チョイス限定 社会貢献活動をしている千代田区の団体・事業を応援! 【返礼品なし】公益財団法人日本科学技術振興財団への応援寄附 ホームタウンちよだ応援
お礼の品について
| 事業者 | 東京都千代田区総務課 他のお礼の品を見る |
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| お礼の品ID | 7092859 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 配送 |
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※こちらの商品は、返礼品(特産品)をお送りしておりません。
※ご寄附いただいた後のフォームにて、寄附先団体へ寄附者様の「お名前・ご住所・お電話番号・ご寄附金額・メールアドレス」等の情報を提供することについて、事前にご同意を確認させていただきます。
寄附者様情報は、団体からのお礼状の送付等、寄附への感謝をお伝えする目的で使用されます。
なお、寄附者様のご同意がない限り、情報を提供することはございません。
※寄附金額を追加される場合は、数量をご追加ください。また、「寄付カートに入れる」を押した後に表示される「追加寄付」の機能を活用して寄附者様で任意の金額を入力することもできます。
ホームタウンちよだ応援事業とは
千代田区にゆかりのある方、千代田区をふるさとと感じる方が、区内の団体が実施する事業の中から「共感できる・応援したい」と思う活動を選んで区に寄附を行い、区が寄附金の一部を指定された団体への支援金として活用する制度です。
寄附金が公益的活動を行う団体等の支援に活用されることにより、地域の発展と活性化、地域社会の持続的な発展につなげていきます。
寄附金の使途
ご寄附いただいた寄附金額の7割は、ご指定いただいた団体へ「補助金」として交付され、残りの3割は、本事業(ホームタウンちよだ)を実施するための事務経費等として千代田区が活用します。補助金は、団体の「事業」に対して交付されます。
【公益財団法人日本科学技術振興財団】
団体が実施する事業:青少年のための科学の祭典 2026 全国大会
活動概要
「今、子どもたちが“本物に触れる体験”の場が失われつつある。だからこそ、科学の魅力を実際に体験できる場を届けたい。」そんな思いから、平成4年(1992年)に「青少年のための科学の祭典」は始まりました。 本祭典は、科学の楽しさや面白さ、発見の喜びを子どもたちに届ける体験型イベントです。全国の教員・研究者・学生などによる実験や工作のブースが並び、子どもたちは“見て・触れて・試す”体験を通して、科学を身近に感じることができます。
また、「なぜ?」「どうして?」を自分で考え、講師や参加者との対話を通して学ぶことで、子どもたちの好奇心を育み、科学の楽しさを未来へつないでいきます。
本事業が地域にもたらす力・社会貢献性について
本祭典は子どもたちが、実験や工作を通して科学を体験できる機会を提供する取り組みです。実際に“見て・触れて・試す”ことで、科学への興味や好奇心、自分で考える力を育みます。
また、講師や参加者との対話を通して学びを深めることで、将来の学びや夢につながるきっかけづくりを目指しています。
寄附者様に向けたメッセージ
皆さまからのご支援は、子どもたちへより充実した科学体験を届けるため、祭典運営や出展者支援に活用いたします。
・遠方から参加する出展者への交通費支援
・研究機関や学生団体など、出展者の活動支援
・冊子の制作・印刷 など
| カテゴリ |
地域のお礼の品
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千代田区について
千代田区(ちよだく)は、徳川幕府の成立から、日本の政治・経済・文化の中心として発展してきました。
江戸城の面影を今なお残す皇居のほか、立法(国会議事堂)、行政(首相官邸や霞が関官庁街)、司法(最高裁判所)の三権の主要機関、世界的なビジネス街として発展する丸の内・大手町、落ち着いた景観とたたずまいを見せる番町・麹町、電気街やポップカルチャーの発信地である秋葉原、古書店街の神保町、スポーツ店街の小川町、繊維街の岩本町など、他に例のない多様で特徴ある街並みが形成されています。
また、日本有数の桜の名所である千鳥ヶ淵、歴史と風格を感じられる赤レンガ造りの東京駅丸の内駅舎などの多数の貴重な文化財、江戸三大祭りの神田祭と山王祭などがまちの魅力となっています。
東京都 千代田区