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京丹波町からのご案内

2022/08/29(月) 13:40 ポイント制の導入開始について 2022年8月29日(月)よりポイント制を導入しましたのでお知らせします。
ポイントは年内に慌てて寄附する必要がなく、大変便利なふるさと納税の仕組みです。
ほしい時、必要な時に合わせ、お好きなタイミングでお礼の品を交換することができます。
年をまたいでの寄附によるポイントの積立ても可能ですので、年末の駆け込み時に何を選んでいいか分からない場合も安心です。

ポイントのメリットをご理解いただき、ぜひふるさと納税を上手くご活用ください。
2022/08/01(月) 11:28 「栗の名産地・京丹波町産 低温熟成 丹波くり(2Lサイズ)」の受付を開始します。 京丹波の秋の味覚の代表格・丹波くりの受付を開始します。平安時代から丹波の地で栽培されていたいわれる丹波くりは、市場においては日本の栗の中でも最高級品として評価されています。収穫した丹波くりはマイナス1℃で貯蔵し、熟成させ、糖度を高めます。低温で熟成した丹波くりの豊かなコクと甘み、芳醇な風味をぜひ味わってください。
2022/07/28(木) 07:55 黒豆の本場が自信をもってお届けする「丹波黒枝豆」の受付を開始します。 「丹波黒枝豆」の受付を開始します。丹波黒大豆の枝豆は食材豊かな京丹波町でも、秋の味覚の代表格。10月中旬から下旬にかけての2週間程度だけ収穫できる、とても希少な枝豆です。
大粒の中にコクと甘みが凝縮され、豊かな風味の丹波黒大豆の枝豆がはぐくまれている一大産地・京丹波町の農家が自信を持ってお届けする丹波黒枝豆をぜひご賞味ください。
2022/02/22(火) 12:50 昨年末に大変多くのお申込みいただきました「丹波くりの焼き栗(600g)」の受付を再開! 京都・丹波の栗農家「丹波農園」の令和3年秋収穫の丹波くりの焼き栗が焼き上がりましたので、受付を再開させていただきます。3L以上の大粒丹波くりを焼き栗にしています。収穫してすぐ栗専用の冷蔵庫でチルド熟成していますので、甘さも抜群です。令和3年産の京丹波町で採れた丹波くりを味わえる最後の機会だと思いますので、ぜひご賞味ください。
2021/12/15(水) 15:17 年末年始の配送業務について 年末年始のお礼の品の配送につきまして、12月29日~1月5日まで配送業務休止させていただきます。
2021/09/29(水) 09:15 「チルド熟成 丹波くり(3L・4L)1kg」の受付を開始 【2021年9月29日(水)12:00受付開始】京丹波町の栗農家・丹波農園が丹精込めて育てた「チルド熟成 丹波くり(3L・4L)1kg」の受付を開始します。大粒丹波くりの中でも収穫したらすぐに、-2℃の栗専用の冷蔵庫で約1カ月、熟成させたチルド熟成栗は、甘さ抜群です!この秋はぜひ、チルド熟成 丹波くり濃厚な風味をご賞味ください。
2021/09/14(火) 21:13 「氷温熟成・栗栽培の匠が育てた極上・和知栗3L 1kg」の受付開始! 【2021年9月15日(水)0:00受付開始】お待たせしました!今年も栗栽培の匠が育てた「極上・和知栗3L 1kg」の受付を開始します。京丹波の栗栽培の名匠・丹波マロンファームの山内善継氏が丹精込めて育てた極上の和知栗。収穫した和知栗は、氷温(-1℃)の中で約1カ月、熟成させます。氷温庫の中はきちっと湿度も管理されているので、栗は収穫されたときの瑞々しい状態のまま。しかも氷温熟成により栗に含まれるデンプン質が糖に分解されるため糖度は通常の2倍以上。この秋はぜひ、氷温熟成栗の風味をご賞味ください。
2021/08/02(月) 23:37 京丹波の秋の味覚の受付を開始します。 2021年8月3日(火曜日)午後6時から、京丹波町の特産・丹波くりや丹波黒大豆の枝豆をはじめ京丹波の秋の味覚の受付を開始します。秋の味覚の王様・丹波くりは、京都の丹波ブランド食材として知られる逸品。粒の大きさと甘さは群を抜きます。また、食べたら止まらなくなる丹波黒大豆の枝豆。丹波黒大豆の本場・京丹波町産の枝豆は大粒で濃厚な味わいです。
2021/07/28(水) 19:23 7月30日から新規お礼の品が続々受付開始! 7月30日(金)0:00から新しいお礼の品の受付を開始します。京丹波町の老舗精肉店が作る黒毛和牛の特選ローストビーフをはじめ、フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波の宿泊券、京丹波産の酒米と水で、町内唯一の老舗酒蔵が仕込んだ京丹波づくしの純米吟醸酒・長老「丹」など多彩な商品を新たに追加します。
2021/07/28(水) 19:16 受付終了のお礼の品について 現在受付中の「京鴨」シリーズ4商品については、リニューアルのため7月30日をもっていったん受付終了とさせていただきます。8月1日から新しい内容で受付開始いたします。
2021/06/01(火) 20:09 京丹波町ふるさと納税お礼の品の中でも人気のある「京鴨」新商品の受付開始! 2021年6月1日(火)から京丹波町ふるさと納税お礼の品の中でも人気のある「京鴨」新商品の受付開始!通常の京鴨より長い期間飼育された「地どり化された“京鴨PREMIUM”」をはじめ、2~3人前の「京鴨ふるさと鍋セット」や希少部位“はつ”をセットに盛り込んだ「京鴨ふるさと特選セット」などがお礼の品に登場です。
2021/04/16(金) 11:56 新商品が続々登場! 2021年4月17日(土)0:00~無垢の木と天然塗料のこだわり家具店が手がける、京丹波産材で作る「写真たて」「木のお皿」、そして「ハンガーラック」などの受付を開始します。4月18日(日)0:00~京丹波のオーガニックスイーツ工房が丹波くりや丹波黒大豆など京都丹波のブランド食材を使った「バターサンドクッキー」の各種セットの受付を開始します。
2021/01/29(金) 08:02 京丹波ぽーくプレミアムの発送について 京丹波ぽーくプレミアムにつきましては、昨年の年末から大変多くのお申し込みをいただいており、発送時期が2021年6月1日以降に準備でき次第発送となりますので、あらかじめご了承ください。
2021/01/29(金) 07:57 大黒本しめじ・大粒丹波しめじセットの発送について 昨年秋から多くのお申し込みをいただき、発送時期を2021年2月15日以降としておりました「大黒本しめじ・大粒丹波しめじセット[012MK001]」、「京丹波町産きのこバラエティセット[010MK001]」については、通常発送になりましたのでお知らせします。入金確認後おおむね1カ月以内に発送させていただきます。
2020/11/27(金) 00:00 大黒本しめじ・大粒丹波しめじセットの発送について 大黒本しめじ・大粒丹波しめじセット[012MK001]、京丹波町産きのこバラエティセット[010MK001] の2品の発送については、2021年2月15日以降となりますので、あらかじめご了承ください。
2020/11/09(月) 12:46 大黒本しめじ・大粒丹波しめじセットの発送について 大黒本しめじ・大粒丹波しめじセット[012MK001]、京丹波町産きのこバラエティセット[010MK001] の2品については、お申し込み殺到のため、通常の納期(入金確認後おおむね15日以内)からさらに3~4週間程度の遅れが生じます。あらかじめご了承ください。
2020/10/06(火) 20:52 2020年10月9日受付開始! 京都・京丹波町名産「和知栗」のスイーツの受付が始まります。 お待たせしました。昨年ご好評いただきました、和知栗スイーツ(モンブラン、パウンドケーキ、グラッセなど)がリニューアルして、今年も京丹波町ふるさと納税お礼の品に登場です。今年は2種類のモンブランが新登場。そのほか渋皮栗がたくさん入ったパウンドケーキやシフォンケーキなどもあります。氷温熟成した和知栗を使用した逸品です。栗本来の風味が濃厚に味わえるスイーツをぜひお楽しみください。
2020/09/29(火) 10:23 「氷温熟成・栗栽培の匠が育てた極上・和知栗3L 1kg」の受付終了 「氷温熟成・栗栽培の匠が育てた極上・和知栗3L 1kg」は、予定数量に達しましたので、受付終了とさせていただきます。多くのお申し込みいただき、ありがとうございます。
2020/09/25(金) 08:48 「氷温熟成・栗栽培の匠が育てた極上・和知栗3L 1kg」の受付について 「氷温熟成・栗栽培の匠が育てた極上・和知栗3L 1kg」の受付を一時休止しております。受付再開までしばらくお待ちください。
2020/08/31(月) 20:48 お肉の定期便を始めます! 9月1日(火曜日)午前8時30分受付開始。丹波高原の恵みを受けて誕生する丹波牛の定期便を始めます。京都丹波地域で生産された丹波牛の味わいを数か月にわたって、お楽しみいただけるコースとなっています。
2020/07/31(金) 22:35 令和2年度の京丹波産新米の予約受付を開始します。 8月1日午前8時30分から受け付け開始!令和2年度産の京丹波産新米の予約受付を開始します。日本海に注ぐ由良川上流部のきれいな水、豊かな土壌にはぐくまれる京丹波産のこしひかり、2016年度~2018年度の3年連続特Aを獲得した「きぬひかり」をお届けします。
2020/07/29(水) 11:38 令和2年産の丹波くりの予約受付開始します。 7月29日正午から受け付け開始!この秋収穫する丹波くりの先行予約受付を開始します。大粒で甘い丹波くりを氷蔵で熟成させることでさらに高糖度に。熟成丹波くりの味わいをぜひお楽しみください。
2020/07/06(月) 22:24 京丹波の秋の味覚先行予約開始します! 2020年7月15日(水曜日)から、丹波黒大豆の枝豆をはじめ京丹波の秋の味覚の先行予約を開始します。食べたら止まらなくなる丹波黒大豆の枝豆。丹波黒大豆の本場・京丹波町産の枝豆は大粒で濃厚な味わいです。
2020/04/15(水) 11:03 4月15日受付開始。極上の粘りと旨味!芋作りの匠が育てた京丹波産の自然薯 芋作りの匠・「芋屋 京丹波博蔵 自然農園」が土にこだわり、ていねいに育てた自然薯の受付を開始しました。自然薯は本来、山に自生する日本古来の山菜。だから自然の山に近い土の状態を畑につくり出し育てるのが芋屋流。京都の老舗料理旅館や高級料亭でも使われている自然薯の極上の粘りと旨味をぜひお楽しみください。限定20セット、受付は5月6日までです。
2020/04/14(火) 19:03 4月14日受付開始。今が旬、京丹波町産の「筍」を味わう詰め合わせ 今年採れた京丹波町産の「筍」まぜご飯の素(2合用)2袋、「筍の山椒煮」1袋を詰め合わせにして、旬の味わいをお届けします。限定30セット、受付は5月6日までです。

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※ 人気ランキングに表示されている情報は集計時のものになります。

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災害支援への応援メッセージ

  • 道の駅でとれたての野菜を買い、おいしく頂いたことがあります。少しでも力になれればと思います!

    2022/10/02(日) 15:27

  • 京丹波大好きです☆
    また遊びに行きますね♬
    頑張ってください
    京丹波はええとこー!!

    2022/07/08(金) 08:13

  • 水害に加えこの暑さ、くれぐれもお体大切にお励みくださいませ

    2022/08/09(火) 14:26

自治体への応援メッセージ

  • 親戚が住んでいるため応援させていただいております。
    毎年黒枝豆にしようか、丹波栗にしようか、大黒しめじにしようか。。。丹波牛もいいな。迷ってしまいます。京丹波は味覚の宝庫! 
    全国からの応援で住民の皆様の暮らしが潤いますように。

    2022/11/12(土) 15:25

  • 父方の故郷で、今も親戚が暮らす町。子供の頃から親しんだ町。
    これからも町民の皆様に少しでも応援できたらと思います。

    2022/11/09(水) 20:56

  • 京丹波はええとこ〜‼️
    応援してます

    2022/07/08(金) 01:14

選べる使い道

  • 1.未来をひらく人を育てるまちづくり

    「まちづくりは人づくり」の考えのもと、まちの未来をひらく人を育てていきます。0歳から高校卒業までの医療費助成など子育て世代の経済的負担の軽減、妊娠・出産期から子育て期にわたる切れ目のない総合的な相談支援体制づくりなど子育て環境の充実を図ります。
    また、次代を担う子どもたちが、健やかでたくましい心と体をはぐくむことができるように、学校と地域が連携した教育を行い、将来に向かっていきいきと学べる教育環境づくりを進めます。
    さらに、多様な学習内容や機会を提供し、町民の人権意識の高揚や生涯学習・スポーツの推進、あるいは地域に息づく民俗芸能の継承や文化財保護の推進を図るなど、人間性豊かで創造性をはぐくむまちをめざします。

  • 2.安心・安全なまちづくり

    町民一人ひとりが健やかで、安らぎのある暮らしを送ることができるよう、地域包括ケアシステムの構築により、子どもから高齢者までの全ライフステージにおける様々な地域課題を解決する福祉基盤づくりをめざします。
    また、コミュニティ(地域社会)は、町民の様々な活動を支える基盤として重要なものであるため、地域コミュニティの活性化を図り、人と人、地域と地域のつながりを深め、地域で共に支え合い、助け合う社会の実現をめざします。
    犯罪、交通事故、消費生活、消防・救急、防災などに必要な対策を講じ、町民と協力して、だれもが安心・安全に暮らせるまちをめざします。

  • 3.魅力ある産業をはぐくむまちづくり

    京丹波町の豊潤な大地と水によって形成され、先人が築き上げてきた森林や食を活かした産業の活性化、起業促進、新産業の創出などを図り、人(主体)が集まり、モノ(地域資源)を活用し、カネ(資金)を地域内に循環させる取り組みを進めます。
    地域ブランドの確立等による農林水産業の育成・振興と地域生活に根ざした商工業の活性化、都市との交流の活発化などを図ることで、新たな魅力の創出等にも努め、交流とにぎわいのある活力に満ちたまちをつくっていきます。

  • 4.豊かで美しい環境を守るまちづくり

    丹波高原に広がる豊かで美しい自然・生活環境を良好な状態で保全し、自然を愛し自然と共に生きる緑豊かな農山村として魅力を高めながら次代へ引き継いでいきます。
    また、河川の整備や山林・林道の保全など、治山・治水事業を推進し、町民の生命と財産を守る取り組みを推進します。

  • 5.人が暮らす、集う、定住・交流の基盤づくり

    食・農・森林関係など地域の風土や資源に立脚した企業や基幹産業の補強が図られる企業誘致を行い、町の基幹産業である農林業の振興及び雇用機会の創出を図り、人材の地域定着につなげます。
    また、道路・河川、道路交通網の整備や上下水道事業の健全経営による快適な住環境づくりを図るとともに、新たな移住者の住まいの確保や情報通信基盤の充実に努め、利便性の高い生活環境づくりをめざします。

  • 6.住民自治と協働によるまちづくり

    地域コミュニティの維持は、まちづくりの原点であり、地域住民がいきいきと元気に暮らせる環境整備、自助・共助・互助の醸成につながる活動支援による郷土愛あふれるコミュニティづくりと移住者にとっても住み心地の良い地域づくりを推進します。
    住民自治組織、集落連携組織を中心に、旧小学校跡地や町有施設の有効活用を図り、暮らし・交流など住民の生活に密着した機能を集積させる地域拠点の整備を長期的な視点に立って検討し、推進していきます。

  • 7.町長に一任

    畠中町長が掲げるまちづくりの理念「みんなで 元気 希望 笑顔のあふれる京丹波町に」には、3つの柱があります。1つ目は、基幹産業である農業と食品産業の連携等による産業振興と共に地域医療や予防事業を推進する「健やかで幸せな食のまち」。2つ目は、地域ぐるみの子育てや学校教育の充実を図るため子育て・教育にしっかりと投資する「教育と子育てのまち」。3つ目は、地域住民一人ひとりがお互いを認め合い、尊重しあい、助け合える、そんな地域コミュニティを醸成するとともに、そうした地域の力を地域防災対策や文化の継承、人材育成につなげる「人のふれあいを感じるまち」。これら3つの柱を軸として、京丹波町のまちづくりを進めています。

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