お問い合わせ先
内容によりお問い合わせ先が異なる場合がございます。
申し込み後の内容変更・寄附金受領証明書・ワンストップ特例申請書
北海道真狩村のふるさと納税に関する業務は、株式会社スチームシップへ委託しております。
お電話・メールでのお問合せは、下記の時間帯に対応いたします。
寄附は24時間受け付けております。
■お申込み・返礼品に関するお問い合わせ先■
真狩村ふるさと納税お問い合わせ窓口
TEL:050ー8890ー6165
メール:makkari@steamship.co.jp
受付時間9:00~17:00
(土曜日・日曜日・祝日及び12月29日~1月3日を除く)
■ふるさと納税制度・使い道に関するお問い合わせ先■
北海道 真狩村役場 企画情報課企画情報係 ふるさと納税担当
電話番号:0136-45-3613
■ワンストップ特例申請書について
ワンストップ特例申請書ご希望の方には受領証明書と一緒にお送りします。
必要情報を記載の上返送してください。
【ワンストップ特例申請書の送付先住所】
〒847-0022
佐賀県唐津市鏡4337番地1
北海道真狩村ワンストップ受付センター 宛
※ワンストップ特例申請受付業務を外部委託しています。
ふるさとチョイスの使い方
ふるさとチョイスのよくある質問でご案内しています
アプリでは使用できない機能になります。ブラウザ版からお試しください。
年末年始の配送
ワンストップ特例申請書の郵送
アプリでは使用できない機能になります。ブラウザ版からお試しください。
自治体メルマガに登録
このメールアドレスを、自治体メルマガに登録しますか?
自治体メルマガを解除
このメールアドレスを、自治体メルマガから解除しますか?
- この自治体のお礼の品一覧へ
-
お礼の品なしの寄付
お礼の品なしの寄付
はじめての方へ
-
ふるさと納税とは
誰もが簡単にふるさと納税できるよう、寄付の仕方や税金控除など仕組みを紹介しています。
-
控除金額シミュレーション
ふるさと納税を実質2,000円でするために、あなたの控除上限額を調べてみましょう。
-
ふるさとチョイスの特長
76万点以上のお礼の品を紹介する「掲載数No.1※」のふるさと納税総合サイトです。
※ 日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2024年10月28日時点 大手ふるさと納税ポータルサイト4社対象の市場調査 -
よくある質問
ふるさと納税制度や寄付の方法、さらにサイトの利用方法まで、あなたの疑問を解決します。
-
サイトの使い方でお困りの方
サイトの操作手順や手続きについて、寄付の流れに沿ってご案内します。
真狩村からのご案内
| 2023/05/30(火) 15:19 |
★【重要】ヤマト運輸転送有料化のお知らせ★
お申込後にお届け先の変更が必要な場合は速やかに下記までお知らせください。 2023年6月1日より発送開始後に送り先を変更(転送)される場合、変更先までの運賃(ヤマト運輸が定める定価運賃)が発生します。 送り先を変更した場合に生じた運賃は、着払いとなり、お届け先の方にお支払いいただくこととなりますので予めご了承下さい。 |
|---|
真狩村の人気ランキング
※ 人気ランキングに表示されている情報は集計時のものになります。
特集記事
選べる使い道
-

羊蹄山の恵みを大切にする村づくり
自然との調和を目指し、緑化事業、環境美化、公共施設整備(羊蹄山自然公園、河川公園ほか)など、環境との共生に努め、羊蹄山と水と緑に囲まれた緑濃き村づくりのために活用させていただきます。
-

心豊かで、あたたかい人づくり
真狩村は全国に先駆け「生涯学習の村」を宣言しました。誰もが優しく、暖かい心を育み、心豊かな人づくりのため、「いつでも・どこでも・だれでも」が学ぶことができる環境づくりに活用させていただきます。
-

歴史的財産の保存・継承
村の郷土芸能「浦安の舞」「真狩祝太鼓」「赤坂奴」などを末永く継承し、郷土資料館「羊蹄ふるさと館」の存続、歴史的財産(真狩樹木園の桂並木、真狩神社参道の桜並木など)の保存に活用させていただきます。
-

村長におまかせ
特に指定がない場合は、村長が責任をもって活用させていただきます。
-

へき地医療の充実
地域医療、へき地医療の質的な向上に努めるとともに、関係自治体・機関との連携により広域医療体制の充実に活用させていただきます。
① 真狩村国保診療所・真狩歯科診療所の医療機器や施設等の更新、改修を計画的に行ないます。
② 関係自治体・機関との連携により、2・3次医療や夜間・休日の医療体制の充実に努めます。 -

地域の未来を創造する真狩高校の充実に関する事業
真狩高校は、「有機野菜コース」「野菜製菓コース」の2コースを設ける農業高校です。「有機農業コース」は、作物の栽培の基本を学びつつ、自ら育てた草花や野菜を村の道の駅に卸し、販売も行っています。更に、従来の有機農場にとどまらず、地域の有機物を活用した持続可能な農業の確立を目指しています。
「野菜製菓コース」は、自ら育てた作物や地元食材で作ったスイーツやパンで、様々な賞を受賞。高校生カフェ「La Mikka(ラ・ミッカ)」による製菓販売会も行っており、今後は、全国展開している企業と連携したLa Mikkaブランドの確立を目指しています。
お寄せいただいた寄附金は、真狩高校の更なる発展と真狩高校を核とした地域活性化の取組みに活用させていただきます。