「ちょうどいい」サイズの絶品カステラです!カステラ ざんまい 3枚カット×3箱 (ハニー×1 / 抹茶×1 / 珈琲×1)【菓秀苑 森長】 [QBL003] / 長崎県 佐々町

寄付金額8,000 円以上の寄付でもらえる

感想 0件
在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込×

お礼の品について

容量長崎カステラ:計3箱 (各110g×3枚カット) ■カステラざんまい (ハニー味)×1箱 ■カステラざんまい (抹茶味)×1箱 ■カステラざんまい(珈琲味)×1箱 【原料原産地】 砂糖(国内製造)、鶏卵(長崎県産) 【加工地】 長崎県諫早市
消費期限【賞味期限】 製造日から40日 ※開封後は、お早めにお召し上がりください。
アレルギー品目
  • 卵
  • 乳成分
  • 小麦

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

乳成分・落花生・ごま・ゼラチン・オレンジ・りんご・大豆を含む製品を製造しています。

事業者株式会社 菓秀苑 森長他のお礼の品を見る
お礼の品ID5787253

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日通年
発送期日

ご入金確認後、1~2週間程度でお届けいたします。

配送
  • 常温便
  • のし
  • 時間指定
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • ふるまど

森長の人気シリーズ「カステラざんまい」をお届けします! 豊かな味覚と上品な口当たり、 伝統に育まれた本場の味と格調をご賞味ください。 各箱3枚にカットしてあるので、切る手間なく、すぐにお楽しみいただけます。 【セット内容】 定番のハニー味・抹茶味・こだわりの珈琲味の3種類を楽しめる味です。 ・ハニー (1箱) 森長1番の人気商品。シリーズ売り上げ累計100万個突破。 ・抹茶 (1箱) 京都産宇治抹茶使用。香り豊かな抹茶味です。 口の中に広がる深み、豊かな香りをお楽しみください。 ・珈琲 (1箱) バリスタ監修の珈琲カステラです。 【こだわりその1:カステラの製法】 伝統的な長崎カステラの製法を用い、職人が製造しています。 【こだわりその2:コーヒー豆】 バリスタが厳選を重ねたコーヒー豆(=スペシャルティコーヒー)を徹底的に微粉化し使用しています。 【こだわりその3:鮮度】 コーヒー豆が酸化しないよう、焙煎から3日以内の豆を使用しています。 【こだわりその4:商品名・パッケージ】 商品名の「出島」は、コーヒーの起源を強調しています。 パッケージデザインに関してはATTICが所有する13枚しか現存していない寛永年間の「出島」の古版画(※)を使用しています。(版木は長崎県立博物館に展示)。 【こだわりその5:味】 コーヒー風味ではなくコーヒー味。苦味の中にも甘さを、甘さのなかにも苦味を絶妙な配合で実現しました。 珈琲好きのあなたにぜひ試していただきたい一品です。 ※珈琲の香りが強い商品のため、珈琲が苦手な方や小さなお子さまへの提供はお控えください。 【菓秀苑 森長】 寛政五年 (西暦1793年) 創業。 老舗菓子舗として創業から伝わる伝統を守り続けながら、 次の伝統に向け商品開発・販路開拓にもたゆまぬ努力を続けています。 長崎 カステラ コーヒー お菓子 抹茶 スイーツ はちみつ 洋菓子 バリスタ お土産 贈答 プレゼント ギフト

在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込×
カテゴリ

菓子ケーキ・カステラカステラ

自治体での管理番号
QBL003

佐々町について

佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。

自治体情報を見る
長崎県 佐々町の紹介画像

長崎県 佐々町