ぷりっぷりの食感と広がる旨み!毎日の料理に大活躍、便利でおいしいバナメイエビむきえび 大サイズ 選べる 1kg ~ 3kg バナメイエビ | 加熱用 5Lサイズ ふるさと納税 えび 定期便 大型 バナメイ エビ IQF冷凍 急速冷凍 ぷりぷり 下処理済み 背ワタなし バラ凍結 むき身 小分け 冷凍 発送月 茨城県 ひたちなか市 サ印
加熱用 5Lサイズ ふるさと納税 えび 定期便 大型 バナメイ エビ むきえび えび むきエビ
寄付金額9,500 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替×
- 銀行振込×
お礼の品について
| 容量 | ■お礼品の内容について ・バナメイエビ1kg(解凍後800g)〜3kg(解凍後2.4㎏) 原産地:インド 加工地:茨城県ひたちなか市 ■原材料・成分 バナメイエビ(インド)、食塩/pH調整剤、酸化防止剤(亜硫酸Na)、調味料(アミノ酸) |
|---|---|
| 消費期限 | ■賞味期限:加工後から730日(品質保持の目安として3ヶ月以内での消費をおすすめします。) ※賞味期限は-18℃以下で保存した場合の期限です。ご家庭の冷凍庫で保存する場合は、保存環境により品質が変化することがありますので、 ※当商品は業務用を前提に製造しております。ご家庭の冷凍庫では、開閉による庫内温度が変動する場合があります。 |
| アレルギー品目 |
特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません ※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。 |
| 事業者 | サ印水産有限会社他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7202281 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認後、2週間程度で発送いたします。 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
茨城県ひたちなか市のサ印水産から、毎日の食卓で使いやすい「バナメイエビのむきエビ」をお届けします。 バナメイエビの魅力は、プリッとした心地よい食感と、クセが少なく食べやすい味わい。噛むほどにエビならではの旨みとほのかな甘みが広がり、和食・洋食・中華を問わず、さまざまな料理で活躍します。 殻をむく手間がなく、必要な分だけ使いやすいのもうれしいポイント。エビチリやエビマヨ、チャーハン、パスタ、グラタン、アヒージョ、炒め物、サラダなど、普段のおかずからちょっと豪華な一皿まで幅広くお楽しみいただけます。忙しい日の夕食やお弁当づくりにも重宝する、冷凍庫に常備しておきたい便利な食材です。 水産物を扱うサ印水産だからこそ、おいしさはもちろん、ご家庭で手軽に楽しんでいただける商品としてお届け。ぷりぷりのエビをたっぷり使った料理は、食卓を華やかにしてくれます。 「今日は何を作ろう?」という日にも頼りになる、使い勝手抜群のバナメイエビ。ご家族での毎日の食事にはもちろん、ホームパーティーやおもてなし料理にもおすすめです。 ひたちなか市からお届けするサ印水産のバナメイエビを、ぜひさまざまな料理でお楽しみください。 【 解凍方法 】 一番おすすめ!塩水解凍(約15~20分) 1 ボウルに水500mlを入れ、食塩を小さじ1~2杯(約2~3%濃度)加えます。 2 冷凍のむきエビを袋のまま、または直接塩水に入れます。 3 15~20分ほど置き、中心が少し凍っている程度まで解凍します。 4 キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取ってから調理してください。 ※塩水を使うことで、エビの旨みや水分が流れにくくなり、プリプリの食感を保つことができます。 ■注意事項/その他 ※解凍後は再凍結せず、お早めにお召し上がりください。 ※本品は加熱用です。必ず加熱してからお召し上がりください。 ※背ワタは目視で状態確認しておりますが、除去しきれずに残ってしまう場合がございます。食べても問題ありませんが、気にされる場合は取り除いてご使用ください。
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替×
- 銀行振込×
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- p2243009
- 地場産品類型
- 3号
- 地場産品に該当する理由
製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
自治体からの情報

ひたちなか市について
陸・海・食うの魅力あふれるまち ひたちなか市 <ひたちなか市を彩る四季折々の花々たち> ひたちなか市は茨城県の中央部、県都水戸市に隣接。暖かな春が訪れる頃、国営ひたち海浜公園では、香り高く色鮮やかなスイセン、カラフルで可愛らしいチューリップ、そして、『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』と評され空の青・海の青のハーモニーが美しいネモフィラが見頃を迎え、大勢の観光客で賑わいます。夏に突如姿を現す新緑のコキアは、秋にかけて赤と緑のグラデーションを表現し、10月頃には『紅葉コキア』として一面を真っ赤に染め上げます。その他、市内の馬渡はにわ公園では、毎年6月に美しい花しょうぶが咲き誇り、白と紫の涼しげな花景色は、来園者に初夏の訪れを感じさせてくれています。 <豊富な海の幸と、地域に根付いた“食”を味わう> 太平洋に面するひたちなか市に訪れたのなら、必ず食べたい海の幸。 那珂湊おさかな市場では、旬の魚介類や近海で採れる地魚が豊富に揃う魚市場で、県内外から年間100万人以上の観光客が訪れます。大きなネタが魅力のお寿司や新鮮な海の幸が盛りだくさんの海鮮丼を心ゆくまでご堪能いただけます。その他、たこの加工生産量日本一を誇り、多数の水産加工会社では様々な商品の製造、オリジナル商品の開発が盛んに行われています。また、日本屈指の生産量を誇る「ほしいも」は無添加のヘルシースイーツとして子供から大人まで皆に愛されるひたちなか市ソウルフードです。 <ひたちなか海浜鉄道湊線> ひたちなか海浜鉄道湊線は、大正2年(1913年)に運行を開始した歴史あるローカル線であり、地域を象徴する存在として地元民に愛されています。映画「フラガール」をはじめ、ドラマ・CM等のロケーションとしても数多く起用されており、中でも、那珂湊駅は築100年を超えた趣のある木造駅舎が魅力的で「関東の駅百選」に選出されています。また、勝田駅から阿字ヶ浦駅まで計10駅(今後、国営ひたち海浜公園前まで延伸予定)に設置されている駅名標は、それぞれの地域の魅力が一目で伝わるユニークなデザインとなっており、2015年度グッドデザイン賞を受賞しました。列車のレトロな雰囲気と広大なお芋畑や田園風景を眺めながら、14.3kmのショートトリップを楽しむことができます。
自治体情報を見る
茨城県 ひたちなか市










































































































































