【定期便】 【4回】果物 定期便 フルーツ定期便 果物 いちご イチゴ 苺 蜜柑 みかん ミカン 柿 桃 もも フルーツ王国かつらぎ町よりお届け!旬のフルーツ定期便 / 定期便 果物定期便 和歌山県 和歌山 まりひめ はれひめ 秀品 赤秀品【kgr025】

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お礼の品について

容量1月:はれひめ(ミカンの希少種)秀品 約5kg(25個~30個入) 3月:まりひめイチゴ L~2L 12粒~15粒×2パック 7~8月:桃 極上秀品 約2kg 6~9個入 10月:柿 種無し 赤秀品 超大玉 約1.8kg 5~6個
消費期限1月:はれひめ 消費期限:商品到着後10日~15日 3月:まりひめイチゴ 消費期限:商品到着後2~3日(常温保存がおすすめです) 7~8月:桃 消費期限:商品到着後3日~5日 10月:柿 種無し 消費期限:商品到着後5日~7日
アレルギー品目
  • もも

特定原材料8品目は使用していません

※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせください。

お礼の品ID6599135

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
発送期日

全4回(1・3・7~8・10月)お届け ※申込(入金)のあった月の翌月から発送時期が近い月の発送となります。 ※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。 出荷の際検品後発送しておりますが、万一商品に問題がございましたら破棄やお召し上がりになる前にご連絡ください。 ※到着予定日から、3日以上経過したものや、破棄されたものにつきましては、ご対応することが出来ませんのであらかじめご了承ください。

配送
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  • 冷蔵便
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • ふるまど

【配送期日】全4回(1・3・7~8・10月)お届け ※申込(入金)月の翌月以降、発送時期が近い月からの発送開始となりますが、 ご注文のタイミングにより、直近または翌年発送となることがございます。ご了承ください。 ※着日指定、開始月の指定はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。 例1)12月お申し込みの場合(直近の1月、3月、7~8月、10月のお届け) 例2)5月お申し込みの場合(直近の7~8月、10月、翌年1月、3月のお届け) 【商品内容詳細】 1月:はれひめ(ミカンの希少種)秀品 約5kg(25個~30個入)/ 和歌山県かつらぎ町産 3月:まりひめイチゴ L~2L 12粒~15粒×2パック / 和歌山県かつらぎ町産 7~8月:桃 極上秀品 約2kg 6~9個入 / 和歌山県かつらぎ町産 10月:柿 種無し 赤秀品 超大玉 1.8kg 5~6個 / 和歌山県かつらぎ町産 【注意事項】 ※画像はイメージです。 ※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。 ※新鮮なうちにできるだけお早めにお召し上がりください。 ※誠に申し訳ございませんが、離島へのお礼品の配送はお受けできません。 【こちらのお礼品はかつらぎ町との共通返礼品となります。】 〈市町村共通返礼品〉平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。

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カテゴリ

果物類みかん・柑橘類みかん

果物類いちご

自治体での管理番号
kgr025
地場産品類型
8号イ
地場産品に該当する理由

かつらぎ町との共通返礼品

地場産品基準とは?

串本町について

串本町は、本州最南端の町として知られている町です。 ー自然に囲まれた串本町ー 海岸線は複雑な形のリアス式海岸で、海の浸食を受けた不思議な形の岩が多く存在しています。 特に有名なのは国の天然記念物に指定されている「橋杭岩」です。 大小40余りの岩柱がそそり立っており、その姿は橋の杭の部分だけが経っているように見えます。 黒潮によって暖められた海中には、南国のような美しいサンゴ礁が広がっており、 その光景を見るためにダイビングに訪れる人が大勢います。 大規模なサンゴ礁の中では世界最北端の場所に位置している、 温帯と熱帯が混じった珍しい環境であることからラムサール条約に登録されています。 ー串本町とトルコの友好関係ー 明治23年 日本から帰国途中のオスマン・トルコ帝国の親善大使600名以上が乗船していた船、 エルトゥールル号が台風のため串本町沖で座礁するという事故がありました。 この事故は日本で最大規模の海難事故として知られています。 事故の際に救助を行ったのが串本の大島の住民でした。 住民たちの懸命な救助活動により、翌年には生存した69名が帰国することが出来ました。 昭和60年 イラン・イラク戦争が行われていた当時、 出国しようとしていた200名以上の日本人が満席のためイランの空港に残されてしまいました。 安全が確保できないと日本からの救援も来ない中、助けてくれたのがトルコ共和国でした。 2機の救援機がトルコから救援に訪れ、残された日本人を日本まで送り届けたのです。 イランには、トルコ人も多く在住していましたが優先的に日本人を航空機に搭乗させ、 自分たちトルコ人は1週間をかけ、陸路で帰国しました。 トルコではエルトゥールル号の出来事がずっと語り継がれており、約100年後にその恩返しとして日本人を救ったのです。 その後もお互いに支援しあい友好関係が続いています。 慰霊碑の設立や、トルコとの共同映画製作によってトルコと串本町の友好関係は後世に伝えられています。

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