お知らせ

【重要】2027年1月ふるさと納税制度改正(住民税特例控除上限設定)確認のお願い

【鮭の町から挑戦中!】北海道標津町のクラウドファンディング

北海道の東の端に位置する「鮭のまち」標津町から、現在挑戦中のクラウドファンディングをご紹介します!

一人ひとりの応援が、地域の未来を支える新しいチャレンジの支えとなります。
どうぞ温かいご支援をお願いいたします!

「だれもが分かりやすい避難経路」を目指して!標津高校避難経路動画制作プロジェクト

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寄付金額 0円

0%

目標金額:1,000,000円

支援人数0人

あと90日

北海道標津町 (ほっかいどう しべつちょう)

SDGs
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

このプロジェクトについて

北海道東部の沿岸に位置する標津町は、自然豊かな一方で災害と隣り合わせの町です。
紙媒体や看板で伝えている津波避難経路情報を、観光客や多様な国から来町している外国人技能実習生にもしっかり伝えられるように、地元高校生が避難経路動画を制作するプロジェクトです。
防災情報提供の手段を増やし伝達力を向上させるとともに、高校生自身の地域に根ざした学び・成長を目指します。

ロボットで100年後に続く一次産業をつくる!試せる大地しべつ町プロジェクト【第2弾】

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寄付金額 0円

0%

目標金額:4,000,000円

支援人数0人

あと90日

北海道標津町 (ほっかいどう しべつちょう)

SDGs
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

このプロジェクトについて

「試せる大地しべつ町」プロジェクトでは、人口減少、高齢化といった課題に立ち向かいながら「住み続けられる地域のモデルを作る」ことを目指して、ロボット等の技術を活用しながら100年後に続く一次産業を作るための活動を推進しています。
今年は全国からエンジニアが集まりはじめ、若い開発者たちが標津町の広大なフィールドで開発に取り組んでいます。
第1弾のプロジェクトに想定以上の反響をいただいたことを受け、エンジニアが中長期的に町と関わりながら開発に取り組める拠点を継続して整えるため、第2弾プロジェクトに挑戦します。

目標達成・募集終了したプロジェクト

皆さまの温かいご支援をありがとうございました!
プロジェクトページでは、活動内容などをご紹介しています。

ロボットで100年後に続く一次産業をつくる!試せる大地しべつ町プロジェクト

達成 メインイメージ

寄付金額 3,208,500円

106.9%

目標金額:3,000,000円

支援人数144人

受付終了

北海道標津町 (ほっかいどう しべつちょう)

SDGs
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

このプロジェクトについて

【目標達成しました!】
「試せる大地しべつ町」プロジェクトでは、重労働かつ危険な作業が多い分野の現場課題をロボット技術によって解決していくため、開発拠点と実証フィールドを整備し、エンジニア人材を呼び込む仕組みをつくります。
人材と技術を産業現場の近くに集積することで、一次産業の省力化を推進し、持続可能な産業モデルの実現を目指す、100年後を見据えたプロジェクトです。

新定番お土産・北海道グミ「第3の味」を標津町から!

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寄付金額 682,000円

27.2%

目標金額:2,500,000円

支援人数28人

受付終了

北海道標津町 (ほっかいどう しべつちょう)

SDGs
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

このプロジェクトについて

土産菓子「北海道グミ」に、標津町産シャインマスカットを活用した新フレーバーを開発します。
地元企業同士のコラボレーションで、標津町の新たなお土産品開発、規格外シャインマスカットのフードロス削減といった課題解決を目指しています。
ふるさと納税型クラウドファンディングで標津町での新たなチャレンジを応援する「チャレサポしべつ」の対象プロジェクトです。

高校生から未来の高校生へ!「地域循環型防災教育」で防災意識を繋いでいく

達成 メインイメージ

寄付金額 1,015,000円

101.4%

目標金額:1,000,000円

支援人数45人

受付終了

北海道標津町 (ほっかいどう しべつちょう)

SDGs
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 13.気候変動に具体的な対策を

このプロジェクトについて

【目標達成しました!】
町内唯一の高校である北海道標津高等学校では、防災学習に力を入れています。
生徒たちは全国の様々な災害の被災地を訪問し、被災時の状況や生じた課題などを被災者から直接伺うなど、防災減殺の学びを深めています。
さらには同窓の生徒や小中学生に対してその経験を伝える活動も行っています。
防災を身近に考えるツールの開発など、活躍の幅を広げる高校生たちを応援するプロジェクトです。


鮭のまち・標津町からの挑戦 「全国へ発信するガイドブックづくり」

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寄付金額 738,500円

16%

目標金額:4,600,000円

支援人数31人

受付終了

北海道標津町 (ほっかいどう しべつちょう)

SDGs
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

このプロジェクトについて

かつて日本一の漁獲量を誇った北海道・標津町ですが、漁獲量の低下とともに
「鮭のまち」としてのその知名度も少しずつ薄れてしまっています。
「標津の魅力をもっと知ってほしい」
「鮭とともに生きる文化を未来へつなぎたい」
そんな想いから立ち上げた、標津町の魅力を全国へ発信するプロジェクトです。
町の情報が詰まった『標津町ガイドブック』の作成や、町民・学生・役場が一体となって行う
プロモーション活動を通して、標津町の知られざる魅力を全国に発信します。