\フルーツ王国和歌山より旬のフルーツをお届けします/【全3回】紀州和歌山産旬のフルーツセット(不知火・桃・ひらたね) / 果物定期便 フルーツ定期便 しらぬい 柑橘 くだもの 果物 カキ かき 柿 もも モモ 桃 【tkb393】

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お礼の品について

容量不知火[約5kg] 原産地:和歌山県 桃[約1.8kg] 原産地:かつらぎ町 平核無柿[約2kg] 原産地:九度山町
消費期限紀州有田産不知火(しらぬひ) 約5kg 賞味期限:出荷日+6日 紀州和歌山産の桃 約1.8kg 化粧箱入 消費期限:出荷日+4日 和歌山秋の味覚 平核無柿(ひらたねなしがき) 約2kg 化粧箱入 消費期限:出荷日+6日
アレルギー品目
  • もも

特定原材料8品目は使用していません

お礼の品ID6347709

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日通年
発送期日

※新鮮なうちにできるだけお早めにお召し上がりください。 ※天候や収穫状況により、お届けや規格が変更になる場合がございます。 ※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。 ※商品が到着致しましたらすぐに開封後、できるだけ涼しいところで保管頂きお早めにお召し上がりください。 ※出荷の際検品後発送しておりますが、万一商品に問題がございましたら破棄やお召し上がりになる前にご連絡ください。 ※到着予定日から、3日以上経過したものや、破棄されたものにつきましては、ご対応することが出来ませんのであらかじめご了承ください。

配送
  • 常温便
  • 冷蔵便
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オンラインワンストップ対応
  • ふるまど

発送月固定の定期便です。 【2月】紀州有田産不知火(しらぬひ) 約5kg 内容量 不知火[約5kg] 原産地:和歌山県 賞味期限:出荷日+6日 【7月】紀州和歌山産の桃 約1.8kg 化粧箱入 内容量 桃[約1.8kg] 原産地:かつらぎ町 消費期限:出荷日+4日 【10月】和歌山秋の味覚 平核無柿(ひらたねなしがき) 約2kg 化粧箱入 内容量 平核無柿[約2kg] 原産地:九度山町 消費期限:出荷日+6日 ■発送について 返礼品は、お申込み(ご入金確認後)いただいた翌々月以降から発送開始となります。 (例) 4/20に申込の場合・・・初回7月発送開始となります。 1回目(初回):7月、2回目:10月、3回目(最終):翌年2月 合計3回、該当月に返礼品を発送致します。 ■注意事項/その他 ※画像はイメージです。 ※到着後はなるべく涼しく風通しの良い場所で保管下さい。 ※新鮮なうちにできるだけお早めにお召し上がりください。 ※玉数やサイズはご指定いただけません。 ※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。 ※不知火(しらぬひ)の果皮に多少のキズやしわ、しみ等のある場合がございますが、品質上問題ございませんので、安心してお召し上がりください。 ※平核無柿(ひらたねなしがき)は種なし品種となっておりますが、わずかに種が入る場合があります。 ※平核無柿(ひらたねなしがき)は4等分または8等分にカットして皮をむいて食べてください。かすかに渋みを感じるという場合は、20度くらいの室温で1~2日置いておくと渋みが抜けます。やわらかくなりすぎたものは、冷凍したものをシャーベットとして食べるとまた違った味わいが楽しめます。 不知火(しらぬひ)は串本町と広川町の共通返礼品となります。 紀州和歌山産の桃は串本町とかつらぎ町の共通返礼品となります。 平核無柿(ひらたねなしがき)は串本町と和歌山県九度山町の共通返礼品となります。 平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。

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カテゴリ

果物類みかん・柑橘類その他みかん・柑橘類

果物類柿・栗柿

自治体での管理番号
tkb393
地場産品類型
8号イ

串本町について

串本町は、本州最南端の町として知られている町です。 ー自然に囲まれた串本町ー 海岸線は複雑な形のリアス式海岸で、海の浸食を受けた不思議な形の岩が多く存在しています。 特に有名なのは国の天然記念物に指定されている「橋杭岩」です。 大小40余りの岩柱がそそり立っており、その姿は橋の杭の部分だけが経っているように見えます。 黒潮によって暖められた海中には、南国のような美しいサンゴ礁が広がっており、 その光景を見るためにダイビングに訪れる人が大勢います。 大規模なサンゴ礁の中では世界最北端の場所に位置している、 温帯と熱帯が混じった珍しい環境であることからラムサール条約に登録されています。 ー串本町とトルコの友好関係ー 明治23年 日本から帰国途中のオスマン・トルコ帝国の親善大使600名以上が乗船していた船、 エルトゥールル号が台風のため串本町沖で座礁するという事故がありました。 この事故は日本で最大規模の海難事故として知られています。 事故の際に救助を行ったのが串本の大島の住民でした。 住民たちの懸命な救助活動により、翌年には生存した69名が帰国することが出来ました。 昭和60年 イラン・イラク戦争が行われていた当時、 出国しようとしていた200名以上の日本人が満席のためイランの空港に残されてしまいました。 安全が確保できないと日本からの救援も来ない中、助けてくれたのがトルコ共和国でした。 2機の救援機がトルコから救援に訪れ、残された日本人を日本まで送り届けたのです。 イランには、トルコ人も多く在住していましたが優先的に日本人を航空機に搭乗させ、 自分たちトルコ人は1週間をかけ、陸路で帰国しました。 トルコではエルトゥールル号の出来事がずっと語り継がれており、約100年後にその恩返しとして日本人を救ったのです。 その後もお互いに支援しあい友好関係が続いています。 慰霊碑の設立や、トルコとの共同映画製作によってトルコと串本町の友好関係は後世に伝えられています。

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和歌山県 串本町の紹介画像

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