【10月~6月がおすすめ】串本唯一のウミウシダイビング!写真撮影も楽しめる♪ウミウシダイビング(2ボート)1名様 スキューバダイビング【ダイバー(Cカード所持者)限定】 チケット ダイビング【kdc002】
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お礼の品について
| 容量 | ウミウシダイビング(2ボート)1名様分 |
|---|---|
| 消費期限 | 有効期限:お申込日より1年間 |
| 事業者 | 串本ダイビングセンター他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5593163 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | お申込み完了後、お電話にてご予約をお願いいたします。 ダイビングに関するお問い合わせは、事業者までお問合せ下さい。 串本ダイビングセンター 〒649-3503 和歌山県東牟婁郡串本町串本617-27 TEL:0735-67-7577 Mail:kushimotodc@joy.ocn.ne.jp |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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本州最南端、和歌山県の串本町。 すぐそばを黒潮が流れているため、北緯33.5度という温帯に属していながらも熱帯色ゆたかな海中生物が多く、日本屈指のダイビングスポットとなっています。 亜熱帯と温帯が重なる、独特の水中景観を、あなたも気軽に楽しんでみませんか? 【串本ダイビングセンター】は、この地域で唯一の初心者ダイバー・ブランクダイバー専門店です。 経験豊富なインストラクターがしっかりサポートいたしますので、ダイビングや泳ぎのスキルを気にする必要はありません。 ゆっくり時間が動く海へ、あなたのペースで“ゆっくり”潜っていきましょう。 ■ ウミウシダイビング ウミウシは、貝殻を持たない貝の一種です。 「海の妖精」「海の宝石」と呼ばれ、色彩もサイズもさまざま。特にフォト派のダイバーに人気です。 多いときは1回のダイブで30種類以上も見られることも! ■ ダイビングの流れ ①ご予約 お電話にて、事前予約のご連絡をお願いいたします。 ②ご来店 ご予約いただいた日時に当店までお越しください。 なお、串本駅や町内の一部宿泊所までは無料で送迎をいたします。【要事前予約】 ※予約状況や時間帯・送迎場所によって送迎ができない場合もあります。 ※一部地域は、有料になります。 ③ご説明 器材や注意事項に関する説明を行います。安全にご利用いただくため、しっかりご理解いただきますようお願いいたします。 ④ダイビング開始 ボートダイビングの場合は舟の上から、ビーチダイビングの場合は海辺からエントリー。一緒に海の世界を楽しみましょう! ■ 注意事項/その他 ※ご来店の際は、必ずお電話にて事前予約をお願いいたします。 ※繁忙期シーズン等は満席のためお受けできないことがございます。 ※雨天のみでの中止はございません。海の状況が悪くダイビングができない場合は、必ず当店からご連絡いたします。 ※シーズンにより持ち物が変わりますので、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。 ※出港時間を選んでお申し込みいただきます。詳しい時間は季節により変動するほか、リクエストにお応えできる場合もございます。詳しくはお問い合わせください。 ※はじめての方は集合時間の30分前に集合していただきますようお願いいたします。
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- kdc002
串本町について
串本町は、本州最南端の町として知られている町です。 ー自然に囲まれた串本町ー 海岸線は複雑な形のリアス式海岸で、海の浸食を受けた不思議な形の岩が多く存在しています。 特に有名なのは国の天然記念物に指定されている「橋杭岩」です。 大小40余りの岩柱がそそり立っており、その姿は橋の杭の部分だけが経っているように見えます。 黒潮によって暖められた海中には、南国のような美しいサンゴ礁が広がっており、 その光景を見るためにダイビングに訪れる人が大勢います。 大規模なサンゴ礁の中では世界最北端の場所に位置している、 温帯と熱帯が混じった珍しい環境であることからラムサール条約に登録されています。 ー串本町とトルコの友好関係ー 明治23年 日本から帰国途中のオスマン・トルコ帝国の親善大使600名以上が乗船していた船、 エルトゥールル号が台風のため串本町沖で座礁するという事故がありました。 この事故は日本で最大規模の海難事故として知られています。 事故の際に救助を行ったのが串本の大島の住民でした。 住民たちの懸命な救助活動により、翌年には生存した69名が帰国することが出来ました。 昭和60年 イラン・イラク戦争が行われていた当時、 出国しようとしていた200名以上の日本人が満席のためイランの空港に残されてしまいました。 安全が確保できないと日本からの救援も来ない中、助けてくれたのがトルコ共和国でした。 2機の救援機がトルコから救援に訪れ、残された日本人を日本まで送り届けたのです。 イランには、トルコ人も多く在住していましたが優先的に日本人を航空機に搭乗させ、 自分たちトルコ人は1週間をかけ、陸路で帰国しました。 トルコではエルトゥールル号の出来事がずっと語り継がれており、約100年後にその恩返しとして日本人を救ったのです。 その後もお互いに支援しあい友好関係が続いています。 慰霊碑の設立や、トルコとの共同映画製作によってトルコと串本町の友好関係は後世に伝えられています。
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和歌山県 串本町


















