この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
「ふるさとチョイス」から申込むことができません。
年齢を重ねた木の美しさ、自然の美しさが暮らしに彩りをそえる。拭き漆 栃の木 汁椀 2客 セット 【東北巧芸舎】 漆器 漆塗り 漆 うるし 栃 工芸品 椀 お椀 うつわ 器 食器 木製 木目調 和風 おしゃれ ナチュラル 自然 シンプル おもてなし 来客用 普段使い 自宅用 家庭用 お祝い プレゼント 人気 数量限定 稀少 希少 おすすめ
自然の美しさが料理を引き立てる、汁椀のセットです
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お礼の品について
| 容量 | 2客 直径約12cm×高さ約7cm |
|---|---|
| 事業者 | 東北巧芸舎他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5533749 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 数量に達するまで |
| 発送期日 | 受注生産の為、寄附納入確認後、発送までに1~2ヶ月程度お時間をいただきます。 |
| 配送 |
この品はマイページで配送状況を確認できます。 |
| オンラインワンストップ対応 |
|
東北巧芸舎は岩手山麓の山里にある工房です。 木地師の佐藤さんが、自然の中から漆器に合った木材を調達。 木を削って形を作り、漆を塗って仕上げる所まで、一人で全て行っています。 佐藤さんは昔ながらの作り方にこだわって、珍しい「鈴木式ろくろ」を巧みに使い、木を削ります。 削り出すための刃物も、自分で鍛冶をして作っています。 こちらの返礼品は<汁椀2客セット>です。 栃の木目が、漆の下からうっすら透けて見える仕上がり。 口当たりは滑らかに、傷みやすい所は丈夫にと、至る所にこだわりが詰まった逸品です。 汁を注いでも木のうつわは熱くなり過ぎず、手にじんわりと温かさが伝わります。 軽くて扱いやすく、耐久性にも優れているため、普段の食事にお使いいただけます。 原材料には、岩手県産の栃(トチ)の木を使用。 栃は軽くて肌触りの良い木材です。 表面が柔らかいため、漆が染み込みやすく、拭き漆という技法で何度も漆を塗り重ねているため、上品な色艶をお楽しみいただけます。 漆器というと「高級なもの」というイメージがあるかも知れませんが、自然の恵みを生かして作られた漆器は、昔から日常使いされてきました。 防水性・耐久性にも優れており、使えば使うほど艶が増し、豊かな表情を見せてくれます。 どうぞ普段の暮らしにお使いください。 折々の記念の品として迎えていただくのもおススメです。 【使用上の注意】 1. 製品本来の用途、使用目的に沿って正しくお使い下さい。 2. お使いいただく人の体質により、ごくまれにかぶれることがありますのでご注意下さい。 3. 直火、電子レンジ、オーブン、食器洗い乾燥機等の使用は控えて下さい。 4. 磨き粉等で洗わないで下さい。洗う時には柔らかなスポンジか布をご使用下さい。 また、陶磁器と一緒に洗うと傷がつくことがありますのでご注意下さい。 5. 長時間湯水に浸けっぱなしにしないで下さい。 6. 直射日光にさらしたり、湿度の高い所に置きますと変形またはカビの元になりますのでご注意下さい。 <検索用> 茶わん 茶碗 ペア 工芸品 木工品 伝統工芸 贈答用 贈り物 ギフト 母の日 父の日 誕生日 結婚記念日 御祝い
お礼の品感想
とても美しい
色味がとても綺麗で光のあたり具合によっても変わりずっと眺めたくなります。汁物が今まで以上に美味しく感じられるようになりました。ありがとうございました。
このお礼の品を選んだ理由
- その地域を応援したいから
- 見た目やデザインに惹かれたから
- 応援したい
- オススメ
- ステキ
- 大満足
自治体からの返信
この度は数ある自治体の中から滝沢市へご寄附いただき誠にありがとうございます。 ご満足いただけたようで、とても嬉しく思います。お客様からのご評価は、私たちにとって大変励みとなります。皆様のお言葉を励みに、より魅力的な返礼品をご用意できるよう尽力してまいります。 これからも滝沢市をよろしくお願いいたします。
2024/7/11
ゲストさん|女性|40代
投稿日:2023年11月27日 15:33
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- C-002-C
- 地場産品類型
- 3号
- 地場産品に該当する理由
滝沢市の工房で木材の切り出しから成型、塗りまでを行い完成させている製品
滝沢市について
岩手県の県都盛岡市の北西部に位置し、東西14km、南北20km、面積182km2です。 市役所は中央に位置し、盛岡市中心市街地から10kmの距離にあります。 北西部には秀峰岩手山をいただき、北上川、雫石川が流れ、気候は内陸性気候です。 岩手山麓から平坦部にかけて酪農、水稲、野菜等を主体とした都市近郊農業地帯です。 また、みちのくの初夏の風物詩チャグチャグ馬コの発祥地であり、馬返し登山口は岩手山の表玄関として知られています。近年は平坦部より民間宅地開発、事業所、大学の立地が進み、都市化が進行しています。特に東部地区は平成10年に岩手県立大学が開学し、大学、試験研究機関が集積し、岩手県における研究学園地域を形勢しています。 平成12年2月には人口5万人を達成し、人口日本一の村となりました、その後平成26年1月1日に市制に移行し、新生「滝沢市」として歩み続けています。
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岩手県 滝沢市





















