チョイス限定いろいろ楽しめる♪せとかを含む伊予市おすすめ定期便伊予市 特産定期便 全3回(せとか・伊予市特産・ハウスみかん)|D115

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お礼の品について

容量生産地:愛媛県 (第1回) せとか 2.5kg みきゃん箱 (常温便) (第2回) 唐川びわ1P      ヤマキめんつゆ(2倍濃縮)500ml 1本      ヤマキ割烹白だし500ml 1本      紅まどんなのゼリー(155g)4個      紅まどんな入りゼリー 3本(150g) (冷蔵便) (第3回) ハウスみかん 1.0kg  (常温便) ※サイズはお選びいただけません
消費期限青果物のため到着後は風通しの良い冷所で保存し、お早目にお召し上がりください。
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

事業者株式会社フジ・アグリフーズ他のお礼の品を見る
お礼の品ID6836811

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日2月15日まで受付 ※配送できない地域:北海道(離島)・東京(小笠原諸島)・九州(離島)・沖縄(離島) ※長期のご不在期間に関してはご要望に添いかねる場合がございます。 ※お申込内容の不備や、長期ご不在により、謝礼品が発送元へ返送された場合の、再発送は致しかねます。 ※青果物のため発送の時期や期日指定は不可となっております。 ※出荷期間内にご不在期間がある場合はお知らせください。なお、青果物のため出荷時期が限られており、 青果物の生育状況により発送期間・入数が多少前後する可能性があります。
発送期日

【第1回】 せとか(常温便) 2026年2月中旬~3月中旬に発送予定 【第2回】 唐川びわ・めんつゆ・ゼリー(冷蔵便) 2026年5月下旬~6月下旬に発送予定 【第3回】 ハウスみかん(常温便) 2026年8月上旬~9月中旬に発送予定

配送
  • 常温便
  • 冷蔵便
  • 時間指定
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • 自治体マイページ

旬の味覚をぜひ楽しんでいただきたいという思いから、生まれた定期便となっております。 1回目:せとか 「せとか」は果皮が薄くなめらかで、内袋が柔らかく種もほとんどないので、そのまま食べられます。大きさのバラツキや多少のキズがありますが果汁が多く、香りがとても良く甘味が強い上品な美味しさが特徴です。 2回目:伊予市ふるさとセット 伊予市の特産品である「唐川びわ」をはじめとした伊予市自慢の品を一箱にしてお届けします。 3回目:ハウスみかん 「ハウスみかん」は冬みかんとはまた違う、食感で非常に薄い内皮で糖度が高く、酸味は少なめです。ひんやり冷やすと甘みとコクがさらに増して美味しく頂けます。 ●ご確認の上お申し込みください ※配送時の揺れや傾きにより若干の傷が生じる場合がございます ※画像はイメージです。 ※箱、資材等の変更がある場合がございます。 ※出荷前の検品を徹底して行い傷みがある物は取り除き発送しております。しかしながら、発送中の揺れや急激な温度変化等が生じると、たとえ運送中の短い期間であっても傷みが発生し、それが急激に進行してしまう場合ございます。商品が届きましたら、すぐに開封して状態をご確認ください。 万が一不備があった際は、生もののため初期不良(到着時)のみのご対応となりますので、発送から3日以内のご連絡をお願いいたします。 対応については「不具合箇所」と「外装箱」のお写真が必要です。(配達時のご不在などで放置された期間が3日を超えたお客様への補償は致しかねます事、ご了承くださいませ。) ※異常気象による生育不良や自然災害等でお届け出来なかった場合は、翌年の配送ないしは代替品の発送になる場合がございます。

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カテゴリ

果物類みかん・柑橘類

自治体での管理番号
D115
地場産品類型
4号
地場産品に該当する理由

1号(当該地方団体の区域内において生産されたものであること。):伊予市で生産されたびわ。 3号(当該地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程の内主要な部分を行うことにより相応の付加価値が生じているものであること。):伊予市で製造されたもの。 4号:伊予市内で生産された後、本市を含む範囲を管轄するえひめ中央農協選果場に集荷・格付けされ、混在が避けられないみかんであるため。

地場産品基準とは?

伊予市について

伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。

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愛媛県 伊予市の紹介画像

愛媛県 伊予市