世界に一つだけの特別なセルフケアアイテム 竜山温石[竜山石かっさ]陰陽-Yin and yang (たつやまおんせき たつやまいしかっさ いんよう)
お礼の品について
| 容量 | サイズ:約10㎝×約4.5㎝~5㎝ 厚さ約1㎝ 重量約80g(±10g程度の個体差があります) |
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| 事業者 | musuhi 結ひ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6237008 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
ご入金確認後 (約1か月程度) ご用意が出来次第、発送いたします。 寄附者様より事前のご連絡がなく,長期不在等の理由によりお届けができない場合の返礼品の再配送は行っておりません。 宛名不明、お受け取り拒否等により返礼品が配送元に返送された場合も、再発送は承れません。 ご了承ください。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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『かっさ』として全身のセルフケアをスムーズに出来るビューティーアイテムです。
中国由来の、経路の詰まりを解消しリンパを流すための道具 。
顔のむくみがスッキリし、小顔や美肌にも効果が期待できます。
自然が育んだ天然石を、一つひとつ丁寧に仕上げたカッサです。
石ごとに色や模様、形、風合いが異なり、同じものはひとつとしてありません。
自然の美しさと手仕事のぬくもりが重なった、
世界にひとつだけの特別なアイテムです。
ご使用方法
① 肌を整える
オイル・クリーム・ローションなどで肌のすべりをよくしてからご使用ください。
② やさしく流す
カッサを肌にそっと添え、力を入れすぎず、ゆっくりと流すように動かします。
基本の流れは
「内側から外側へ」
「下から上へ」
心地よいと感じる範囲でお楽しみください。
ご使用時のお願い
・強く押しつけたり、こすりすぎたりしないでください。
・痛みを感じるような刺激は避けてください。
・赤み、痛み、違和感が出た場合は、すぐに使用を中止してください。
・傷、湿疹、炎症、日焼け直後の肌には使用しないでください。
・体調がすぐれないときは、ご使用をお控えください。
大切なお取り扱いについて
ご使用後は柔らかい布でやさしく拭き、清潔な状態で保管してください。
天然石は落下や強い衝撃により、欠けやひび、破損が生じる場合がございます。
万が一、欠けやひび、割れなどがある状態でご使用された場合は、肌を傷つけるおそれがあります。
その際に生じたけがやトラブルにつきましては、当方では責任を負いかねますので、ご使用前に必ず状態をご確認ください。
少しでも異常が見られる場合は、使用を中止し、安全を最優先にしていただきますようお
願いいたします。
※商品は一つの価格です。
※返礼品の重量のうち、高砂市内で採石された竜山石が100%を占めています。
| カテゴリ |
美容
>
その他美容
>
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品 > |
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- 自治体での管理番号
- 031-5101
自治体からの情報
マイナンバーカードをお持ちの方は、オンラインワンストップ申請をご利用いただけます!
高砂市ふるさと納税に関することにつきましては、下記をご確認ください。
1.寄附完了後にキャンセルはできますか?
ふるさと納税では、寄附完了後のキャンセルは原則不可となっております。
2.返礼品はいつ届きますか?
お選びいただく返礼品ページに記載の配送予定が目安となります。
ただし、年末年始は各事業者の休業日および申込件数増加に伴い、配送が遅れる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
3.受領証明書はいつ届きますか?
受領証明書やワンストップ特例申請書は、返礼品とは別でお送りしています。お申し込みのタイミングや返礼品の種類によって、書類と返礼品の発送が前後する場合があります。
お申し込みから2か月たっても届かない場合は、高砂市までご連絡ください。
4.ワンストップ特例申請書は送られてきますか?
ワンストップ特例申請書をご希望いただいた皆様に、受領証明書を同封のうえお送りしています。
ただし、これまでに自治体マイページからオンライン申請をご利用されたことがある方にはワンストップ特例申請書を送付していませんので、引き続きオンライン申請をご利用ください。
5.年末年始もワンストップ特例申請書は届きますか?
12月30日までの寄附分は年内に申請書を発送し、12月31日の寄附分は年明けに発送します。
ただし、年末年始はお届けが遅れる可能性がありますので、お急ぎの場合はご自身でワンストップ特例申請書をダウンロードするか、オンライン申請をご利用ください。
※ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附の翌年1月10日【必着】です。
6.ワンストップ特例申請書の提出先
〒676-8501 兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号 高砂市政策部広報観光課(ふるさと納税担当)宛
高砂市について
「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。
西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。
また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。
近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。
近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。
昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。
市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。
兵庫県 高砂市