\フルーツ王国和歌山より旬のフルーツをお届けします/【全3回】紀州和歌山産旬のフルーツセット(紀州デコ・桃・富有柿) / 果物定期便 フルーツ定期便 デコ 柑橘 くだもの 果物 カキ かき 柿 もも モモ 桃 【tkb394】
寄付金額49,000 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
お礼の品について
| 容量 | 紀州デコ[約3kg] 原産地:広川町 桃[約1.8kg] 原産地:かつらぎ町 富有柿[約2kg] 原産地:九度山町 |
|---|---|
| 消費期限 | 紀州デコ 賞味期限:出荷日+6日 桃 消費期限:出荷日+4日 富有柿 賞味期限:出荷日+6日 |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| お礼の品ID | 6347710 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | ※新鮮なうちにできるだけお早めにお召し上がりください。 ※天候や収穫状況により、お届けや規格が変更になる場合がございます。 ※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。 ※商品が到着致しましたらすぐに開封後、できるだけ涼しいところで保管頂きお早めにお召し上がりください。 ※出荷の際検品後発送しておりますが、万一商品に問題がございましたら破棄やお召し上がりになる前にご連絡ください。 ※到着予定日から、3日以上経過したものや、破棄されたものにつきましては、ご対応することが出来ませんのであらかじめご了承ください。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
【3月】果肉プリプリ! 完熟紀州デコ(不知火) 約3kg 内容量 紀州デコ[約3kg] 原産地:広川町 賞味期限:出荷日+6日 【8月】紀州和歌山産の桃 約1.8kg 化粧箱入 内容量 桃[約1.8kg] 原産地:かつらぎ町 消費期限:出荷日+4日 【11月】和歌山秋の味覚 富有柿 約2kg 化粧箱入 内容量 富有柿[約2kg] 原産地:九度山町 賞味期限:出荷日+6日 ■発送について 返礼品は、お申込み(ご入金確認後)いただいた翌々月以降から発送開始となります。 (例) 4/20に申込の場合・・・初回8月発送開始となります。 1回目(初回):8月、2回目:翌年11月、3回目(最終):翌年3月 合計3回、該当月に返礼品を発送致します。 ■注意事項/その他 ※画像はイメージです。 ※到着後はなるべく涼しく風通しの良い場所で保管下さい。 ※新鮮なうちにできるだけお早めにお召し上がりください。 ※玉数やサイズはご指定いただけません。 ※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。 ※紀州デコ(不知火) の果皮に多少のキズやしわ、しみ等のある場合がございますが、品質上問題ございませんので、安心してお召し上がりください。 ※富有柿は4等分または8等分にカットして皮をむいて食べてください。かすかに渋みを感じるという場合は、20度くらいの室温で1~2日置いておくと渋みが抜けます。やわらかくなりすぎたものは、冷凍したものをシャーベットとして食べるとまた違った味わいが楽しめます。 完熟紀州デコ(不知火)は串本町と広川町の共通返礼品となります。 紀州和歌山産の桃は串本町とかつらぎ町の共通返礼品となります。 富有柿は串本町と九度山町の共通返礼品になります。 平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- tkb394
- 地場産品類型
- 8号イ
串本町について
串本町は、本州最南端の町として知られている町です。 ー自然に囲まれた串本町ー 海岸線は複雑な形のリアス式海岸で、海の浸食を受けた不思議な形の岩が多く存在しています。 特に有名なのは国の天然記念物に指定されている「橋杭岩」です。 大小40余りの岩柱がそそり立っており、その姿は橋の杭の部分だけが経っているように見えます。 黒潮によって暖められた海中には、南国のような美しいサンゴ礁が広がっており、 その光景を見るためにダイビングに訪れる人が大勢います。 大規模なサンゴ礁の中では世界最北端の場所に位置している、 温帯と熱帯が混じった珍しい環境であることからラムサール条約に登録されています。 ー串本町とトルコの友好関係ー 明治23年 日本から帰国途中のオスマン・トルコ帝国の親善大使600名以上が乗船していた船、 エルトゥールル号が台風のため串本町沖で座礁するという事故がありました。 この事故は日本で最大規模の海難事故として知られています。 事故の際に救助を行ったのが串本の大島の住民でした。 住民たちの懸命な救助活動により、翌年には生存した69名が帰国することが出来ました。 昭和60年 イラン・イラク戦争が行われていた当時、 出国しようとしていた200名以上の日本人が満席のためイランの空港に残されてしまいました。 安全が確保できないと日本からの救援も来ない中、助けてくれたのがトルコ共和国でした。 2機の救援機がトルコから救援に訪れ、残された日本人を日本まで送り届けたのです。 イランには、トルコ人も多く在住していましたが優先的に日本人を航空機に搭乗させ、 自分たちトルコ人は1週間をかけ、陸路で帰国しました。 トルコではエルトゥールル号の出来事がずっと語り継がれており、約100年後にその恩返しとして日本人を救ったのです。 その後もお互いに支援しあい友好関係が続いています。 慰霊碑の設立や、トルコとの共同映画製作によってトルコと串本町の友好関係は後世に伝えられています。
自治体情報を見る
和歌山県 串本町













