この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
「ふるさとチョイス」から申込むことができません。
チョイス限定1つ1つ丁寧に作られた南部裂織のトートバックをお送りします!!南部裂織 トートバック ( Lサイズ )【滝沢産業開発】 手さげ 鞄 かばん カバン バック 織物 手仕事 手作り メンズ レディース 男女共用 伝統 カラフル 贈り物 プレゼント 普段使い 大きめ 通学 学生 登校 中学生 高校生 大学生 人気 オススメ おすすめ
寄付金額41,000 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード×
- コンビニ決済×
- 郵便振替×
- 銀行振込×
お礼の品について
| 容量 | 南部裂織トートバック Lサイズ 1点(色、デザインはおまかせになります) サイズ:縦約28cm×横約28cm×底約15cm(サイズは参考となります) 素材:木綿、絹など ※1つ1つ手作りのため、色やデザインが異なります。 ※サイズはデザインによって多少異なります。 ※写真は一例になります。 |
|---|---|
| 事業者 | 滝沢産業開発他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5734492 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受付けています |
| 発送期日 | 寄附納入確認後、1ヶ月以内に発送します。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
南部裂織は、東北地方に伝わる細く裂いた布を横糸に、木綿糸や絹等を縦糸にして地機で織った織物です。 丈夫で暖かく、そのカラフルな色移りと複雑な機上げが特徴です。 昔はこたつ掛けや帯などに用いられてきましたが、現在ではコースターやトートバックなど日用品の手織物にも応用されています。 丁寧に作られたトートバックは、裂織の特徴である丈夫さと手作りならではの温かみがあります。 普段使いからちょっとしたお買い物、お子さんやお孫さんと一緒のお出かけや習い事用の鞄として、幅広くお使いいただけます。 【南部裂織グループ「結」】 裂織を15年以上勉強してきた髙橋さんは、仲間と楽しく切磋琢磨し、デザインや使用方法など時代のニーズにあう作品を作っています。 着物などの布地がおしゃれに生まれ変わった作品を大切に使用していただければ幸いです。 【滝沢産業開発とは】 滝沢から魅力的な商品開発を実現するため、令和3年に地元有志によって創業しました。 農業・商工と消費者を結ぶ橋渡し役となり、国内そして世界に展開販売し「滝沢の手助けをしていく」ことを目指しています。 生産者と消費者の繋がりを大事に考えて吟味した新鮮な野菜を全国の皆様へお届けいたします。 <こんな時にオススメ> プレゼント ギフト プチギフト贈り物 贈物 贈りもの 贈答用 年末 お歳暮 御歳暮 彼岸 イベント パーティ クリスマス クリスマスイブ クリスマスイヴ イブ イヴ クリスマスプレゼント 誕生日 バースデー バースデイ バースデイプレゼント バースデープレゼント 結婚記念日 お祝い お礼 父母会 子供会 同窓会 忘年会 歓迎会 送別会 送迎会 パパ会 ママ会 <こんな方にオススメ> 男性 女性 夫婦 父 母 パパ ママ 夫 妻 婿 嫁 祖父母 祖父 祖母 息子 娘 孫 男の子 女の子 男子 女子 兄弟 姉妹 兄 姉 弟 妹 カップル 彼氏 彼女 ガールフレンド ボーイフレンド 友達 親友 同級生 親戚 親族 先生 恩師 先輩 後輩 同僚 取引先 お客様 来客 子供 こども 子ども 幼児 保育園児 幼稚園児 小学生 中学生 高校生 大学生 新社会人 社会人 おとな 大人 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代 カップル ファミリー 家族 自宅用 家庭用
- クレジットカード×
- コンビニ決済×
- 郵便振替×
- 銀行振込×
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- AY-017-a
- 地場産品類型
- 1号
- 地場産品に該当する理由
滝沢市の工房で材料を仕入れ、布を裂き、織り機を使い生地を製造し、製品として形を作成させるまで行っている製品
滝沢市について
岩手県の県都盛岡市の北西部に位置し、東西14km、南北20km、面積182km2です。 市役所は中央に位置し、盛岡市中心市街地から10kmの距離にあります。 北西部には秀峰岩手山をいただき、北上川、雫石川が流れ、気候は内陸性気候です。 岩手山麓から平坦部にかけて酪農、水稲、野菜等を主体とした都市近郊農業地帯です。 また、みちのくの初夏の風物詩チャグチャグ馬コの発祥地であり、馬返し登山口は岩手山の表玄関として知られています。近年は平坦部より民間宅地開発、事業所、大学の立地が進み、都市化が進行しています。特に東部地区は平成10年に岩手県立大学が開学し、大学、試験研究機関が集積し、岩手県における研究学園地域を形勢しています。 平成12年2月には人口5万人を達成し、人口日本一の村となりました、その後平成26年1月1日に市制に移行し、新生「滝沢市」として歩み続けています。
自治体情報を見る
岩手県 滝沢市

















