日常を少し豊かにする、柿の木窯の器。柿の木窯  夫婦茶碗 (2個セット)  焼き物 伝統 歴史 兵庫県 高砂市

  • ハガキ【サイズ比較】

寄付金額16,000 円以上の寄付でもらえる

感想 0件
在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込

お礼の品について

容量2個
事業者宝殿焼 柿の木窯他のお礼の品を見る
お礼の品ID5114866

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
配送
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • 自治体マイページ

地元高砂で産出された竜山石の石粉を混ぜた土を使用し、筆で白泥によるラインを装飾した後、白萩釉を全体に掛けて仕上げています。 ・茶碗(大)  直径11.5㎝  高さ7㎝ ・茶碗(小)  直径10.8㎝  高さ6.5㎝ 一品ずつ手作りのため多少の誤差は御座います。 ※高砂市内の店舗において、原材料(土)の仕入れから、加工、焼き上げ、梱包までの工程を行っております。 宝殿焼 柿の木窯とは… 幕末のころ、盛んであったと言われる、播州の宝殿焼も、既に廃窯となり、その窯跡さえ定かでなく、幻の窯、幻の陶として現在に至っております。 石の宝殿に近い高砂市神爪の地にて新しい宝殿焼を目指し、地元に根を下ろして作陶しております。 壺、茶器、日常雑器の一つ一つにローカルな手作りの良さをいかし、焼物作りに精進を続けたいと思いますので、何卒ご愛用 賜わりますようお願いいたします。

在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込
カテゴリ

民芸品・工芸品陶磁器・漆器・ガラス

雑貨・日用品食器・グラスタンブラー

自治体での管理番号
010-2102

自治体からの情報

マイナンバーカードをお持ちの方は、オンラインワンストップ申請をご利用いただけます!

マイナンバーカードをお持ちの方は、オンラインワンストップ申請をご利用いただけます!

高砂市ふるさと納税に関することにつきましては、下記をご確認ください。 1.寄附完了後にキャンセルはできますか? ふるさと納税では、寄附完了後のキャンセルは原則不可となっております。 2.返礼品はいつ届きますか? お選びいただく返礼品ページに記載の配送予定が目安となります。 ただし、年末年始は各事業者の休業日および申込件数増加に伴い、配送が遅れる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 3.受領証明書はいつ届きますか? 受領証明書やワンストップ特例申請書は、返礼品とは別でお送りしています。お申し込みのタイミングや返礼品の種類によって、書類と返礼品の発送が前後する場合があります。 お申し込みから2か月たっても届かない場合は、高砂市までご連絡ください。 4.ワンストップ特例申請書は送られてきますか? ワンストップ特例申請書をご希望いただいた皆様に、受領証明書を同封のうえお送りしています。 ただし、これまでに自治体マイページからオンライン申請をご利用されたことがある方にはワンストップ特例申請書を送付していませんので、引き続きオンライン申請をご利用ください。 5.年末年始もワンストップ特例申請書は届きますか? 12月30日までの寄附分は年内に申請書を発送し、12月31日の寄附分は年明けに発送します。 ただし、年末年始はお届けが遅れる可能性がありますので、お急ぎの場合はご自身でワンストップ特例申請書をダウンロードするか、オンライン申請をご利用ください。 ※ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附の翌年1月10日【必着】です。 6.ワンストップ特例申請書の提出先 〒676-8501 兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号  高砂市政策部広報観光課(ふるさと納税担当)宛

高砂市について

「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。

自治体情報を見る
兵庫県 高砂市の紹介画像

兵庫県 高砂市

兵庫県 高砂市のおすすめ

自治体イチオシお礼の品特集