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周防大島 みかん鍋 お試しセット

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感想 12件
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お礼の品について

容量・鍋用刻印みかん・シロサバフグ・みかん団子 ・みかんつみれ・みかん胡椒 ・濃縮だし ・有頭エビ・とり肉 ※※魚介は仕入れによって変わる場合があります。 ※※申込期日:2026年3月31日まで
消費期限発送日より30日間
アレルギー品目

※ 未確認のアレルギー品目があります

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お礼の品ID4646350

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日2026年3月31日まで
発送期日

準備でき次第、順次発送致します。

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オンラインワンストップ対応
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【期間限定】 山口県みかんの生産量の80%を占める「みかんの島」こと周防大島が誇る、 温州みかんと瀬戸内海の魚介類がタッグを組んだ名物料理「みかん鍋」を自宅でも簡単に召し上がれるセットです。 ≪商品についてのお問合せ先≫ 有限会社 千鳥 TEL 0820-73-0009

お礼の品感想

画像付きの感想

美味しい!

冬キャンプでのキャンプ鍋で食べました。みかん鍋、初めて食べましたが本当に美味しかったです。また寒くなってきたら頼みたい逸品です。

みかん鍋!山口県出身者でも食べたことがある方は少ないかも。

届いたもので鍋を作ることができます!追加で野菜を加えても美味しいですね。みかんの柑橘の感じがとっても美味しかったです。写真映えのある珍しい料理でした!

絶対にリピです

昨年に引き続き、リピです。 我が家の鍋祭りの一品です。美味いし、すぐ無くなっちゃう。もう一回、すぐに食べたい。

めっちゃ美味しい

みかんがポイントになっているのかどうかはわかりませんが、とにかく美味しい鍋です。出汁がめちゃくちゃ美味しいですね。おすすめです。

お試しセットですが、分量は3~4人前です

某充電バイクの番組で、出川さんが食べられていて おいしいと言っていて気になったので頼んでみました。 ミカン4個、ミカン餅4個、フグ4切れ等 届いた数を見る限り、基本4人用のようです。 それを大人三人で食べましたが、 シメの雑炊が食べきれないくらいでした! 大満足の分量です。 大人3~4人でしたら、十分に満足できる量だと思います。 そして何よりダシが美味い! このダシが白菜、長ネギ、糸こんにゃく、マロニー、ブナシメジとも良く合う。 コクがガツンとしているためか、野菜の水分でも薄まらない。 野菜を多く入れても大丈夫です。 そしてシメの雑炊でも味が薄いとは思いませんでした。 ミカンが鍋に合うかという問題ですが、 これがなかなかビックリ。合うんです! この鍋専用の無農薬栽培ミカンらしく、皮ごと食べられ、安心してオススメできます。 皮ごと食べて見て下さい。皮が思いのほかうまかったです。 市販のミカンを使った、自作ミカン鍋を考える方もいらっしゃるかもしれませんが、 市販のミカンは農薬もありますが、収穫後にワックス塗布もされてますので、オススメしません。

一度食べてみて

行ったことのある場所で、応援したくて寄付しました。 みかん鍋が名物と聞いて、初めてなのでそれも楽しみにしましたが、あっさり味の鍋で美味しかったです! 他の人にも一度勧めたいものです。

美味しい🎵

各都道府県のご当地鍋をモチーフに毎月鍋パしており、山口県編はどうしようかなと探していたところ、みかん鍋を見つけました。 見た目もよく、味も美味しく、で、参加者一同「これはリピるね」と大喜び!楽しませていただきました✨

おいしかった!

物は試しだ、くらいの気持ちでお願いしましたが、想像してたよりかなり美味しかったです!スープの味がよかったし、一緒についていたみかん胡椒でピリ辛にできるのもよかった。セットに入ってい具材も全部おいしかった。残ったみかんはどうしたらいいかわからなかったですが、剥いて食べました。皮がきれいに剥けるかどうかなと思ったけど、きれいに剥けました。お鍋の火が通ったみかんも、食べてみるとなかなかよかったです。来年も絶対頼もうと思います。

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鍋セットその他鍋セット

鍋セット郷土鍋

地場産品類型
3号
地場産品に該当する理由

区域内において行われた工程:みかんの生産、鍋用みかんの加工(刻印)、一部海産物の水揚げ、材料の調味、包装

地場産品基準とは?

周防大島町について

 周防大島町は、本州の最西端山口県の東南部に位置し、瀬戸内海では淡路島、小豆島についで3番目に大きな島ですが、大畠瀬戸を渡る大島大橋(全長1,020㍍)によって本土と連結しています。  2004年(平成16年)10月1日に島内の4町(久賀町・大島町・東和町・橘町)が合併し周防大島町が誕生しました。気候は年間を通じて比較的温暖で、特産のミカンは山口県の80%を生産しており、穏やかな瀬戸内海に浮かぶ多島美や白い砂浜、四季の彩り豊かな自然が心を癒してくれます。  周防大島は、「瀬戸内のハワイ」といわれていますが、その所以は明治の官約移民の歴史にあります。明治18年から27年までの10年間に官約移民として日本から約3万人がハワイに渡りましたが、その内3,913人が周防大島から渡航しています。その後も移民が禁止される明治後半までに周防大島からは多くの者がハワイに移民しており、今日のハワイ日系社会の礎となりました。そのような歴史背景があり、1963年(昭和38年)6月22日にハワイ州カウアイ島と姉妹島協定を締結し、半世紀以上もの交流を続けています。1986(昭和61年)に始まったアロハシャツを役場の夏の制服とするアロハキャンペーンは、当初こそ派手なアロハシャツを着た役場職員に少々驚きもあったようですが、今では、島内の銀行・郵便局・農協・観光施設等の職員もアロハシャツを着用し周防大島の夏を彩ります。 2007年(平成19年)にハワイからやってきたホクレア号の周防大島への寄港を契機に2008年(平成20)に始まった夏場の土曜日に行われるサタデーフラダンス、略して「サタフラ」も今では周防大島町の夏の風物詩となっています。  周防大島の白木半島沖で日本最大規模のニホンアワサンゴの群生地(2,000㎡、4万個体以上)が発見され、この貴重な海中景観を保護するため2013年(平成25年)2月にニホンアワサンゴの群生地を含む56.4㌶の海域が瀬戸内海では初めてとなる「海域公園地区」に指定されています。 2018年(平成30年)10月22日未明に外国船籍の貨物船が島民唯一の交通手段である大島大橋へ衝突する事故が発生し、全島での断水や通行制限で町民生活や島の経済は大打撃を受けました。現在は橋の本復旧工事も完了しており、日常の生活に戻っています。アロハな周防大島へ是非お越しください。

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