大きさ:縦約105㎜×横約70㎜×厚さ約12㎜
通常の名刺 20枚程度は収納できます。
三原村産の檜板を接着して、研磨して仕上げております。つるつるした肌触りが味わえます。表面は何も処理しておりません。檜の香りを楽しめます。
木目は個々の製品によって異なります。ご指定頂く事はできません。ご容赦願います。
マグネットを使用してカチっと蓋が閉まり、蓋の空く心配はありません。
専用の箱を用意しておりますのでプレゼントに最適です。
檜の材を木工用の接着剤で接着して作成しております。
接着剤は水溶性ですので水洗いはしないでください。又、夏の汗ばんだおり、ワイシャツの胸ポケットなど湿気の多い場所への長期間保存はご遠慮ください。
檜(木材)ですので乾燥すると収縮いたします。
直射日光が当たる窓際などに長時間の放置は避けてください。通常の名刺入れの環境では問題ありません。
ご依頼後1か月以内に発送いたします。お申し込みが集中した場合、通常よりもお時間いただく場合がございますご了承ください。
作成者 三原村 山小屋工房
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自治体からの情報
◯年末年始の荷物の発送について◯
年末は12月21日までの寄付申し込みにつきましては、12月31日までにまでに発送いたしますが、12月22日以降の申し込みにつきましては、1月6日から発送を開始いたします。
三原村について
「自然とともに生きている。」
高知県の西部に位置し、周辺を四万十市・宿毛市・土佐清水市に囲まれた
小さな山村「三原村」。
東京から時間的距離が最も遠いといわれている村です。
確かに遠くて、不便だけれど村の住民たちは、人と人の繋がりを大切にし、
お米を作り、そのお米からお酒(どぶろく)を作り、畑では野菜をつくり、
自然に逆らわず、旬の食材を手間ひまかけて、昔ながらの「食」の文化や日常の営みなどを守って暮らしています。
豊かな水脈に守られた農地で作られたお米は、村代々の歴史文化を繋いできた私たち「村民の誇り」です。
そして、村には民宿があり、
お遍路さんが風景を愉しみながら歩く姿がみられます。
以前、どこにでもあった日本の原風景がここにあります。
ですが少しずつ人口が減っている三原村。
「村を大切にしたい。村をつないでいきたい。」そんな想いを村民一人ひとりがもっています。
三原村を多くの方に知ってもらい、村の良さを知っていただき関心を抱いていただけることが
村の活気、そして村民の喜びに繋がります。
(超ローカルキャラクター 三原村のししとう家族も村を盛り上げようと頑張っています!)
高知県 三原村