心を込めて作った食味にこだわったコシヒカリです 米 令和8年 特別栽培米 コシヒカリ 5kg×1袋 [久保農園 石川県 中能登町 nk17bim770001] お米 こめ コメ kome こしひかり 5キロ 能登 令和7年産 精米
お礼の品について
| 容量 | 特別栽培米 コシヒカリ 5kg×1袋 ■原産地 石川県中能登町 ■加工地(製造地) 石川県中能登町 |
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| 消費期限 | 袋に記載の精米時期から1か月程度を目安にお召し上がりください。 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 久保農園 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6897214 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 期間限定 |
| 発送期日 |
2026年9月後半〜2027年8月後半において順次発送 ※申込期日:2027年7月末日(決済確認) ※申込が集中した場合は、お届けまでお待たせすることがございます。 ※収穫状況によって発送時期が変更になる場合があります。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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▼中能登町のお米が「美味しい」理由
【水】清流が育む「透明感」 能登の山々を源流とする清らかな水を使用。
ミネラルを適度に含んだ水が、米の雑味をなくし、透き通るような後味を生み出します。
【土】肥沃な「粘土質土壌」 中能登町特有の粘土質の土壌は、保水力・保肥力に優れ、稲がじっくりと養分を吸収できます。
これが、米の「甘み」と「粘り」の源です。
【技】熟練農家の「長年の技術」 私たちは、この土地を知り尽くした米作りのプロフェッショナルです。
長年の経験で培った技術を惜しみなく注ぎ込んでいます。
▼おすすめの食べ方
炊き立ての白ごはんはもちろん、一粒一粒の旨味がしっかりしているため、冷めても美味しさが持続します。
お弁当やおにぎりにして、その違いを実感してください。
●商品の特徴
減農薬、減化学肥料、食にこだわったこだわり米です。
●生産のこだわり
こまめな除草に加え、きれいな山水で作っています。
土づくり、水管理を徹底しています。
●お米の評価
食味品質評価91点という高評価をいただいています。
(JA能登わかば 米品質評価システム)
■久保農園とは?
昭和49年~創業。
消費者に喜ばれる商品(米、野菜)を作りたいと思い日々農業に取り組んでいます。
ふるさと納税を通じて、生産者のことを知ってもらい、多くの方々に能登の美味しい食材を味わっていただければと思います。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
・配達日の指定はお受けできません。
・ご不在日がある場合は、申込時の備考欄に記載、または申込後3日以内に問合せ窓口へご連絡ください。
・長期不在などお受取人様の都合によりお届けできなかった場合、再送いたしかねます。
・万が一発送困難な場合は、翌シーズンの発送、もしくは当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
・返礼品に不備(傷みや品質不良等)があった場合、受取後2日以内に【問合せ先】へ「当該部分・全体・外箱」の写真を添えてご連絡ください。
・受取後3日以上経過したお品物は、返品・交換等の対応はいたしかねます。
こだわりポイントをご紹介
中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。
わたしたちがご案内します
中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。
こんなところで作っています
石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。
わたしたちが歩んできた道
古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。
わたしたちの想い
2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。
| カテゴリ |
米・パン
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米
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コシヒカリ
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- 自治体での管理番号
- nk17bim770001
- 地場産品類型
1号
自治体からの情報
2000年の歴史ある伝統織物「能登上布」
「能登上布」の伝統技は、能登上布振興協議会によって今も受け継がれており、ここでは、作業工程の見学や機織り体験も行うことができます。
また、ここで織られた反物から数多くの商品が作られ、そして販売され、町の産業の振興に貢献しています。
昭和35年に石川県の無形文化財に指定されています。
中能登町について
中能登町は能登半島の中ほどに位置し、平成17年3月1日に(旧)鳥屋町・鹿島町・鹿西町の3町が合併し誕生しました。中能登町は邑知地溝帯を中心に平野部が広がり、東側が石動山、西側は眉丈山をそれぞれ中心とし、日本の原風景とも言える田園地帯と、それを取り巻く丘陵地の緑、潤いある河川などの身近な自然環境、旧街道沿いの集落や、神社・寺院群、それらを舞台とした祭りなどの伝統文化を地域の重要な資産とした素晴らしい「中能登町(なかのとまち)」です。平成26年には「どぶろく特区」となり、3つの神社で江戸時代からどぶろく醸造が受け継がれています。この健康や美容効果もある、どぶろくや甘酒を使った商品開発も行われ地域活性化につなげています。
石川県 中能登町