お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          コロナに負けない!第2弾 ふるさと納税で「道の駅応援!キャンペーン」(道の駅商品を定番化しました)

          市内3つの道の駅の返礼品を「定番化」しました! ============================= 新型コロナウイルス感染症の影響で全国的に観光地が打撃を受けていますが、ここ高島市でも例外ではありません。 こうした中、高島市では市内3つの「道の駅」の物産を詰め合わせた返礼品をリリースしました。 道の駅には、地域の生産者や小規模事業者が自信を持ってつくった地場産品がたくさんあります。 その地域ならではの地場産品を「道の駅」が地域の拠点として掘り起し、その魅力を全国の多くの方に届けることによって地域社会を元気にする・・・ 高島市では、そんな道の駅の取り組みをサポートします。 ぜひ高島市に行った気分になって、道の駅や地域の生産者を応援してください!

          ※このキャンペーンは、観光客が減少している市内道の駅と、道の駅への地場産品出荷者を応援するキャンペーンです。一部、青果等の商品において気象条件等により商品が変わる場合や、銘柄等を道の駅にお任せいただく商品があります。キャンペーンの趣旨をご理解いただきますようお願い申し上げます。

          1.道の駅マキノ追坂峠(おっさかとうげ)

          道の駅マキノ追坂峠は高島市の北の玄関口に位置し、全国紅葉ランキング1位にも輝いた「メタセコイア並木」に一番近い道の駅です(左写真:道の駅から車で5分)。
          北陸自動車道「敦賀IC」や「木之本IC」から30分程度であることから、近年では東海や北陸からの観光客の方にも多くお立ち寄りいただいています。
          マキノ地域には、メタセコイア並木のほか、マキノ高原、海津大崎の桜、重要文化的景観にも選定された「海津・西浜・知内の水辺景観」といった観光スポットがあります。
          また琵琶湖沿いには高木浜オートキャンプ場、知内浜オートキャンプ場などもあり、家族連れにも人気です。

          「マキノ追坂峠セット」のPRコメント(道の駅 マキノ追坂峠 竹﨑副駅長)

          全国的な観光スポット「メタセコイア並木」にも近い道の駅マキノ追坂峠(追坂峠)から、マキノの里山の恵み、琵琶湖の水の恵みをお届けします。
          マキノ産ブランドコシヒカリ「清水桜(しょうずざくら)」は、滋賀県の環境こだわり農産物認証第1号を取得し、減農薬、有機肥料で栽培され、地元の学校給食にも提供されている安心のお米です。これに彩り豊かな五色米、地域のお米や大豆でつくられたマキノ高原味噌、マキノ産原木椎茸(乾燥)、湖西唯一の茶所でもあるこの地域のマキノ茶などなどを付けて、普段の食卓で楽しんでいただける商品をセットにしました。
          また、琵琶湖岸には、文化庁の「重要分的景観」にも選定された「海津・西浜・知内の水辺景観」がありますが、古くから街道として栄えたこの地で400年の伝統を誇る中村醤油のお醤油、琵琶湖の恵みを炊き上げた佃煮などのほか、メタセコイア並木のイラストで彩られたチョコマシュマロや蜂蜜、そして道の駅お任せの野菜セットなどをお詰めしてお届けします。

          2.道の駅藤樹の里あどがわ

          道の駅藤樹の里あどがわは国道161号沿いに位置し、滋賀県下の観光入込客数ランキングでも例年5位以内に入る施設です。
          店内には、地元農家のお米や野菜、鯖寿司・鮒ずし等の加工食品、地酒、菓子類などの加工食品のほか、扇子や高島ちぢみといった工芸品まで所狭しと並んでいます。
          また、館内には大吉牧場の近江牛を味わえるレストラン「大吉Grill牧場」、市内のお米や野菜、発酵食が味わえるフードコート「安曇川キッチン」も併設しており、まさにここが「旅の目的地」となる道の駅です。

          藤樹の里あどがわセットのPRコメント(道の駅 藤樹の里あどがわ 中村副駅長)

          滋賀県下でも有数の観光誘客数をほこる「道の駅藤樹の里あどがわ」から、地元の青果や加工品を詰め合わせてお送りします。
          目玉は今年の新米(ミルキークィーン)と、野菜ソムリエの資格を持つ副駅長の中村が、その日に入荷したもの中から選ぶお野菜のセットです。選んだお野菜に合うドレッシングなどの調味料も1本お付けします。お野菜や調味料の選定は道の駅にお任せください。
          また、市内の大吉牧場から近江牛の旨味たっぷり含んだすじ肉で和風に仕上げた牛すじスープを、針江のんきぃふぁーむから有機滋賀羽二重糯を使い、炭火で焼き上げた香ばしいあられを、そして安曇川の特産品「アドベリー」の甘酸っぱさが味わえるジャムなどの加工品をお届けします。
          高島の美味しいものがあれこれ味わえる自慢の詰め合わせです。

          3.道の駅くつき新本陣

          道の駅くつき新本陣は、若狭小浜と京の都を結んだ「鯖街道」の中間地点に位置する道の駅で、この辺りは戦国時代から江戸時代にかけて多くの行商人が行きかった宿場街でもありました。
          朽木地域には宇多天皇直系の佐々木信綱が建立した興聖寺や、国の名勝庭園に指定される旧秀隣寺庭園など魅力ある歴史資産が残るほか、安曇川上流部の渓谷美や豊かな水を生み出す森林など人々を癒す奥深い自然も魅力です。晩秋には、小入谷(おにゅうだに)の雲海がカメラファンを魅了します(左写真)。

          くつき新本陣セットのPRコメント(道の駅 くつき新本陣 兼田副駅長)

          若狭小浜と京の都を結ぶ「鯖街道」沿いにある道の駅くつき新本陣から、地域の特産品、地域食にこだわり、まるで田舎のおばあちゃんの家からそのまま送られてきたようなセットをお届けします。
          鯖のへしこは、鯖を塩や糠で漬けた地域の発酵食品でお酒好きにはたまらない逸品です。今回お手頃なサイズとなっていますので、興味があったけど食べたことがない方も、この機会にぜひお試しください。
          また100%朽木産のコシヒカリ、朽木黒米に加え、ミョウガのやたら漬け、原木椎茸と昆布の山椒煮など、ごはんが進む加工品に加え、この地域ならではの「とちもち」や一枚一枚ていねいに焼いたさつまいものお煎餅などのお菓子もおつけしました。
          何より目玉は、朽木の深山に残る樹齢400年の栃の花の蜜「とちはちみつ」です。市場に出回るはちみつの中でも、とちはちみつは希少価値が高く、森の恵み、自然の味が人気で、道の駅ではまとめ買いをされる方もいらっしゃる自慢の品です。

          【9/23更新】道の駅返礼品を「定番化」しました。

          ※高島市PR動画(協力:たかしまアウトドア推進協議会)

          メディア掲載実績

          8月7日 情報サイト「EeNa」(オンライン)に掲載
          8月7日 「Drive! NIPPON」(オンライン)に掲載
          8月10日 中日新聞(滋賀面)に掲載
          8月20日 NHK大津で紹介されました