創業1860年の老舗よし彦の漆塗おひつ
木曽さわら材の材料を吟味し手で割って仕上げた手割技法の木地に、生の漆を塗っては乾かしてあります。
漆塗仕上げだと汚れが付きにくく、ご飯の余分な水分を取ってくれる吸水性もあります。一味違う漆塗のおひつです。
木曽さわら材を使用し、生の漆を表面にすり込む「すり漆」仕上げ。
2合のご飯を入れるのにちょうどよい大きさです。
■お礼品の内容について
・漆塗おひつ2合[1個]
原産地:長野県木曽町
■原材料・成分
国産天然 木曽さわら材 漆塗仕上げ
【大きさ】
身の大きさ
直径:外寸約15センチ、内寸約12.5センチ
高さ:外寸約12センチ、内寸約9.5センチ
フタの大きさ
直径:約18センチ
高さ:約4センチ
| カテゴリ |
民芸品・工芸品
>
陶磁器・漆器・ガラス
>
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- 自治体での管理番号
- 45940
木曽町について
木曽町は、平成17年11月1日に木曽福島町・日義村・開田村・三岳村の4町村が合併して誕生しました。
木曽町は長野県の南西部に位置し、県内町村最大面積476.03キロ平方メートルで総面積の90%を山林が占める緑豊かな山間の町です。西に木曽御嶽山、東には中央アルプス木曽駒ケ岳がそびえています。町の中央には木曽川が流れ、その流域に沿って国道19号とJR中央本線が走っています。木曽町全体としては、夏と冬、昼と夜の寒暖の差が大きい内陸性気候で、四季折々の自然風景が人々の暮らしや生活環境を支えています。
長野県 木曽町