ドローンの基礎的な知識・操縦体験をNTT東日本グループが提供します! 「ドローン基礎知識・体験コース」受講【1日間・講習実施場所:埼玉県朝霞市】
お礼の品について
| 容量 | 「ドローン基礎知識・体験コース」受講(1日間) |
|---|---|
| 消費期限 | 有効期限は、寄附入金日から講習実施日まで1年間です。 |
| 事業者 | 株式会社NTT e-Drone Technology(NTTイードローン社) 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6575266 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年で申し込みを受け付けています。 |
| 発送期日 | 寄附納入確認から約2週間以内を目安にNTTイードローン社からメールか電話でご連絡します。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
ドローンをプロに習ってみたい。体験してみたい。
こちらの返礼品は、株式会社NTT e-Drone Technology(NTTイードローン社)の本社:朝霞市でドローンの講習・体験を行います。
【NTTイードローン社(NTTグループ)のドローン講習】
・NTT東日本グループでは、パイロット育成の講習・資格認定に対応しており、社内でも数多くのドローンパイロットを輩出。
・2022年12月の国家ライセンス制度制定により、世の中的に資格取得への興味が増している中で、自治体や民間企業さまより、ドローンに触れる入門としての機会を求めるニーズが増えてきている状況。
・NTTイードローン社では基礎知識・体験コースを提供し、まずは基本的な知識・技術を広く普及させることでドローンの社会実装を進めています。
初心者向けに1日で集中して行う「基礎知識・体験コース」を実施します。
・今後資格を取得したい
・業務上、知識を得たい
・操縦を体験してみたい
そんな方にピッタリのコースです。
【講習内容】
座学:ドローンに関する基礎知識(機体、法規制、飛行申請 等)
体験:機体の基本操縦技術の体験
【ポイント】
本講習を受講し基本的知識・技術を習得することで、その後の資格取得への足掛かりとなります。
年々変化する航空法規制を順次反映するため、毎年の知識のフォローアップとしても活用可能です。
【基礎知識・体験コース カリキュラム】
○座学
・ドローンの社会情勢
・ドローンの定義・法律
・ドローン運用ルール
・ドローンの機能
○体験
・シミュレーターによる操作イメージ体験
・ホビードローン等による実飛行体験
【基礎知識・体験コース 日数・会場・服装】
●日数 1日間(座学+体験)
●会場 株式会社NTT e-Drone Technology本社、またはNTT朝霞ビル
住所:埼玉県朝霞市北原二丁目4番23号、埼玉県朝霞市栄町三丁目8-33
●服装 長袖・長ズボン・運動靴又は安全靴
【基礎知識・体験コース 講習スケジュール例】
●1日の流れ
10:00~12:00 座学
12:00~13:00 休憩
13:00~16:00 シミュレーター体験and飛行体験
【ご確認いただきたい事項】
※朝霞市内の会場までご来場できる方に限ります。
※交通費は、寄附者様ご負担となります。
※写真の実機・コントローラーは実際と異なる場合がございます。
※有効期限は、寄附入金日から講習実施日まで1年間です。
※受講できなかった場合も払戻・返金などは一切受けられません。
※寄附後、NTTイードローン社よりメールもしくは電話でご連絡いたします。
※必ず連絡のつく電話番号・メールアドレスの記入を備考欄にお願いいたします。
【受講までの流れ】
(1)寄附納入確認から約2週間以内を目安にNTTイードローン社からメールまたはお電話でご連絡します。
※寄附後3週間たっても連絡がない場合は、お手数ですが以下返礼品提供元までご連絡をいただきますようお願いいたします。
■返礼品提供元
株式会社NTT e-Drone Technology(スクール担当)
TEL: 048-485-8333
E-mail: school@nttedt.co.jp
(2)受講者様とメールまたはお電話にて日程をご調整し、会場のご連絡を差し上げます。
(3)講習受講
| カテゴリ |
イベントやチケット等
>
体験チケット
>
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット > |
|---|
- 自治体での管理番号
- BH-1-3
- 地場産品類型
7号
- 地場産品に該当する理由
株式会社NTT e-Drone Technology本社が朝霞市にあり、当該講習は朝霞市でのみ実施されるため。
朝霞市について
「むさしのフロントあさか」
わずかな時間で都心部へアクセスできるのに、木々に、せせらぎに、坂なす小径に武蔵野のみずみずしい面影を残すまち朝霞市。 「むさしのフロントあさか」という言葉は、ただ眠りに帰るまちではなく、市民のみなさまとともに、自然と利便性とコミュニティの理想的なバランスを追求し続けていくまちの姿を表現しています。
埼玉県 朝霞市