お問い合わせ先
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申し込み後の内容変更・寄附金受領証明書・ワンストップ特例申請書
【お礼の品、ふるさと納税全般に関するお問い合わせ先】
JTBふるさと納税コールセンター
電話:050-3526-0849
営業時間:10時~17時 年中無休(但し、1/1~1/3除く)
よくあるご質問・お問い合わせフォーム:https://faq.furu-po.com/
お問い合わせはこちら、またはコールセンターまでお願いいたします。
【寄附金受領証明書およびワンストップ特例申請書に関するお問い合わせ】
境港市役所 総務部総合政策課
電話番号 : 0859-47-1067(平日8:30~17:15)
FAX番号:0859-47-1205
メール :furusatosakai@city.sakaiminato.lg.jp
【ワンストップ申請書類送付先】
〒683-8790
鳥取県米子市角盤町1丁目27-2 GOOD BLESS GARDEN 4F
境港市ふるさと納税業務受託業者 株式会社エッグ 行
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ふるさと納税とは
誰もが簡単にふるさと納税できるよう、寄付の仕方や税金控除など仕組みを紹介しています。
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ふるさと納税を実質2,000円でするために、あなたの控除上限額を調べてみましょう。
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ふるさとチョイスの特長
76万点以上のお礼の品を紹介する「掲載数No.1※」のふるさと納税総合サイトです。
※ 日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2024年10月28日時点 大手ふるさと納税ポータルサイト4社対象の市場調査 -
よくある質問
ふるさと納税制度や寄付の方法、さらにサイトの利用方法まで、あなたの疑問を解決します。
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サイトの使い方でお困りの方
サイトの操作手順や手続きについて、寄付の流れに沿ってご案内します。
境港市からのご案内
| 2026/03/03(火) 16:00 |
【寄附受付 一時停止のお知らせ】
中間事業者変更に伴うシステム切り替えのため以下期間で受付を一時停止します。 【2026年3月18日(水)21:00 ~ 2026年4月1日(水)午前】 4月1日正午より順次受付を再開いたします。 ※システム切り替え後は、寄附額・内容量が変更となるお品もございます。 今後とも「さかなと鬼太郎のまち境港」をよろしくお願いいたします。 |
|---|---|
| 2023/08/10(木) 16:36 | 【オンラインワンストップ申請開始】 8月より境港市でも「自治体マイページ」でオンラインワンストップ申請ができるようになりました!是非ご活用ください。 |
| 2018/11/13(火) 14:53 | 返礼品は一時所得となります。 ふるさと納税の返礼品は一時所得に該当します。他の一時所得との合計金額が50万を超える場合は、確定申告を行う必要があります。詳しくは国税庁のページをご覧ください。 |
| 2018/11/06(火) 12:35 | 寄附金受領証明書等の送付について 寄附金受領証明書等は寄附申込み後3週間程度でお送りします。 (寄附日は決済(お申込み)された日となります) |
| 2018/05/24(木) 10:30 | 【商品の受け取りについて】 お客様の都合により返礼品の受け取りができず、業者に返却となった場合には再配送はいたしませんので、ご了承ください。 |
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選べる使い道
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産業の振興に関する事業
全国有数の水揚げ量を誇る「境漁港」では、マグロやカニ、境港サーモンなど、年間を通じて新鮮な海の幸を味わっていただくことができます。また、地元ならではの水産加工品も数多くあり試食品評会の開催など広くPRを行っております。一方で、後継者不足が深刻となっているため、漁業・農業分野における担い手の育成などの事業に活用させていただきます。
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観光の振興に関する事業
本市を代表する観光地「水木しげるロード」内にあります水木しげる記念館は、2024年4月にリニューアルオープンしました。また、国際クルーズ船の寄港や、台湾やソウル・香港との国際定期便の運航など、観光業に明るい兆しが見えています。水木しげるロードをはじめ、港湾・漁港・空港の「3つの港」を生かした賑わいの回復を図るための事業に活用させていただきます。
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子育て支援、教育環境の充実に関する事業
子どもたちは、地域の未来を担う大切な宝であり、本市では「子育てするなら境港」を標榜し、妊娠期から切れ目のないきめ細かな支援を行っているほか、「一人ひとりを大切にした質の高い学校教育」を推進しております。社会全体で、安心して子どもを産み、育てられるまちをめざし、子育て世代を多角的に応援するための事業に活用させていただきます。
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自然及び生活環境の保全に関する事業
本市は三方が海に開けており、ラムサール条約に登録されている中海(なかうみ)、沿岸漁業やマリンスポーツが盛んな美保湾、白砂青松の弓ヶ浜海岸などから豊かな恵みを受け、発展してきました。このかけがえのない自然と共に生き、次の世代に引き継ぐために、行政・企業・住民が一体となった環境保全活動や持続可能な脱炭素社会の実現に向けた事業に活用させていただきます。
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指定しない
「産業の振興」「観光の振興」「子育て支援、教育環境の充実」「自然及び生活環境の保全」のほか、市長が特に認める事業に利用させていただきます。