この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
    「ふるさとチョイス」から申込むことができません。

【お試しサイズ】地元産の里芋・栗・かぼちゃ・粕取りを活用した焼酎4種・巾着付。【エコロジー焼酎・飲み比べセット】規格外の野菜などを活用して作った焼酎4種セット【1209572】

寄付金額10,000 円以上の寄付でもらえる

感想 0件
在庫:9999999個
決済方法:
  • クレジットカード×
  • コンビニ決済×
  • 郵便振替×
  • 銀行振込×

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

お礼の品について

容量■お礼品の内容について ・里芋焼酎[100ml×1本] 製造地:島根県津和野町 ・南瓜焼酎[100ml×1本] 製造地:島根県津和野町 ・栗焼酎[100ml×1本] 製造地:島根県津和野町 ・粕取焼酎[100ml×1本] 製造地:島根県津和野町 ・巾着[1個(18.5cm×25cm、マチ7cm)] 製造地:島根県津和野町 ■原材料 お礼品のラベルに記載
アレルギー品目

※ 未確認のアレルギー品目があります

※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

事業者(株)財間酒場他のお礼の品を見る
お礼の品ID4971589

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日通年
発送期日

申込み次第随時発送 ※離島にはお届けできません。

配送
  • 常温便

江戸時代から230年続く老舗、財間酒造では「高砂」「鴎外」といった日本酒をつくる一方で、焼酎づくりも行っています。 焼酎の素材は、すべて津和野町周辺で採れる野菜などですが、採れ過ぎたり、大きさが揃わず市場に出せない規格外の破棄するしかないものを活用。 廃棄物を減らし、生産者にもお金が入る、そんな「エコロジーな仕組み」を取り入れた焼酎です。 風味や香りの違いを楽しんでいただけるようお試しサイズの小びん(100ml)4種を、丈夫な帆布素材のオリジナル巾着付きでお届けします。 【里芋焼酎】日本三大芋煮で有名な津和野町の粘っこい里芋を使っており、フルーティな香りとまろやかな味わいが特徴です。 【栗焼酎】島根県で有数の収穫高を誇る津和野栗を使い、すっきりとした味わいで、何かと割って飲むのにおすすめです。 【南瓜焼酎】まったりとした深みのある香りで、自然な甘みが感じられます。 【粕取焼酎】日本酒をつくる過程で出た酒粕を使う焼酎で、凝縮された米や酵母の味わいですが、若干クセがあり、通好みの焼酎です。 ■生産者の声 エコロジー焼酎を造り始めたきっかけは、地元農家から1等級認定されなかった米や大きさが揃わず市場に出せない里芋、採れすぎて廃棄するしかない栗やかぼちゃが捨てられていると聞き、津和野で採れるものは土がいいから美味いのにもったいないと思うようになったからです。 日本酒をつくる過程でできる酒粕の処理に困っていたこともあり、廃棄資源になってしまうものを材料に焼酎として活用すれば、価値ある形でブランディングができると考えました。 それから20年、廃棄物も少なくなり、お互い良い循環が生まれるようになりました。 財間酒場では機械に頼らず、酒造りのほとんどの工程を手作業で行い、材料も全部津和野原産。生産者の顔が全員わかる、そんなものづくりを通して、より良いものを届けたいと思っています。 焼酎は寝かせば寝かすほど、まろやかになっていくお酒で、2年以上寝かしたものを卸しています。美味しく飲んでいただくためには、どんな苦労も惜しまずやってきました。 息子と二人三脚で一生懸命つくっていますので、ぜひ一度味わってみてください。※アレルギー物質などの表示につきましては、お礼品に記載しています。 ※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。

在庫:9999999個
決済方法:
  • クレジットカード×
  • コンビニ決済×
  • 郵便振替×
  • 銀行振込×

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

カテゴリ

お酒焼酎セット

自治体での管理番号
44134

津和野町について

島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。

自治体情報を見る
島根県 津和野町の紹介画像

島根県 津和野町