岐阜県 神戸町
ミノウラとEVTのコラボレーション自転車ワークスタンド第二弾 フィールドユニット コンプ【1753613】
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・FIELD UNIT COMP/フィールドユニット コンプ 折り畳み式自転車作業台[1台] 原産地:日本/製造地:岐阜県神戸町 ■原材料・成分 アルミ・鉄・ステンレス・牛革・樹脂 世界のサイクリストに向けて1970年代から自転車修理台を生産し供給してきたミノウラから、米国EVT社とコラボレーション企画で生み出されたフラッグシップモデル「FIELD UNIT PRO:フィールドユニット プロ」に続き、第2弾のミドルレンジモデル「FIELD UNIT COMP:フィールドユニット コンペティション」が加わりました。 EVTブランドを象徴する「ライトアームクランプ」と、製品の基本設計寸法(使用時の専有面積や、自転車を持ち上げる高さ)はそのままに、本体支柱や脚のパイプ径を少し細くすることで、プロの自転車店で使用するスペックが、多くのアマチュアサイクリストに手が届くモデルです。 ■注意事項/その他 ・本製品の発送時は折り畳まれており、使用時に脚部を展開して使用します。 ・使用時にお勧めするクランプ場所は、第一にシートポストです。 ・フレームを直接つかめるように、開口サイズは3インチ(約80ミリ)にしてありますが、フレーム素材がカーボンの場合は直接掴むことでの破損が生じる事故が起きえます。 ・スムーズな操作感を保つため、工場組み立て初期段階に可動部へグリースを塗布していますが、経年使用で減少します。状況により同梱されているグリースを増し塗りしていただく必要があります。 ・屋外使用で雨に当たるなどした後は、使用後水分を拭き取り、必要あればグリースを追加して塗ってください。 ・屋外での強風に耐えられるように、広く拡がる三脚の先端カバーに貫通穴が開いていますが、この穴はキャンプ用の直径10ミリの棒状ペグを打ち込める様に開けられています。 ・耐荷重は35kgまでとして設計していますが、電動自転車の整備をする場合は倒立状態にするなどは危険ですので、正立した状態でのご使用をお勧めします。 ・ライトアームクランプはご自身で取り付けが必要です。 ・取り扱い説明書をよくお読みください。 |
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| 事業者 | 株式会社 箕浦 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7242005 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 2026/08/01~ |
| 発送期日 | 2026年10月より順次発送 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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Efficient Velo Tools(EVT)は、1999年にブレット・フレミング(写真)によってオレゴン州ポートランドで設立された、ハンドメイドでのものづくりを主体とする工房です。
1979年から20年間、自転車整備士として現場で経験を積んだブレットは、その優れた技能が認められ「ザ・バイク・ギャラリー」で35人の整備士を監督するゼネラルマネージャーを務めながら、昼間は熟練整備士として、夜は趣味で機械加工を行う職人として活躍していました。しかし整備士として市販のツールはどうにも使い勝手が悪く、自ら考案した、自転車整備士にとって手間のかからない、使いやすく時間を節約でき、快適で見た目が良く、適切な手入れをすれば長く使える工具が欲しいという、そんな生の現場意見を反映した製品づくりを自らしたいと、EVT社を立ち上げました。
そして米国展示会において最も信頼していたMINOURAと出会い、ブレット本人としても今後もっと新しい優れた製品の設計に取り組む時間を得るために、MINOURAとのコラボレーションすることを決めました。
しかし開発にはいくつもの困難があり、最初のモデル「フィールドユニット プロ」を作り上げようとしている最中に発生したCOVID-19のパンデミックにより一時開発が中断、しかもその期間や影響が長かったため、製品化を諦めなければと互いに思い始めましたが、、もしかすると収束するかもしれないという段階で再度企画を再スタートし、2025年に製品として市場へ紹介できるようになりました。
最初のモデルは、プロの整備士が屋外のレース会場や各種イベントで作業を行うためのモデルとして設計されていたため、すのスペックでは欲しくてもなかなか入手できなかったモデルを、各所の仕様を見直して、多くのサイクリストが手に入れられるように、コンペティションモデルとして完成されたモデルです。
| カテゴリ |
スポーツ・アウトドア
>
自転車
>
その他自転車
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- 自治体での管理番号
- 46301
神戸町について
兵庫県神戸市がメジャー過ぎて、「神戸町」を読めるのは地元の方だけかも?
岐阜県にあるのは「ごうどちょう」です。
その歴史は古く、奈良時代の初めのころに美濃国味蜂麻郡(安八郡)の郡司安八太夫安次が開いたと云われており、町内にある創建1200年の歴史ある日吉神社の門前町として栄えてきました。
神戸町には寺社が多く点在し、国指定重要文化財の三重塔など貴重な文化財が現存しています。
神戸町では昭和52年からバラの温室栽培が盛んになり現在では年間出荷量は180万本。
ハウスでは約80種類の切バラが周年でされています。
昭和59年にはバラを町の花として制定しました。
町の花「バラ」を約300品種、約3,300株植栽された「ばら公園いこいの広場」では、
テーマごとに花壇が設置され、それぞれ違った色や香り、花の形を楽しむことが出来ます。
岐阜県 神戸町
