チョイスアプリ ワンストップ申請
素材の旨み溢れる 飽きのこない美味しさせんべい 5袋 15袋 詰め合わせ 簡易包装 お菓子 おやつ 豆 煎餅 おせんべい 豆煎餅 豆せんべい スイーツ 銘菓 お茶菓子 生姜 ピーナッツ 落花生 フライ senbei 滋賀県 日野町 大一製菓
寄付金額5,000 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替×
- 銀行振込
お礼の品について
| 容量 | 【各1袋】 計5袋(計0.66kg) 【各3袋】 計15袋(計1.98kg) 【内容】 生姜せんべい 140g 五色風味せんべい 130g フライせんべい 130g 落花せんべい 130g えんどう豆せんべい 130g |
|---|---|
| 消費期限 | 【賞味期限】 製造から150日 ※高温多湿・直射日光を避けて保存してください |
| アレルギー品目 |
|
| 事業者 | 有限会社 大一製菓他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7031250 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申し込みを受け付けております |
| 発送期日 | 入金確認後、14日営業日以内に発送 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
原材料にこだわり、滋賀県産の卵を使用しています。 小麦を使用し、サクッと香ばしく焼き上げたせんべいです。 創業時から製造している生姜せんべいと落花せんべいは好評で、ベストセラー商品です。 【生姜せんべい】 煎り黒胡麻を練り込んだ生地を焼き上げ、生姜と砂糖だけで煮詰めた蜜で絡めました。ピリッとした辛さが特徴のせんべいです。 【五色風味せんべい】 生姜せんべい・赤しそせんべい・青さのりせんべい・黒煎り胡麻せんべい・プレーンの五つの味が楽しめるせんべいです。 【フライせんべい】 鳴門の焼塩を香ばしく煎ったそら豆にまぶし、サクッと焼き上げたせんべいです。 【落花せんべい】 ローストした落花生に赤穂の焼塩をまぶし、香ばしく焼き上げたせんべいです。落花生がたっぷり入ってます。 【えんどう豆せんべい】 鳴門の焼塩を少しクセのあるえんどう豆にまぶし、香ばしく焼き上げたせんべいです。 <原材料> 【生姜せんべい】砂糖、小麦粉、鶏卵、生姜、黒胡麻(一部に小麦・卵・ごまを含む) 【五色風味せんべい】砂糖、小麦粉、鶏卵、生姜、しそ、黒煎り胡麻、白味噌、青さのり(一部に小麦・卵・ごま・大豆を含む) 【フライせんべい】フライビンズ(そら豆)、植物油脂、食塩、砂糖、小麦粉、鶏卵、ぶどう糖、植物油脂/膨張剤、乳化剤、香料(一部に落花生・小麦・卵・大豆を含む) 【落花せんべい】ピーナッツ(落花生、食塩)、砂糖、小麦粉、鶏卵、ぶどう糖、植物油脂/膨張剤、乳化剤、香料(一部に落花生・小麦・卵・大豆を含む) 【えんどう豆せんべい】グリーンピース(えんどう豆)、植物油脂、食塩、砂糖、小麦粉、鶏卵、ぶどう糖、植物油脂/膨張剤、乳化剤、着色料(黃1、青1)、香料(一部に落花生・小麦・卵・大豆を含む) ※画像はイメージです。 ※簡易包装でのお届けとなります。
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替×
- 銀行振込
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- DS001SKU
- 地場産品類型
- 3号
- 地場産品に該当する理由
町内で生産されたもの
自治体からの情報
============================= 近江日野三方よし!ふるさと応援寄附係 〒529-1698 滋賀県蒲生郡日野町河原一丁目1番地 電話:050-1730-1272 9:00~17:00 土日祝・12/29~1/3休み <メールでのお問合せ> hinocho@furusato-supports.com =============================
日野町について
滋賀県の南東部、鈴鹿山系の西麓に位置する東西14.5km、南北12.3km、総面積117.60平方kmの町です。霊峰・綿向山を東に望む日野町は、町の花である「ほんしゃくなげ」が咲き誇る、無限の大地が育んだ自然環境に恵まれた町です。 この地に人が住み始めたのは古く、今から約1万2千年前と言われています。旧石器時代の終わりから縄文時代の始めころ狩猟や採集生活を、さらに弥生時代には稲作も始められていた記録があり、飛鳥時代には百済の文化が持ち込まれました。 やがて、室町時代、蒲生氏の城下町となって大きく変貌を遂げ、歴史の表舞台に登場してきました。町の繁栄の基礎を築いた蒲生氏は400年以上この地を治め、商工業の保護・育成に努力し、鉄砲や鞍などを特産品として生み出してきました。 その蒲生一族の中で、いまも日野の人々の心に生きているのが蒲生氏郷公であります。信長の娘冬姫を妻とし、その後秀吉に従った氏郷は産業政策においても秀でており、日野に楽市楽座を開きました。その後松阪12万石、会津92万石の藩主となりますが、日野の人々はなおも慕い続けました。 江戸時代に入って、漆器や薬売りの行商から発展した日野の商人は近江商人の基礎を確立し、その中心の町として繁栄、全国各地に商圏を伸ばす近江日野商人として名をとどろかせていきました。
自治体情報を見る
滋賀県 日野町










































