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【重要なお知らせ】10月からのふるさと納税制度改正に伴う変更点について

北海道壮瞥町

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壮瞥町からのご案内

2025/12/11(木) 14:50 年末年始の取り扱いについて 年末年始も通常通り、申し込みを受け付けております。
令和7年12月31日(水)までに当庁にて入金確認できたもののみ、「令和7年分」として取り扱いいたします。
ワンストップ特例申請については、「希望する」でお申込みいただいた方には、申請書類を送付しております。
提出期限は令和8年1月10日(土)までに壮瞥町役場必着となりますのでご注意ください。※マイナンバーに関する添付書類に漏れのないようご確認願います。
年内配送希望およびお届け日時の指定につきましては受けかねますのであらかじめご了承ください。
2024/12/17(火) 13:20 お礼の品の配送について 年内配送希望およびお届け日時の指定につきましては受けかねますのであらかじめご了承ください。
2024/12/17(火) 11:03 ワンストップ特例申請について ワンストップ特例申請については、希望の有無に関わらず、寄付金受領証明書と一緒に申請書を送付しております。
申請書の提出期限は、令和7年1月10日(金)までに壮瞥町役場必着となりますのでご注意ください。
※マイナンバーに関する添付書類に漏れのないようご確認願います。
2024/12/17(火) 10:53 年末年始の取り扱いについて 年末年始も通常通り、申し込みを受け付けております。
ただし、令和6年12月31日(火)までに当庁にて入金確認できたもののみ、「令和6年分」として取り扱いいたします。
※クレジットカード決済、各種携帯払い、Amazon Payについては、12月31日(火)までに決済処理が完了しているものが年内の受付となります。
2023/11/29(水) 17:22 ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について 北海道壮瞥町は、令和5年10月1日付け総務大臣通知により、ふるさと納税の対象となる地方団体としての指定を受けております。
2020/06/03(水) 15:45 お問合せセンター再開のお知らせ 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため電話によるお問合せは休止させて頂いておりましたが、5月25日(月)より再開いたしました。休止中はご不便をお掛けし申し訳ございませんでした。

■ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:30~18:00
土日祝日・12/29~1/3休み
2020/04/09(木) 00:00 新型コロナウイルス感染拡大対策に伴う、お知らせ この度、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため「ふるさと納税商品お問合わせセンター」のお電話によるお問い合わせにつきましては、当面の間休止させていただきます。お問い合わせにつきましては「WEBサイト問い合わせフォーム(メール)」にてお願いします。回答は、メールにてご連絡いたします。
※メールでの回答にお時間をいただく場合がございます。ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

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自治体への応援メッセージ

  • 物価高で色々と大変でしょうが、これからも頑張ってください。応援しています。いつも美味しくいただいています。

    2026/06/19(金) 21:59

  • 洞爺湖に近いのですね。大学時代に一人旅で訪れました。以来、札幌や知床などは数回行きましたが、洞爺湖までは行けませんでした。
    りんごの甘すぎないほんのりとした上品さが大好きです。
    これからもおいしいりんごを届けてください。

    2026/01/11(日) 22:27

  • 田鍋町長の手腕に期待しています

    2026/01/06(火) 16:02

選べる使い道

  • 壮瞥高校の教育振興・活動支援に関する事業

    壮瞥高校は、地域の農業を支える人材を育成するという大きな期待を担って、昭和23年に開校した、北海道胆振管内唯一の町立の農業高校です。
    学校農場を活用して野菜や草花、地域の特産品である“りんご”をはじめとした果樹を栽培しており、収穫祭では行列ができるほどの大盛況となっています。
    また、栽培したトマトとりんごを使ったジュース等の加工品を製造し、校地内のアンテナショップで販売するなど、生産から販売まですべてを学んでいます。
    その他に、「ジオパーク学習」や「インターンシップ」「農業現場実習」をとおして、地域を学び、地域の活性化を担う人材を育成しています。

  • フィンランド国ケミヤルヴィ市との交流に関する事業

    壮瞥町では友好都市である同市に、毎年、町内の中学2年生全員を全額公費負担で研修派遣しています。町内のすべての子どもたちが差異なく、若いうちに交流を通じて国際感覚を身につけてもらうことを目的としています。

  • 農林水産業・商工観光業の振興に関する事業

    壮瞥町の農業は、火山がもたらす肥沃な大地を活用した果樹・野菜・お米、温泉熱利用によるトマトの冬季ハウス栽培などバラエティに富んでいるのが特徴で、近年はさらに高付加価値化を図るため、農商工連携による特産品開発も進んでいます。

  • 子ども・子育て世代の支援に関する事業

    壮瞥町では、子育て世代を応援するため、子どもの医療費無料化や「ママと考えた子育て応援住宅」の建設、予防接種への助成、ブックスタート事業、子育て支援総合施設「子どもセンター」の運営などに独自に取り組んでいます。

  • 横綱北の湖記念館の運営に関する事業

    壮瞥町は、日本相撲協会理事長であり、昭和の大横綱・北の湖の生誕の地です。町でその偉業をたたえるため、平成4年に名誉町民章を贈呈したほか、町内に横綱北の湖記念館を建設し、その運営を行っています。
    平成27年11月20日、北の湖理事長が逝去されました。相撲中継などを通し壮瞥町の名を全国に知らしめ、二度の有珠山噴火の際にも町の復興に大変なご支援をいただきました。生前のご功績に対し、敬意と感謝の念を表すとともに心よりご冥福をお祈り申し上げます。

  • 火山との共生、昭和新山地区の活性化に関する事業

    有珠山は周期的に噴火を繰り返す(20世紀4回)一方、温泉や肥沃な大地などの恵みをもたらし、平成21年には国内初の世界ジオパークに認定されました。壮瞥町では平時から町民・観光客等の安全管理の強化や普及啓発に取り組んでいます。
    洞爺湖有珠山ジオパーク www.toya-usu-geopark.org/

  • 昭和新山国際雪合戦の普及振興に関する事業

    やっかいものの雪を逆に活用し、雪国の暗い冬の生活を元気にしようと壮瞥町民が考案した冬のニュースポーツ・雪合戦。今では海外10か国でも大会が行われ、毎年2月に世界チャンピオンを決める昭和新山国際雪合戦が開催されています。
    雪合戦実行委員会  www.yukigassen.jp/
    国際雪合戦連合 www.yukigassen-intl.jpn.com

  • 自治体におまかせ

    壮瞥町の各種まちづくり施策などに役立てさせていただきます。上記にあてはまらない方は、こちらを選択してください。

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