嬉野温泉 温泉 湯どうふ 湯豆腐 ゆどうふ 豆腐 とうふ 佐賀 嬉野 【12回定期便】嬉野温泉湯どうふ2丁+生ゆばセット【藤川とうふ店】 [NBT109]
お礼の品について
| 容量 | 以下のお品を全12回お届けします。 ・豆腐 480g×2 ・調理水 500ml×2 ・ゆずごしょう 20g×1 ・生ゆば 150g ・下記よりどちらかをお選びください ぽん酢220ml/ごまだれ160ml 【加工地】 佐賀県嬉野市 |
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| 消費期限 | 製造日から5日間 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 藤川とうふ店 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6844453 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | ご入金確認後の翌月から、毎月1回(全12回)配送いたします。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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**********************重要なお知らせ**********************
消費期限が大変短くなっております。ご不在日は必ず備考欄にご記入ください。
※大変恐れ入りますが、離島への配送は行っておりません。ご注意くださいませ。
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■嬉野温泉名物『嬉野温泉湯どうふ』
"日本三代美肌の湯"として知られている温泉の街、佐賀県嬉野市で昔から愛される名物グルメ『嬉野温泉湯どうふ』。温泉水で煮込むことで、とろりとろけた豆腐に仕上がります。心まで温まるような、優しくまろやかな味わいをぜひご賞味ください。
■豆腐づくりのこだわり
1.大豆
原材料の"大豆"は豊富なタンパク質を含んだおり豆腐に最適な「フクユタカ」を使用することで、大豆の風味ゆたかな味わいに。
2.水
豆腐の味を決める"水"は、自然豊かな嬉野の清らかな水を使用。大豆の甘味を引き出した滑らかな味が楽しめます。
3.製法
代々引き継がれる"製法"によりにがりの量や型出しの強さを微調整し、しっとりと柔らかく、弾力のあるお豆腐に仕上げています。
■美味しく湯どうふのお召し上がりになるために
(1)豆腐1丁を4または6等分に切ります。
(2)専用の「うれしの温泉 湯どうふ用 調理水」を鍋に入れ、その後豆腐を入れて沸騰させます。
(3)15分から20分して、汁が白く濁り、豆腐がとろっとしてきたら完成です。
(4)豆腐をお皿につぎ分け、薬味(柚子胡椒やネギ)を添え、ゴマだれやポン酢をかけてお召し上がりください。
*湯豆腐でお召し上がりの後、余った湯(スープ)で味噌汁・雑炊等にしても美味しく召し上がれます。
■藤川とうふ店
昭和42年から、3代続く老舗豆腐店。時代に合わせて機械を導入しつつも、先代の教えをもとに今もなお手作りにこだわり続けています。豆腐文化と先代の技を継承し、これからも「嬉野温泉湯どうふ」を多くの皆様へお届けします。
嬉野温泉 温泉湯豆腐 豆腐 とうふ 佐賀県嬉野市
| カテゴリ |
加工品等
>
豆腐・納豆
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- 自治体での管理番号
- NBT109
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
【3号】湯どうふ:区域内の事業所において、大豆の仕入から豆腐製造までのすべての工程を行っている。
生ゆば:生ゆばの製造にかかる大豆の仕入れから生ゆばの製造
【2号】調理用温泉水(嬉野市で採取した水に、市外産のPH調整剤を添加)
嬉野市について
佐賀県南西部に位置する嬉野市は伝統文化が息づく唯一無二の舞台。
その昔、神功皇后が戦いの帰りに立ち寄り、湯が兵士の傷を癒したのを
「あな、うれしの」といったことが地名の由来になるほど。
国の重要伝統的建造物群保存地区に指定された塩田津は、
和紙や鍛冶、石工など職人たちの匠の技が時を超えて受け継がれています。
日本三大美肌の湯『嬉野温泉』・全国茶品評会日本一の『うれしの茶』・『肥前吉田焼』など
何百年もの歴史が育てた人を歓迎するまちです。
「嬉野茶」をはじめ、ブランド牛「佐賀牛」やご当地グルメ「温泉湯どうふ」など
ふるさと納税でお届けする返礼品は、そんな人のあたたかさの中で生まれた産品ばかり。
嬉野からHOTなぬくもりをお届け。一息つける存在になれたら嬉しく思います。
佐賀県 嬉野市