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令和8年産の 近江日野産日野米!【新米 先行予約】 令和8年産 選べる 品種 みずかがみ きぬひかり 白米 / 玄米 定期便 5kg × 6ヶ月 計30kg 2026年産 キヌヒカリ 国産 滋賀県 日野町 農家直送 お米 精米 おこめ こめ 米 ご飯 おにぎり お弁当 弁当 kome R8年 R8 8年産 ハクマイ げんまい しんまい おこめ こめ 米 オコメ 産地直送 日野町産米 産地直送 ふるさと納税
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お礼の品について
| 容量 | 5kg × 6ヶ月 計30kg |
|---|---|
| 消費期限 | 出荷日から30日 ※夏の場合は2週間を目安にお召し上がりください。 【保存方法】 ・お米は生鮮食品ですので精米後、15度以下で保管し、約1か月以内にお召し上がりください。 ・夏場は特に常温での保存は避けてください。 ・劣化を早めてしまうため必ず密閉できる容器に入れ冷暗所で保存をお願いいたします。 ・湿気の多い場所/温度の高い場所での保管は、カビや虫等の発生の原因になりますので保管にご注意下さい。 ・保存が容器の場合は、虫の発生を防ぐためにも、こまめに清掃してから新しいお米を入れてください。 ・市販のお米用防虫剤(備長炭や乾燥唐辛子含む)を使用するのも効果的です。 ※まれに熱などにより米に斑点のような変色がある場合がございます。多少栄養成分やうまみ等が劣ることはありますが体に影響はありません。 |
| アレルギー品目 | 特定原材料8品目は使用していません 特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません |
| 事業者 | 農事組合法人 北脇他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7144068 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 在庫がなくなり次第受付を終了いたします。 |
| 発送期日 | 9月下旬以降、毎月1回お届けします。 ※ご寄附いただきました順に順次発送いたします。 ※天候等の理由により、発送時期が変更となる場合がございます。予めご了承ください。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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日野町で生産された、令和8年産のお米をお届けします。 「みずかがみ」「きぬひかり」の白米・玄米いずれかをお選びください。 肥沃な土壌と清らかな水で農家が心を込めた「近江日野産日野米」をぜひご賞味ください。 ********************************** 【お申し込み前にご確認ください】 色彩選別機を使用していないため、着色粒等が混入する場合がございます。 ご了承のうえお申し込みくださいますようお願い申し上げます。 ********************************** ※ 画像はイメージです。 ※ 包装のパッケージは変更となる場合がございます。 【注意事項】 【返品・代品の対応について】 ※返品交換につきましては、原則、到着日にご連絡いただいた場合のみとさせていただきます。 ※受取後すぐに状態をご確認ください。 万が一不備等があった場合は、受け取り時に写真(画像)を添付のうえ、電子メールにてご連絡ください。 (ご連絡先メールアドレス: hinocho@furusato-supports.com ) ※不備等があったお品物は食べたり、捨てたりせず、対応が決まるまで保管をお願いします。 ※日数が経過している場合、対応致しかねますので予めご了承ください。 事業者:農事組合法人 北脇
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- KW003_R8_OYA
- 地場産品類型
- 1号
- 地場産品に該当する理由
町内事業者で生産されたもの
自治体からの情報
============================= 近江日野三方よし!ふるさと応援寄附係 〒529-1698 滋賀県蒲生郡日野町河原一丁目1番地 電話:050-1730-1272 9:00~17:00 土日祝・12/29~1/3休み <メールでのお問合せ> hinocho@furusato-supports.com =============================
日野町について
滋賀県の南東部、鈴鹿山系の西麓に位置する東西14.5km、南北12.3km、総面積117.60平方kmの町です。霊峰・綿向山を東に望む日野町は、町の花である「ほんしゃくなげ」が咲き誇る、無限の大地が育んだ自然環境に恵まれた町です。 この地に人が住み始めたのは古く、今から約1万2千年前と言われています。旧石器時代の終わりから縄文時代の始めころ狩猟や採集生活を、さらに弥生時代には稲作も始められていた記録があり、飛鳥時代には百済の文化が持ち込まれました。 やがて、室町時代、蒲生氏の城下町となって大きく変貌を遂げ、歴史の表舞台に登場してきました。町の繁栄の基礎を築いた蒲生氏は400年以上この地を治め、商工業の保護・育成に努力し、鉄砲や鞍などを特産品として生み出してきました。 その蒲生一族の中で、いまも日野の人々の心に生きているのが蒲生氏郷公であります。信長の娘冬姫を妻とし、その後秀吉に従った氏郷は産業政策においても秀でており、日野に楽市楽座を開きました。その後松阪12万石、会津92万石の藩主となりますが、日野の人々はなおも慕い続けました。 江戸時代に入って、漆器や薬売りの行商から発展した日野の商人は近江商人の基礎を確立し、その中心の町として繁栄、全国各地に商圏を伸ばす近江日野商人として名をとどろかせていきました。
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滋賀県 日野町




















































