特選黒毛和牛 熊野牛 生ハンバーグ8個【mtf106A】

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容量150g×8個
消費期限加工日より180日 (要冷凍-18℃)
アレルギー品目
  • 小麦
  • 牛肉

※ 未確認のアレルギー品目があります

お礼の品ID5033200

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贅沢に熊野牛牛肉のみで作ったハンバーグです。溢れる肉汁をご堪能下さい!! <熊野牛とは> 紀州和歌山の山塊に抱かれた自然豊かな環境の中で、緑豊かな山々から湧き出る美しい水と100%植物性飼料を十分に与え、徹底した健康管理と精一杯の愛情を注ぎ、丹誠を込めて育てられた和歌山のふるさとの味。 それが和歌山県が誇る、ブランド牛「熊野牛」です。 熊野牛は平安時代中期頃から、熊野詣の盛期に京都から連れてこられた荷牛が、熊野牛のルーツとされており、その後は農耕用の耕牛として利用されてきました。 もともと優秀な能力と由緒を持っている熊野牛を肉用牛とする為、但馬牛の血統を取り入れ「熊野牛」として地域ブランド化が行われました。 2004年より、熊野牛認定委員会が認定する制度が開始され、和歌山県のブランド牛として出荷されるようになりました。 認定委員会の基準は厳しく、和歌山県内で飼育(12ケ月以上)された月齢24ケ月以上の未経産(仔牛を出産していない雌牛)で、A3・B3ランク以上という2つの条件をクリアすると、晴れて「熊野牛」として認定されます。そのため、出荷頭数が年間数百頭と少ないため希少性がとても高くなっています。 肉質は、きめ細やかで柔らかく味香ばしく、肉そのものの風味に優れています。 焼いたときの香ばしい香りも魅力の一つです。 長年食肉業界に携わってきた卸業者が、選び抜かれた熊野牛の中から更に1頭1頭厳選した牛肉だけを提供しており、安心安全・高品質なお肉をお届けいたします。 こちらは和歌山市との共通返礼品です。

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カテゴリ

肉牛肉ハンバーグ

自治体での管理番号
mtf106A

太地町について

●くじらと海のエコミュージアム、太地。 太地町は半島形の小規模な町で、町全体が熊野灘に面し、海岸線は豪壮優美なリアス式を形成しています。西南に那智山系を配し、北西に森浦湾の静かな入江、北東には常渡半島、南東には平見の丘陵地を擁して、その中心に天然の良港とされる太地港があり、南岸の河立から継子投・梶取崎・燈明崎にいたる海岸線や常渡(くじら浜公園)の風光明媚な眺めは大自然のパノラマと絶賛を受け、昭和11年2月1日、吉野熊野国立公園として指定されています。 この恵まれた環境を利用し、くじら浜公園の海岸線には、自然をできる限り残した遊歩道があり、また、燈明崎から梶取崎までのおよそ1.6km の遊歩道には鯨の生態板があり海岸線を見ながらくじらの知識を拡げることができ、休日には観光客や家族連れなどで賑わっています。 ● 太地町ってどこにあるの? 太地町は本州の南端、紀伊半島の東側に位置し、黒潮躍る熊野灘に面し、霊場熊野の山々を後に控える自然豊かで、歴史と文化を継承する港町です。 日本人とクジラの付き合いは古く、有史の頃から文献などにしばしば現れ、その中心的な役割を果たしてきた太地町、近くには歴史的価値のある熊野古道と霊場、日本一の那智の大滝、小型クジラ・イルカなどとの触れ合い体験などクジラを中心に新しい町作りも取り組んでおり、研修や教育旅行などにも適しています。 \太陽と豊かな自然、歴史と文化の町、太地町へ是非一度おこし下さい。/

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和歌山県 太地町