはじめ、香り・風味・食感それぞれに個性あるラインナップが登場。めむろワイナリーのワインとのペアリングも行われ、シェフたちからも「完成度が高い」との声があがりました。また、チーズ工場では珍しい自社でミルクローリー(生乳輸送車)を保有するこだわり。よりフレッシュな状態での生乳搬入を可能にするなど、原料段階からの徹底した品質管理も印象的でした。さらに、製造スタッフの中にはチーズプロフェッショナルの有資格者が3名在籍し、その一人は「フロマジェジャパン2021」優勝、「世界最優秀フロマジェコンクール」で第3位という実績を持つ凄腕。人と技術、設備と想いが揃ったチーズ工房に、シェフたちも深い敬意を抱いている様子でした。

🍇ファーム・ミリオン|寒冷地で挑む、芽室発ワインぶどうの可能性

めむろワイナリーのワインの味わいを支える、ワイン用ぶどうの栽培を手がけるファーム・ミリオンさんを訪問しました。代表の菊地さんからは、北海道という寒冷地でワインづくりに挑む背景や、芽室地域ならではの気候を活かした栽培の工夫について熱く語っていただきました。使用されているのは、山ぶどうをベースに改良された品種。厳しい環境にも負けない強さと、深みある味わいが特徴です。なんと栽培だけでなく、自らぶどうの選別まで担うこだわりは、シェフたちの関心を大きく引きつけ、質問が飛び交う場面も。ブドウという素材が、ただの“原料”ではなく、農業者の哲学や想いを背負った存在であることを、シェフたちは改めて実感している様子でした。
“挑戦する農業”の現場から、めむろワインの未来への期待が自然と膨らむ時間となりました。

ファーム・ミリオンオリジナルワイン 双鷹(SOYO)2020 山幸 750ml×1本

地域のテロワールをこの1本に込めました。
極寒の北海道十勝は山葡萄しか育ちません。十勝で開発、登録された山幸の世界最高水準の味わいをお楽しみください。

寄付金額 19,500 円

ファーム・ミリオンオリジナルワイン 750ml×2本

地域のテロワールを込めました。
極寒の北海道十勝は山葡萄しか育ちません。十勝で開発、登録された世界最高水準の味わいをお楽しみください。
双鷹(SOYO)2020・鞠智(KUKUCHI)2021 各1本

寄付金額 35,500 円

🍷めむろワイナリー|地域で醸す、芽室産ワインの挑戦と展望

ファーム・ミリオンで育ったブドウが、新たな命を吹き込まれる場所、それがめむろワイナリーです。訪問当日は、醸造責任者の尾原さんより、芽室産ワインの特徴や醸造工程における工夫についてご説明いただきました。使用するブドウは、寒冷地に強い山幸や清舞といった北海道ならではの品種。試飲では、これらのブレンドによるワインも登場し、シェフたちもその香りの豊かさと酸のバランスに驚きの声をあげていました。まだ創業間もない若いワイナリーながら、醸造技術と表現力は高く、今後の展開にシェフも期待が高まっている様子でした。
また現場には日本農業新聞の取材も入り、芽室町の“ふるさとレストラン”の取り組みとしても注目度の高さが感じられました。

【選べるぶどう生産者】かなえる 山幸 750ml×1本

「畑の数だけ個性あるワインを楽しめる」
北海道十勝芽室町から、芽室町産ブドウ100%のワイン【山幸】をお選びいただけます。

■寄付金額 20,000 円

【選べるぶどう生産者】清舞 750ml×1本

「畑の数だけ個性あるワインを楽しめる」
北海道十勝芽室町から、芽室町産ブドウ100%のワイン【清舞】をお選びいただけます。

寄付金額 22,000 円

ロゼワイン「たのしむ 清見ロゼ」750ml×1本

北海道十勝芽室町産「清見(きよみ)」のみを贅沢に使用したロゼワイン。
ストロベリーのような華やかなアロマとシャープな酸が特徴です。

寄付金額 19,000 円

よろこぶ 山幸 ロゼスパークリング 750ml×1本

「山幸」本来の酸味を活かした微発泡タイプのロゼスパークリング。
赤みを帯びたピンク色、アセロラやクランベリーなど小さな赤い果実の甘酸っぱい香り、キリっとした酸味のアタック、山幸らしい果実味は若くフレッシュな仕上りです。

寄付金額 23,000 円

【流通・発信】つながる、届ける、新しい芽室のかたち

🏪めむろまちの駅|地域の味を届ける、芽室の食のハブ

今回のツアーでは新たに視察先として「めむろまちの駅」に訪問いたしました。芽室町の食の魅力がギュッと詰まった、まさに“地域のショーケース”とも言える場所。店内では、小久保精肉店のホエイ豚100%ソーセージや、尾藤農産の小麦粉を使用したパスタ、愛菜屋の冷凍枝豆など、町内の生産者の食材や加工品が数多く販売されています。特にシェフから注目されたのは、小ロット(1個単位)から発注でき、複数商品をまとめて発送可能な流通仕組み。これは、送料や管理の手間を軽減したい飲食店にとって非常に魅力的で、参加シェフからも「導入しやすい」と高評価でした。
芽室の“おいしい”が、観光客にも事業者にも届くように、町ぐるみでBtoB・BtoCを横断する販売環境を整えていく芽室の姿勢に、シェフたちも可能性を感じている様子でした。

🌽なまら十勝野|19農家を束ねる、次世代型共同出荷の仕組み

19軒の農家が連携して生産から販売までを一気通貫で行う「なまら十勝野」。今回はその本部を訪問し、主にECサイトを活用した注文の仕組みや出荷体制について詳しくお話を伺いました。特に印象的だったのは、各農家が“野菜カレンダー”を共有し、旬の時期や出荷スケジュールを可視化している点。温暖化による収穫時期の変動にも柔軟に対応しながら、飲食店の仕入れニーズに合わせた工夫がなされています。また、レストランの営業終了後に注文作業を行うことが多いシェフにとって、オンラインでいつでも発注できる柔軟な仕組みは大きな魅力。実際に参加シェフの中には既に取引を始めている方もおり、継続的なコミュニケーションを通じて信頼関係が築かれている様子も伺えました。「複数農家の商品を一括で仕入れられる効率性」と、「顔の見える関係性」の両立は、まさに次世代の食流通の理想形。シェフたちからも「導入しやすい」「安心して使えそう」といった前向きな声が多く聞かれました。

スイートコーンゴールドラッシュ

十勝晴れと言われるほどの晴天率からなる太陽の恵み、夏冬問わず激しい寒暖の差。
それらが織りなす豊かな気候が、トウモロコシの身を引き締め、風味豊かにしてくれます。
【7月下旬~8月15日頃配送】
選べる:10本 / 20本 / 30本 寄付金額 10,500 円~

【訳あり】農家応援じゃがいも(越冬) 5kg

2025年産のじゃがいもは高温や干ばつの影響により
小玉や変形が多く生じてしまいました。
「農家応援!」と思ってお申込みいただけますと幸いです。
【2月上旬~4月下旬頃配送】
選べる品種:キタアカリ / はるか / メークイン / 北海こがね 寄付金額 8,500 円

芽室町産さつまいも【紅はるか】5kg

土づくりにこだわりあり!
しっとり極甘小山農場自慢のさつまいもです
おかずもスイーツもお任せください
じっくり火を通すことで甘みがより増します!
【12月以降発送】寄付金額 14,500 円

春掘り美肌ごぼう【ユキシズク】2kg

小山農場の春掘り美肌ごぼう【ユキシズク】
雪どけ水をたっぷりもらってみずみずしくシャキシャキ!
秋掘りに比べ、甘みが強いのも春掘りごぼうの特徴です!
【5月中旬より順次発送】寄付金額 7,500 円

【交流とおもてなし】心に残る、芽室時間

🍽️KAGURA|試食を通じて芽室食材に触れる、入口としてのランチ体験

地元食材にこだわった料理を提供するレストラン「KAGURA(カグラ)」。
ここでは、視察先となる生産者の食材を事前に試食できる機会が設けられ、視察視点がよりひとつひとつ深められるように準備していただきました。未来めむろ牛(F1・ホワイトヴィール)やハーブ卵、尾藤農産の雪室熟成じゃがいも『冬熟』など、芽室町を代表する食材を使った料理が提供され、シェフたちは実際に味を確かめながら、それぞれの生産者に対する期待を高めていく様子でした。また食材だけではなく芽室の歴史についても会話も行き交い、シェフ達も町そのものへの関心が高まっている様子でした。

🍝レストランHiro|地元食材を味わう、特別なフレンチランチ

芽室町の旬の食材をふんだんに取り入れたフランス料理を提供する「レストランHiro」を訪問しました。コースには、視察先で紹介された十勝ホエイ豚や芽室町産の野菜が美しく盛り込まれ、素材そのものの力強さと繊細な調理の融合をシェフたちがじっくり味わうひとときとなりました。またこの場は、芽室町役場の皆さまと参加シェフによる貴重な意見交換の機会でもありました。料理を通じて、土地と人との距離がぐっと近づいたワンシーンでした。

北海道パスタ 北海道産小麦「ゆめちから」スパゲッティ 1袋270g 【選べる】8袋 16袋 20袋

「北海道パスタ」は、北海道産小麦(ゆめちから)を使った日本発の国産スパゲッティです。弾けるようなプリッとした弾力、滑らかなのど越し、国産小麦特有の適度な粘りと、小麦のさわやかな風味が、今までに食べたことのない感動を与えてくれます。

寄付金額 13,000 円 ~

湯煎で簡単!手ごねハンバーグ&ビーフシチュー セット

お店の味をそのままお届け!手ごねハンバーグは、十勝産牛肉と十勝産豚肉の合挽き肉を心をこめて手作りしています。オープン以来、人気NO1のメニューとなってます。
・手ごねハンバーグ160g×3個:1セット
・ビーフシチュー 110g×3個:1セット

寄付金額 20,500 円

✨️新嵐山スカイパーク展望台|十勝平野を見渡すサプライズ

ツアーの最後に訪れたのは、360度の大パノラマが広がる「新嵐山スカイパーク展望台」。広大な十勝平野を一望できるこの場所で、芽室町役場の皆さまから参加シェフたちへの“感謝とおもてなしのサプライズが用意されていました。粋な演出にシェフ達からも大きな歓声があがりました。
また、同行いただいた我妻課長からも、この取り組みにかける町の想いや期待が語られ、参加者全員が町全体の“本気の歓迎”を肌で感じる瞬間となりました。

⭐️まとめ   食でつながる、地域との持続可能な関係構築に向けて

今回で5回目を迎えた芽室町でのシェフツアー。
生産者との対話、現場の空気、食材の背景に触れることで、参加シェフたちの料理に対する視点や想いが変化していく様子を間近で感じることができました。

そして何より、一度の訪問では終わらない、継続的なつながりの大切さを改めて実感する機会にもなりました。地域と料理人が出会い、互いの想いに共鳴することで、単なる仕入れを超えた関係性が生まれていく――そんな芽室町ならではの、あたたかく力強い交流の風景が広がっていました。

Country Crossingでは、今回の芽室町での取り組みを一つのモデルとして、今後も全国の地域とシェフをつなぐ“食の対話の場”を広げていきたいと考えています。シェフと日本全国の地域、そこにしかない食材に新たな価値を見出し、地域の魅力の再発見に繋げる。そんな循環を、地域の皆さまと共につくっていけたら幸いです。

「自分たちの地域でもこうした取り組みをしてみたい」「地元の食材をシェフに届けたい」――そんなご相談がありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

芽室町の食材を、あなたの一皿に。

今回ツアーに参加したシェフたちが、現地で出会った食材と生産者の想いを込めてつくる特別コースが、「ふるさとレストラン」専用食事券を通して体験できます。
芽室町の豊かな恵みと、料理人の技が出会う一皿を、ぜひご自身の舌で味わってみてください。

※下記でご紹介するお食事券は、1名様分のお礼品になります。

【渋谷 中華料理】スーツァンレストラン陳 渋谷

■営業時間
ランチ / 11:30~15:00(L.O. 14:00)
ディナー / 17:30~22:00(L.O. 21:00)
■定休日 不定休
■アクセス 東京都渋谷区 最寄り駅:渋谷 ※徒歩5分/車1分

【南青山 一軒家イタリアン】エトゥルスキ

■営業時間
・ランチ:11:30~13:30 (L.O.)
・ディナー:18:00~20:30 (L.O.)
■定休日 火曜日
■アクセス 東京都港区 最寄り駅:表参道駅 徒歩3分/車1分

【銀座 フレンチ】ペリニィヨン 創業40年の正統フレンチレストラン

■営業時間
ランチ 11:30~15:00(L.O 13:30)
ディナー 17:30~22:00(L.O 20:00)
■定休日 月曜日(不定休あり)
■アクセス 東京都中央区 最寄り駅:銀座1丁目 ※10番出口徒歩1分

【西麻布 イタリアン】アルポルト イタリア料理界の巨匠の名店

■営業時間
ランチ 11:30~15:00(L.O.13:30)
ディナー 17:30~22:00(L.O.20:00)
■定休日 毎週月曜日,火曜日
■アクセス 東京都港区 最寄り駅:六本木 ※徒歩約12~15分

【六本木 中華料理】KOBAYASHI 進化し続ける中華の巨匠の名店

■営業時間
17:00 ~ 23:00 [20:00(Last In)]
■定休日 日曜日・不定休
■アクセス 東京都港区 最寄り駅:六本木一丁目 ※徒歩5分

【渋谷 中華料理】蓮華 都会の喧騒を忘れる隠れ家で伝統技法のモダン中華を堪能

■営業時間
ディナー / 18:00 - 23:00 L.O. 20:00
■定休日 日曜日
■アクセス 東京都渋谷区 最寄り駅:渋谷 ※徒歩9分

【溜池山王 フレンチ】アロゾワール 人気店で修業をした新開シェフ手掛ける

■営業時間
17:00 - 23:00
L.O. 料理20:30
■定休日 月曜日、火曜日
■アクセス 東京都港区 最寄り駅:溜池山王 ※12b番出口から徒歩3分

【日比谷 イノベーティブ】テクストゥーラ スパニッシュ×中華の融合

■営業時間
【カジュアルエリア】
ランチ  11:30~14:00
カフェ  14:00~16:30
ディナー 17:30~22:00(終日プリフィックスコース)
※土日祝は11:30~終日プリフィックスコースで営業
【レストランエリア】
ランチコーススタート  平日:11:30~12:30
            土日祝:12:00~12:30 
ディナーコーススタート 17:30~19:00
■定休日 月曜日 ※月曜日が祝日の場合は翌日の火曜日
■アクセス 東京都千代田区 最寄り駅:日比谷 ※徒歩1分

【代々木公園 フレンチ】パティナステラ 伝統&革新スタイル

■営業時間
18:00~22:00 (L.O.19:00)
■定休日 月・日曜日
■アクセス 東京都渋谷区 最寄り駅:渋谷 ※徒歩10分

【青山 イタリアン】リストランテホンダ イタリアンのレジェンドが厳選食材で紡ぐ

■営業時間
Lunch / 12:00~(L.O13:00)
Dinner / 18:00~(L.O20:30)
■定休日 月曜日(月曜が祝日の場合は翌日の火曜日)
■アクセス 東京都港区 最寄り駅:外苑前 ※徒歩5分/車3分

【二子玉川 イタリアン】イ ルンガ

■営業時間
LUNCH 11:30~14:30 (13:30 L.I.)
DINNER 18:00~22:00 (19:30 L.I.)
■定休日 不定休
■アクセス 東京都世田谷区 最寄り駅:二子玉川 ※徒歩5分

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