この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
「ふるさとチョイス」から申込むことができません。
山田竹風軒の銘菓「源氏草子」「栗御門」「くもい甘薯」の詰め合わせセット【1233482】
寄付金額15,000 円以上の寄付でもらえる
感想 2件- クレジットカード×
- コンビニ決済×
- 郵便振替×
- 銀行振込×
お礼の品について
| 容量 | 説明文に記載 |
|---|---|
| 消費期限 | 説明文に記載 |
| アレルギー品目 | ※ 未確認のアレルギー品目があります ※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。 |
| 事業者 | (有)山田竹風軒本店他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5152930 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | お申込みより1週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。 |
| 配送 |
|
【源氏巻で有名な山田竹風軒のお菓子3種をセットにしました】 観光客に人気の山田竹風軒。130年以上もの間、伝統の味を守りながら、現代にも合う味を追求しています。今回は山田竹風軒の人気のお菓子3種をセットにしました。 (源氏草子・4個) こしあんをきつね色に焼いた薄いカステラ生地で巻いた津和野の銘菓、源氏巻を食べやすい大きさにカットし個別包装した「源氏草子」。程よい甘さとしっとりとした食感が特徴です。 (栗御門ハーフサイズ・2本) *島根県下で栗の生産量一位を誇る津和野町。ほくほくとした味わいの香り高い大きな栗を甘露煮にし、つぶあんの中に入れ、虎焼と呼ばれる焼き皮のカステラ生地ではさんだ、華やかな和菓子です。第25回全国菓子大博覧会・兵庫で審査総長賞を受賞した逸品。 (くもい甘薯・4個) 雲井産薩摩芋のスイートポテト餡をお饅頭の皮で包んで焼き上げた「くもい甘薯」。ほくほくとした舌触りと自然で濃厚な甘さに仕上がっています。 *農林水産関係市町村別データ(平成18年産・果樹・島根県)より ■生産者の声 明治18年の創業以来、130年以上に渡り、津和野の風土を生かした材料と日本全国からよりすぐった材料、そのどちらをも使い、伝統の味を守りながら時代に合ったお菓子づくりを続けています。 新型コロナ感染症により観光客が激減し、厳しい状況にありますが、少しでも美味しい和菓子を届けたいと思い作り続けています。 津和野銘菓・源氏巻を食べやすい大きさにした「源氏草子」、隠れた人気の「栗御門」「くもい甘薯」の竹風軒を代表する3種の味を詰め合わせました。 ぜひ、一度ご賞味くださいませ。 ■お礼品の内容について ・源氏草子[4個] 製造地:島根県津和野町 賞味期限:発送日から10日 ・栗御門 ハーフサイズ[2本] 製造地:島根県津和野町 賞味期限:発送日から10日 ・くもい甘薯[4個] 製造地:島根県津和野町 賞味期限:発送日から10日 ■原材料:お礼品に記載 ※アレルギー物質などの表示につきましては、お礼品に記載しています。 津和野町で行っている製造加工工程:原材料の仕入れ、成型、焼入れ、梱包
お礼の品感想
好評でした
我が家では源氏巻といったら山田竹風軒なので、ちょっとした御礼用に注文しました。差し上げた方からも好評で栗菓子が美味しかったとのことです。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- 地元やゆかりのある地域だから
- 生産者・事業者を応援したいから
- その地域を応援したいから
- オススメ
KIKKOさん|男性|50代
投稿日:2023年7月21日 11:11
どれもとてもおいしいです
好みの甘さです。三種類どれもおいしいです。特に栗御門は、1つ食べるとカロリーが高そうなので半分でやめておこうと思うのですが、とまらなくてつい1個食べてしまうおいしさです。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- おいしい
- 行きたい
- リピートしたい
じゅんさん|女性|50代
投稿日:2022年4月4日 21:00
- クレジットカード×
- コンビニ決済×
- 郵便振替×
- 銀行振込×
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 44385
津和野町について
島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。
自治体情報を見る
島根県 津和野町

















