チョイスPayポイントと交換できる品限定1点!自然の力と陶芸家の技が織り成す繊細な美しさ【氷裂貫入青瓷】抹茶茶碗 (小野寺裕司 作)径13cm×高さ6.5cm 茶碗 湯飲み 夫婦湯飲み 陶器 陶芸 お茶 食器

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容量抹茶茶碗 1個 【サイズ】 径13cm×高さ6.5cm ※食洗機/電子レンジ/オーブンのご使用はできません。
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お礼の品ID6649971

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【氷裂貫入青瓷(ひょうれつかんにゅうせいじ)とは】 「氷裂貫入青瓷」は、青瓷(せいじ)の一種で、氷が割れたような模様が美しさを際立てる逸品です。 普通の釉薬(うわぐすり)の何倍もの厚みにより、長時間焼成する必要があることから、うわぐすりがはがれやすく、成功率が非常に低い稀少性の高い焼き物です。 窯出し直後から、数日後、数年後、数十年後に、ピンピンと音を立て、作品の表面に、貫入と呼ばれる亀裂が入ります。これが、「氷裂貫入青瓷」が “生きている陶器” と言われる所以です。 【唯一無二の美しさ】 昼と夜で見え方が変わり、ライトの光を照らすとより幻想的な美しさが際立ちます。 また、お水やお茶を注ぐと、氷が割れたような模様が消え、綺麗に輝きだします。 同じものは二つとなく、自然の力と陶芸家の技が織り成す繊細な美しさを是非お楽しみください。 【氷裂貫入青瓷作家 小野寺 裕司/ONODERA YUJI】 陶芸家 田口佳子氏に師事し、2003年より陶芸の世界に入る。 現在は茨城県つくばみらい市にて、氷裂貫入青瓷、青磁、白磁等を作陶。 ”限りない想いを作品に”という思いを込め、工房「限無窯」(げんむがま)を命名。 【注意事項】 ※限定1品につき、同時に寄付があった場合ご寄附をキャンセルさせていただくことがございます。 ※作品に焦げやサビ、小さなくぼみがある場合がございますが、製法により出るものとなり、より趣のある印象にするため、意図して出す場合もございます。 ※食洗器、電子レンジ、オーブンの使用はできません。

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【ワンストップ特例申請書提出先】 〒300-2395  茨城県つくばみらい市福田195番地  つくばみらい市役所 秘書広報課 ふるさと納税担当宛 ※2027年1月10日必着にて申請書と添付書類をご郵送下さい。 ※期日までに間に合わない場合には、ご自身で確定申告のお手続きが必要となりますので、  予めご了承ください。

つくばみらい市について

平成18年3月27日に旧伊奈町、旧谷和原村が合併し「つくばみらい市」が誕生しました。人口約5万1千人、面積79.16㎢の新しい自治体です。 当市は茨城県の南西部、東京都心から約40㎞圏に位置し、鬼怒川、小貝川の2大河川が流れています。小貝川沿いには、広大な水田地帯が広がり、丘陵部は、畑地、4つのゴルフ場、住宅地が形成され首都圏近郊都市に位置付けされています。 道路網は、北部に国道354号線、西側に国道294号線、中央部を常磐自動車道が走り、国道294号線と交差し谷和原ICがあり交通の利便がはかられています。 鉄道網では、関東鉄道常総線や首都圏新都市高速鉄道「つくばエクスプレス」が走り、みらい平駅から東京秋葉原まで最速で40分、つくばまでは12分で結ばれました。 みらい平駅周辺では県主体の優良な住宅地開発が進みマンションやショッピングセンターなどが整備され、新しいまちづくり進んでいます。 また、市内には首都圏内で唯一、時代劇のロケが出来る施設である「ワープステーション江戸」をはじめ、関東三大不動尊である「板橋不動尊」や茨城百景に名を連ねる「福岡堰の桜並木」、さらに間宮海峡を発見した偉大な探検家・測量家である「間宮林蔵」の生家や記念館など、多くの観光名所があります。 ぜひ魅力あふれる当市まで実際に足をお運びください。

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