長野県 松本市
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室内を、サウナをふんわりとシラカバの香りで満たすフンワリアロマティックウォーター funwari aromatic water 500ml | アロマ シラカバ ウォーター 自然 香り サウナ ロウリュウ アロマティック ふるさと納税 松本市
お礼の品について
| 容量 | 500ml |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日より2年 |
| 事業者 | michi design.. 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6586177 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | 入金確認後準備ができ次第発送 |
| 配送 |
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自宅の室内を、サウナ室内をふんわりとシラカバの香りで満たしていくフンワリアロマティックウォーター。
部屋の中で使用する際は、アロマポットなど熱で温めるディフューザーを使用します。
マグカップにお湯を注いでフンワリアロマティックウォーターを適量注いでいただくと、蒸気で香りが漂い、自分だけの即席ロウリュウにも。
サウナで使用する際は、桶に水を張った状態でフンワリアロマティックウォーターを適量注いでいただき、ロウリュウウォーターとしてお使いいただけます。
〜こんな方にオススメ〜
☑自宅の部屋の中でやわらかい自然の香りに包まれたい方
☑シラカバを蒸留した時の甘い香りを体感したい方
☑フィンランド式サウナでロウリュウをしたい方
*本製品は間接的に香りを楽しむためにご使用ください。お肌に直接触れないようにご使用いただき、肌についてしまった場合は念のため、水で洗い流してください
*火を使う場合は十分注意してご使用ください
Tips!:サウナが生活に根ざしているフィンランドの話
フィンランドでは、老若男女、さまざまな人がサウナを通して自分を見つめ直したり、友人と近況をキャッチアップしたり、上司と仕事の話をしたり、知らない人と仲良くなったり、憩いの場として利用しながら心身を整えていると言います。
そんなフィンランド式サウナに欠かせないのが löyly(ロウリュウ)と Vihta(ヴィヒタ)
ロウリュウとは、サウナ室内を温める時に使うストーブの上に置いたサウナストーンに水をかけることで、適宜熱い蒸気を発生させること。発汗を促進する効果があるそうです。
ヴィヒタは、シラカバの若い枝葉をブーケのように束ねたもの。
サウナ室内に吊るして香りを楽しんだりウィスキング(フィンランドのマッサージ法)で全身を叩くようにして使用されるのだとか。
フンワリアロマティックウォーターでお手軽にロウリュウをお楽しみください。
〜全成分〜
シラカンバ葉水、グレープフルーツ種子エキス
配送不可地域:北海道、沖縄、離島
こだわりポイントをご紹介
乗鞍高原の自然を大切にしたナチュラルプロダクトづくりで、草原の未利用資源や植物の蒸留水など自然の恵みを活かしています。
「自然を愛することは自分を愛すること」というコンセプトを大切に、心身を整える香りやケアアイテムを提案しています。
森の香りや高原の空気を感じられるような、やさしく香るプロダクトづくりにこだわっています。
わたしたちが作っています
長野県松本市安曇を拠点に立ち上げられました。
乗鞍高原の自然や草原再生の活動で得られる植物を、自ら蒸留・抽出して香りやケアアイテムとして形にする、自然と関わりながらものづくりをしております。
こんなところで作っています
michi incense.. のプロダクトは、 北アルプス・乗鞍高原の自然豊かな環境 を拠点にしています。
そこで地元の森林や草原で採れる 白樺やノイバラなどの植物を自分たちで蒸留・抽出し、香りやスキンケアアイテムをつくっています。
製造では 乗鞍高原の水や未利用資源を活かしつつ、自然由来成分や環境配慮にもこだわっています。
わたしたちが歩んできた道
鞍高原の自然と向き合う暮らしの中から生まれたブランドです。
草原再生や自然資源の活用に携わる中で、植物の香りを生かしたものづくりへと発展しました。
自然を守りながら、その恵みを日常に届ける道を、丁寧に歩み続けています。
わたしたちの想い
「自然を愛することは、自分を大切にすること」という想いを軸に生まれました。
乗鞍高原の植物や香りを通して、忙しい日常の中で立ち止まる時間を届けたいと考えています。
自然の循環に寄り添いながら、心と身体をそっと整えるものづくりを大切にしています。
| カテゴリ |
美容
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化粧水・乳液
>
化粧水
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- 自治体での管理番号
- GZ-004
- 地場産品類型
2号
- 地場産品に該当する理由
内容量30mlの内、区域内の原料:70%
付加価値が製品全体の付加価値の約99%を占めているため。
松本市について
松本市は、本州及び長野県のほぼ中央に位置しています。
平安時代には信濃国府が松本の地に置かれ、中世には信濃守護の館の所在地として、また、江戸時代には、松本藩の城下町として栄えました。
明治40年5月1日に市制を施行し、その後、近隣の村との合併を経て現在の市域が形成され、平成29年には市制施行110周年を迎えました。
また、伝統的に教育を尊重する気風が強く、明治初年の開智学校の開校に始まり、大正期には松本高校が招致されました。近年ではスズキメソード、世界花いっぱい運動が発祥するとともに、平成4年からは小澤征爾マエストロの「セイジ・オザワ 松本フェスティバル」が毎年開催されています。
日本アルプスを擁して多くのアルピニストを迎える『岳都』、まちかどにバイオリンの調べを聴く街、セイジ・オザワ 松本フェスティバルの街『楽都』、古くから学問を尊び、学生を大事にする都、進取で議論好きの市民気質から『学都』。「『三ガク都』まつもと」~岳都・楽都・学都~と呼ばれています。
まちの中心には、国宝松本城が聳え、国内はもとより、海外からも多くのお客様をお迎えしています。
長野県 松本市
