チョイス限定 社会貢献活動をしている千代田区の団体・事業を応援! 【返礼品なし】特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワークへの応援寄附 ホームタウンちよだ応援
お礼の品について
| 事業者 | 東京都千代田区総務課 他のお礼の品を見る |
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| お礼の品ID | 7092850 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 配送 |
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※こちらの商品は、返礼品(特産品)をお送りしておりません。
※ご寄附いただいた後のフォームにて、寄附先団体へ寄附者様の「お名前・ご住所・お電話番号・ご寄附金額・メールアドレス」等の情報を提供することについて、事前にご同意を確認させていただきます。
寄附者様情報は、団体からのお礼状の送付等、寄附への感謝をお伝えする目的で使用されます。
なお、寄附者様のご同意がない限り、情報を提供することはございません。
※寄附金額を追加される場合は、数量をご追加ください。また、「寄付カートに入れる」を押した後に表示される「追加寄付」の機能を活用して寄附者様で任意の金額を入力することもできます。
ホームタウンちよだ応援事業とは
千代田区にゆかりのある方、千代田区をふるさとと感じる方が、区内の団体が実施する事業の中から「共感できる・応援したい」と思う活動を選んで区に寄附を行い、区が寄附金の一部を指定された団体への支援金として活用する制度です。
寄附金が公益的活動を行う団体等の支援に活用されることにより、地域の発展と活性化、地域社会の持続的な発展につなげていきます。
寄附金の使途
ご寄附いただいた寄附金額の7割は、ご指定いただいた団体へ「補助金」として交付され、残りの3割は、本事業(ホームタウンちよだ)を実施するための事務経費等として千代田区が活用します。補助金は、団体の「事業」に対して交付されます。
【特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク】
団体が実施する事業:災害支援組織の役割に関する普及啓発および地域の防災力向上
活動概要
千代田区及び周辺地域の災害支援に関心を持つ企業や団体、学生ボランティアなどを対象に勉強会や交流会を行い、災害支援を担う様々な団体の役割を普及啓発しながら、地域における支援体制を整え、防災力の向上を目指す。平時からのネットワークづくりが災害時にいかに重要かを理解してもらい、災害支援調整の体制を構築する。
本事業が地域にもたらす力・社会貢献性について
災害支援の現場では、永年の課題として支援の「もれ・むら」が語られている。必要な支援を必要な場所に届けるために、災害支援を行う団体の調整役として災害中間支援組織の設置や、支援調整の仕組みづくりは必要不可欠である。さらに、これらの仕組みは地域ごとに、地域の特性や実情に見合う形で作られるべきであり、平時から「顔の見える関係」としてのネットワークの構築が急務であると考える。都心においては大規模な帰宅困難者の発生リスクや昼夜人口の差が大きいなど特殊な事情もあるため、他の地域とは異なる仕組みが必要と思われる。
また、こうしたネットワークは災害時だけでなく、平時においても地域の防犯や活性化等にも大きく寄与するものであり、大変意義深い。
寄附者様に向けたメッセージ
常に災害のリスクにさらされている私たちにとって、地域の防災力を高める取り組みは、大切な「自助」であり「共助」であろうと思います。私たちが持つ最大のリソースは私たち自身の存在そのものであり、人間関係の希薄化、多層化が叫ばれる中、現代の社会構造や価値観を念頭においた地域コミュニティを再構築することで、多くの災害関連死を防ぐことができるのではないかと考えます。
| カテゴリ |
地域のお礼の品
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千代田区について
千代田区(ちよだく)は、徳川幕府の成立から、日本の政治・経済・文化の中心として発展してきました。
江戸城の面影を今なお残す皇居のほか、立法(国会議事堂)、行政(首相官邸や霞が関官庁街)、司法(最高裁判所)の三権の主要機関、世界的なビジネス街として発展する丸の内・大手町、落ち着いた景観とたたずまいを見せる番町・麹町、電気街やポップカルチャーの発信地である秋葉原、古書店街の神保町、スポーツ店街の小川町、繊維街の岩本町など、他に例のない多様で特徴ある街並みが形成されています。
また、日本有数の桜の名所である千鳥ヶ淵、歴史と風格を感じられる赤レンガ造りの東京駅丸の内駅舎などの多数の貴重な文化財、江戸三大祭りの神田祭と山王祭などがまちの魅力となっています。
東京都 千代田区